その他一覧

令和7年11月10日 · 35

このページは同日の同種別文書をまとめた一覧です。各項目は抽出テキストのプレビューなので、 正確な確認は当日の官報ページと原文 PDF を基準にしてください。

出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
その他
p.2

医薬品成分および分類の一覧リスト

2 (音乙 號 號號 日本人時号 B セファゾリンナトリウム 注射剤 セファゾリンナトリウム水和物 セフトリアキソンナトリウム水和物 セフメタゾールナトリウム 注射剤 注射剤 注射剤 タクロリムス水和物 タゾバクタム・ピペラシリン水和物 ドパミン塩酸塩 トロンピン ノルアドレナリン バンコマイシン塩酸塩 フルマゼニル プロポフォール ミダゾラム メトトレキサート メロペネム水和物 内用剤 注射剤 注射剤 外用剤 注射剤 注射剤 注射剤 注射剤 注射剤 注射剤 注射剤 ロクロニウム臭化物 注射剤 ワルファリンカリウム 内用剤 アスホターゼ アルファ(遺伝子組換え) 注射剤 アルプロスタジル 注射剤 エプタコグアルファ (活性型)(遺伝子組 換え) 注射剤 エベロリムス 内用剤 エベロリムス 塩化ラジウム(2…

その他
p.3

医薬品成分一覧及び分類コードリスト

8113日目調目3日別日調1日○1日11月11日 C アトロピン硫酸塩水和物 アナストロゾール アニフロルマプ(遺伝子組換え) 注射剤 内用剤 注射剤 アパタセプト(遺伝子組換え) 注射剤 アパルグルコシダーゼ アルファ (遺伝 子組換え) 注射剤 アバロパラチド酢酸塩 注射剤 アピキサパン アビラテロン酢酸エステル アフリベルセプト(遺伝子組換え) アプレピタント アベマシクリブ アミオダロン塩酸塩 アミオダロン塩酸塩 アミカシン硫酸塩 内用剤 内用剤 注射剤 内用剤 内用剤 注射剤 内用剤 注射剤 アミドトリゾ酸ナトリウムメグルミン アミドトリゾ酸ナトリウムメグルミン アミトリプチリン塩酸塩 アミノ酸・糖・電解質・ビタミン アミバンタマプ(遺伝子組換え) アムホテリシンB 注射剤 内用剤 内用剤 注射剤 注…

その他
p.4

医薬品一覧および薬事分類コードリスト

ヤ (皆乙ヤ乙塲 日本 日本人時号 アモキシシリン水和物 内用剤 アモキシシリン水和物クラブラン酸カ リウム 内用剤 アリピプラゾール 内用剤 L-アルギニン・L-アルギニン塩酸塩 内用剤 L-アルギニン塩酸塩 注射剤 アルテプラーゼ(遺伝子組換え) アルファカルシドール アルプロスタジル アルファデクス アレクチニプ塩酸塩 アレンドロン酸ナトリウム水和物 注射剤 内用剤 注射剤 内用剤 内用剤 アロプリノール 内用剤 アンデキサネット アルファ (遺伝子組 換え) 注射剤 アンピシリンナトリウム 注射剤 アンプリセンタン アンプロキソール塩酸塩 イオジキサノール イオトロクス酸メグルミン イオトロラン イオパミドール イオフルパン (123I) イオプロミド イオヘキソール イオベルソール イオメプロール…

その他
p.7

医薬品成分及び分類コード一覧

72217 クエン酸第二鉄水和物 グスペリムス塩酸塩 クラリスロマイシン 内用剤 注射剤 内用剤 グリベンクラミド グリメピリド クリンダマイシンリン酸エステル 内用剤 内用剤 注射剤 グルカゴン 外用剤 グルカルピダーゼ(遺伝子組換え) グルコン酸カルシウム水和物 注射剤 注射剤 グレカプレビル水和物ビブレンタスビ ル{ 内用剤 クロザピン クロナゼパム クロバザム 内用剤 内用剤 内用剤 クロピドグレル硫酸塩 クロファジミン クロベタゾン酪酸エステル クロミフェンクエン酸塩 内用剤 内用剤 外用剤 内用剤 クロモグリク酸ナトリウム クロルマジノン酢酸エステル 経腸成分栄養剤 ケタミン塩酸塩 結合型エストロゲン ケトコナゾール ケトプロフェン 外用剤 内用剤 内用剤 注射剤 内用剤 外用剤 外用剤 219 そ…

その他
p.8

医薬品成分及び剤形の一覧

8 (告) 號 號製會) 日本乙時号 ジアフェニルスルホン ジエノゲスト 内用剤 内用剤 シクレソニド シクロスポリン 外用剤 注射剤 ジクロフェナクナトリウム シクロホスファミド水和物 シクロホスファミド水和物 ジゴキシン システアミン塩酸塩 システアミン酒石酸塩 シスプラチン シタグリプチンリン酸塩水和物 シタフロキサシン水和物 シタラビン ジドロゲステロン 外用剤 内用剤 注射剤 注射剤 外用剤 内用剤 注射剤 内用剤 内用剤 注射剤 内用剤 シナカルセト塩酸塩 内用剤 ジノプロスト 注射剤 シプロフロキサシン 注射剤 シプロフロキサシン塩酸塩 シベンゾリンコハク酸塩 内用剤 注射剤 ジメルカプトコハク酸テクネチウム(99 mTc) 注射剤 臭化カリウム 硝酸イソソルビド 消毒用エタノール 内用剤 注射剤…

その他
p.9

医薬品品目リスト(成分名・剤形・分類コード)

(告乙▽乙第4号(日本日調1日○1日11月11日 セフォタキシムナトリウム 注射剤 セフジトレン ピボキシル 内用剤 セベリパーゼ アルファ(遺伝子組換え) 注射剤 セボフルラン 外用剤 セマグルチド(遺伝子組換え) 内用剤 セマグルチド(遺伝子組換え) 注射剤 セルペルカチニプ 内用剤 セルリポナーゼ アルファ (遺伝子組換 え) 注射剤 ソタロール塩酸塩 ソトラシプ ゾニサミド ソホスプビルベルパタスビル ゾルベツキシマブ(遺伝子組換え) ゾレドロン酸水和物 内用剤 内用剤 内用剤 内用剤 注射剤 注射剤 ダイズ油 大腸菌死菌ヒドロコルチゾン ダウノルビシン塩酸塩 ダカルバジン タクロリムス水和物 注射剤 外用剤 注射剤 注射剤 注射剤 ダサチニプ 内用剤 タダラフィル 内用剤 ダニアレルゲンエキス 内用剤…

その他
p.10

医薬品一覧および分類コードリスト

O1 (皆乙十乙號 日數日 日數日 日數日 日數日 日數日 日本乙時号 テオフィリン テガフールウラシル デガレリクス酢酸塩 内用剤 内用剤 注射剤 デキサメタゾン 内用剤 デキサメタゾンパルミチン酸エステル 注射剤 デキサメタゾンリン酸エステルナトリウ 「ム 注射剤 デキストロメトルファン臭化水素酸塩水 和物 内用剤 デクスメデトミジン塩酸塩 注射剤 テクネチウム大凝集人血清アルプミン (99mTc) 注射剤 テストステロンエナント酸エステル デスフルラン デスモプレシン酢酸塩水和物 デスモプレシン酢酸塩水和物 テトラコサクチド酢酸塩 注射剤 外用剤 内用剤 外用剤 注射剤 テトロホスミンテクネチウム (99mTc) 注射剤 デノスマプ(遺伝子組換え) 注射剤 テノホピル アラフェナミドフマル酸塩 内用剤 デ…

その他
p.11

医薬品名および分類コード一覧

(音) 號 日本日 日本人 オール ベータデクス ドロスピレノン・エチニルエストラジ 内用剤 トロピカミド・フェニレフリン塩酸塩 外用剤 トロメタモール 注射剤 トロンボモデュリンアルファ (遺伝子組 換え) 注射剤 ナトリウムカリウムアスコルビン酸 配合剤 内用剤 ナファモスタットメシル酸塩 注射剤 ナロキソン塩酸塩 ニカルジピン塩酸塩 ニコランジル ニチシノン 注射剤 注射剤 注射剤 内用剤 ニトラゼパム ニトログリセリン ニフェジピン ニボルマプ(遺伝子組換え) 乳酸カルシウム水和物 乳酸リンゲル ニラパリブトシル酸塩水和物 ニンテダニプエタンスルホン酸塩 内用剤 注射剤 内用剤 注射剤 内用剤 注射剤 内用剤 内用剤 ネダプラチン 濃グリセリン・果糖 注射剤 注射剤 ノギテカン塩酸塩 ノナコグアルファ…

その他
p.12

医薬品成分および分類コードリスト

報 日 月 日 日 月 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 1日 日01日11日11 ヒドロコルチゾンコハク酸エステルナト リウム 注射剤 ヒドロモルフォン塩酸塩 ヒドロモルフォン塩酸塩 ビノレルビン酒石酸塩 ピマリシン ビメキズマブ(遺伝子組換え) 注射剤 内用剤 注射剤 外用剤 注射剤 ピモベンダン 内用剤 ピラジナミド 内用剤 N-ピリドキシル-5-メチルトリプト ファンテクネチウム (99mTc) 注射剤 ピルシカイニド塩酸塩水和物 ビンクリスチン硫酸塩 ビンプラスチン硫酸塩 ファスジル塩酸塩水和物 ファロペネムナトリウム水和物 注射剤 注射剤 注射剤 注射剤 内用剤 フィブリノゲン加第因子 フィブリノゲン配合剤 フィルグラスチム(遺伝子組換え) フィンゴリモド塩酸塩 外用剤 …

その他
p.13

医薬品成分および分類リスト

18 日本 日本 日本 日本人 日本人 日本人 日本人 ペチジン塩酸塩 ベドリズマブ(遺伝子組換え) ペニシラミン ベネトクラクス ベバシズマブ(遺伝子組換え) ヘパリンカルシウム ヘパリンナトリウム 注射剤 注射剤 内用剤 内用剤 注射剤 注射剤 注射剤 ヘパリン類似物質 外用剤 ベプリジル塩酸塩水和物 ペマフィブラート 内用剤 内用剤 ペムプロリズマブ(遺伝子組換え) 注射剤 ペメトレキセドナトリウムヘミペンタ水 和物 注射剤 ベラパミル塩酸塩 内用剤 ペラミビル水和物 ペランパネル水和物 ペランパネル水和物 ペルツズマブ(遺伝子組換え) 注射剤 注射剤 内用剤 注射剤 ペルフルプタン 注射剤 ベンジルペニシリンカリウム 注射剤 ベンジルペニシリンベンザチン水和物 注射剤 ベンダムスチン塩酸塩 注射剤 ペン…

その他
p.14

医薬品名及び剤形の一覧(抜粋)

アレ(春乙ヤ乙第6号月日數日 日曜日の1日111号 ボリコナゾール 内用剤 ポリコナゾール 注射剤 ポリスチレンスルホン酸カルシウム ポリドカノール ホリトロピンアルファ (遺伝子組換え) ホリナートカルシウム ポリビニルアルコールヨウ素 ボルテゾミプ マキサカルシトール D-マンニトール ミカファンギンナトリウム 内用剤 注射剤 注射剤 注射剤 外用剤 注射剤 注射剤 注射剤 注射剤 ミグルスタット 内用剤 ミコフェノール酸モフェチル ミゾリビン ミダゾラム ミトキサントロン塩酸塩 ミトタン ミノサイクリン塩酸塩 内用剤 内用剤 注射剤 注射剤 内用剤 内用剤 ミノサイクリン塩酸塩 ミラベグロン ミルタザピン ミルリノン 無水カフェイン 注射剤 内用剤 内用剤 注射剤 注射剤 617主としてカビに作用するも …

その他
p.22

HIV感染症・エイズ対策に関する指針

国連合同エイズ計画 (Joint United Nations Programme on HIV/AIDS" 以下「UNAIDS 「UNAIDS 「UNAIDS 「UNAIDS" on DS HIV という。)は、HIV感染症・エイズに対して脆弱である人々として、男性間で性的接触を行う者 (Men who have sex with men。以下「MSM」という。)、セックスワーカー、医療目的以外で注射 により薬物を使用することがある者等を挙げており、エイズ施策の鍵となる人々(キーポピュレーショ ン)と呼んでいる。国内においても、こうした人々におけるHIV感染症に係る実態を把握するため の研究の継続が重要である。 我が国では、MSM、性風俗産業の従事者及び医療目的以外で薬物を使用することがある者をHI V施策…

その他
p.24

HIV感染症・エイズ対策に関する指針(第四医療の提供)

第四医療の提供 一基本的考え方 国及び都道府県は、抗HIV療法の進歩による予後の改善に伴う感染者等の増加及び高齢化に 対応するため、地域の実情に応じて、中核拠点病院、エイズ治療拠点病院と地域の医療機関間の 機能分担による診療連携の充実を図り、一般の診療の中でも感染者等に対して適切な医療を提供 する包括的な体制を整えることが重要である。また、都道府県は、医療計画や予防計画を活用し ながら、総合的な医療提供体制の整備を重点的かつ計画的に進めるとともに、感染者等が主体の 良質かつ適切な医療が居住地で安心して受けられるような基盤づくりを進めることが重要であ る。 二医療機関でのHIV検査 HIVの感染の早期診断及び感染者等に対する早期治療の開始のためには、医療機関において、 HIV検査が適切かつ積極的に実施されることも…

その他
p.26

性感染症に関する公衆衛生対策の現状と課題

性がある感染症であり、性的接触のある全て の人々における大きな健康の問題である。 感染症は、感染しても無症状であることが多 く、また、尿道掻痒感、帯下の増量、皮膚粘 膜症状、咽頭の違和感等の比較的軽い症状に とどまる場合もあるため、感染した者が、治 療を怠りやすいという特性を有する。このた め、不妊等の後遺障害や生殖器がんが発生し、 又はヒト免疫不全ウイルス(Human Immu- nodeficiency Virus。以下「HIV」という。) に感染しやすくなる等性感染症の疾患ごとに 発生する様々な重篤な合併症をもたらすこと が問題点として指摘されている。特に、生殖 年齢にある女性が性感染症に感染した場合に は、母子感染による次世代への影響があり得 ることが問題点となっている。 また、性感染症は、患者等(患者…

その他
p.27

性感染症対策に関する指針(発生動向調査及び基本的考え方)

本指針は、このような認識の下に、法の施 行に伴う性病予防法(昭和二十三年法律第百 六十七号)の廃止後も、総合的に予防のため の施策を推進する必要がある性感染症につい て、国、地方公共団体、医療関係者、教育関 係者、当事者支援団体を含む非営利組織及び 非政府組織(以下「NGO等」という。)等が 連携して取り組んでいくべき課題について、 発生の予防及びまん延の防止、良質かつ適切 な医療の提供、正しい知識の普及等の観点か ら新たな取組の方向性を示すことを目的とす る。 また、本指針の対象である性器クラミジア 感染症、性器ヘルペスウイルス感染症、尖圭 コンジローマ、梅毒及び淋菌感染症のほかに も、性的接触を介して感染することがある感 染症は、HIV感染症・エイズ、B型肝炎を 含め多数あることに留意する必要があり、本 指…

その他
p.29

性感染症の予防、検査及び相談指導に関する指針等

染症及びその妊娠や母子への影響を性と 生殖に関する健康の問題として捉える配 慮をすることが重要である。また、性的 虐待や性犯罪等の被害者に対する支援や 緊急避妊のための診療等の場において は、性感染症予防を含めた総合的支援が 求められる。加えて、尖圭コンジローマ については、子宮頸がんとともに、ワク チンによっても予防が有効であることか ら、ワクチンの効果等についての情報提 供を行うことが重要である。 一方、性感染症として最もり患の可能 性の高い性器クラミジア感染症は、男性 においても症状が軽微であることが多い ため、感染の防止のための注意を怠りや すいという特性を有するので、そのまん 延の防止に向け、 より一層の啓発が必要 である。 コンドームは、性器や口腔粘膜を直接 接触させないことで性感染症の感染を予 防…

その他
p.30

第四研究開発の推進

第四研究開発の推進 基本的考え方 性感染症の拡大を抑制するとともに、 より良質かつ適切な医療を提供するため には、 性感染症に関する研究開発の推進 が必要である。具体的には、病態の解明 に基づく検査、治療や予防等に関する研 究、発生動向に関する疫学研究、行動様 式に関する社会面と医学面における研究 等を対策に活用できるよう総合的に推進 することが重要である。 二検査、治療や予防等に関する研究開発 の推進 性感染症の検査や治療において期待さ れる研究としては、迅速かつ正確に結果 が判明する検査薬や検査方法等の検査機 会の拡大のための実用的な検査薬や検査 方法の開発、効果的な治療方法の開発、 薬剤耐性を持つ病原体による性感染症に 対する疫学研究、診断方法の開発、治療 方法等の開発及び新たな治療薬の開発や その投与方…

その他
p.30

第三医療の提供

第三医療の提供 一基本的考え方 性感染症は、疾患や病態に応じて適切 に処方された治療薬を投与する等の医療 が必要な疾患であり、 確実な治療が二次 感染やまん延を防ぐ最も有効な方法であ る。医療の提供に当たっては、診断、治 療や予防の指針、分かりやすい説明資料 等の活用に加えて、個人情報の保護等の 包括的な配慮が必要である。また、若年 層が受診しやすい環境づくりへの配慮も 必要である。 二医療の質の向上 国及び都道府県等は、医師会等の関係 団体との連携を図りながら、 国内外の知 見も踏まえ、診断、治療や予防の最新の 方法について、包括的かつ専門性に応じ て活用可能な手引を作成の上迅速に提供 し、地域に普及させるよう努めることが 重要である。 特に、学会等の関係団体は、標準的な 診断、治療や予防の指針等について積極…

その他
p.31

性感染症対策に関する施策の評価及び関係機関との連携等について

三発生動向等に関する疫学研究の推進 国は、発生動向の多面的な把握に役立 てるため、性感染症に関する各種疫学研 究について、疫学者、学術団体、都道府 県等、民間企業及びNGO等の協力を得 る等により強化し、今後の予防対策に役 立てていくことが重要である。また、国 の匿名医療保険等関連情報データベース (NDB)、各自治体が実施しているサー ベイランス等、 多様な情報源も活用し、 包括的な実態把握を進めていく。 四・五(略) 第五 (略) 第六施策の評価及び関係機関との連携 一基本的考え方 性感染症対策は、普及啓発から研究開 発まで、様々な関係機関との連携を必要 とするものであり、具体的には、厚生労 働省、内閣府、文部科学省、こども家庭 庁等における普及啓発の連携、研究成果 の情報交換、官民連携による施策の推進 等…

その他
p.32

急性呼吸器感染症に関する指針(発生動向調査及び予防・まん延防止等について)

本指針については、 急性呼吸器感染症に含まれる感染症の発生動向、急性呼吸器感染症に含まれる 感染症に対する予防・治療等に関する最新の科学的知見、本指針に基づく取組の進捗状況等を勘案し て、少なくとも五年ごとに再検討を加え、必要があると認めるときは、厚生科学審議会感染症部会及 び厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会の審議を経て、変更していくもの である。 第一原因の究明 一基本的考え方 急性呼吸器感染症の中には、例年夏季や冬季に患者が増加するといった季節的な流行の特性が ある感染症もある一方で、通年にわたって患者発生が報告される感染症もある。したがって、急 性呼吸器感染症に対しては、通年の感染防止対策を行いつつ、流行期に適時に対策を強化するこ とが重要である。 発生動向調査の対象となっている…

その他
p.32

付替村道逆瀬川1号橋上部工に係る試行工事及び競争参加資格に関する仕様

Z8 (各80乙集製罐鋼製品13日3号本111日11日11日11日11日11日日日日日111111目目目目111111目目目目目目11111111111111月11111111111111111111 託した第三者の品質証明者が工事の実施状 況、出来形及び品質について契約図書との適 合状況の確認を行った上で品質証明結果とし てとりまとめ、発注者はその結果を踏まえて 既済部分検査及び完成検査を行うこととす る。本試行の実施にあたっては、「施工者と契 約した第三者による品質証明実施要領及び 「施工者と契約した第三者による品質証明業 務運用ガイドライン(案)に基づき受注者が 希望する場合に行うものとする. (27)本工事は、発注者が競争参加資格確認申請 書を提出した者から、本工事の積算に必要な 工事費の一部について見…

その他
p.34

急性呼吸器感染症対策に関する指針(第六・第七部分)

第六関係機関との連携の強化等 一基本的考え方 関係する全ての機関が、役割を分担し、協力しつつ、それぞれの立場からの取組を推進するこ とが必要である。このため、厚生労働省、外務省、文部科学省、農林水産省、こども家庭庁、内 閣感染症危機管理統括庁等は、感染予防対策に係る普及啓発の推進、研究成果の情報交換、官民 連携による施策の推進を図る。また、国、都道府県等、JIHS及び関係団体(医師会、関係学 会等)等との連携を強化することにより、感染症の発生動向の調査体制の充実、報道機関等を通 じた積極的な広報活動の推進・リスクコミュニケーションの強化等を図ることが重要である。 二保健所及び地方衛生研究所等の機能強化 地域における感染症対策の中核としての保健所の役割を強化するとともに、 感染予防対策を推 進する上での所管地域の…

その他
p.77

登録の取消し(司法書士名簿)

登録の取消し 令和7年5月12日付東京1036岩崎伸二 令和7年6月25日付千葉478最首美枝子 令和7年7月15日付大阪1993立石拓実 亡失者氏名 亡失年月日 備考 勝手神社 令和7年10月14日 令和7年8月2日付 福島 746 山口 511 三重 239 奈良 535 札幌 225 旭川 133 福島 607 令和7年8月4日付 合和7 19日付 月25日付 月4日付 月6日付 月31日付 月28日付 9月17日付 令和7年8月28日付 令和7年8月31日付 令和7年9月17日付 令和7年8 令和7年9月4日付 令和7年9月6日付

その他
p.77

出品預証書亡失の無効公告(京都国立博物館)

下記のように出品預証書亡失の届け出がありましたので、京都国立博物館文化財受託規則第6条第 2項により、事故発生の日以後無効とします。 令和7年11月10日 独立行政法人国立文化財機構 京都国立博物館

その他
p.77

司法書士名簿登録一覧(令和7年10月2日付以降)

令和7年 令和7 令和7年 令和7年9月19日付 令和7年9月25日付 合和7 合和74 令和7年10月2日付 令和7年10月22日付 合和74 東京8927久保田恵美 千葉1658 東京9466渡邉 瑞人 神奈川973笹川 敦子 東京 568 東京1143 東京4939 東京8141 山田 葉子 東京9466 愛知 294 岐阜 278 東京8141 東京8866 東京8927 愛知2222 大阪5305 奈良 539 福岡1955 石川 409 徳島 140 東京1143 東田 悟 滋賀 573 寺谷 小林 平田 松崎 東岡 小宮 渡邉 藤井 稲垣 原田 鈴木 菊田 東田 有馬 笹川 平松 申平 池永 水野 阿部 北村 五味 神 東岡 毅 菊田泰子 山田 東岡 毅 東田 悟 水野 佐 小宮 洋平 10月 松…

その他
p.77

司法書士名簿登録等の公告(日本司法書士会連合会)

出品預証書紛失に伴う証書の無効公告 司法書士名簿登録等の公告 司法書士名簿に登録した者及び登録を取消した 者を司法書士法第18条の規定により次のとおり公 告する。 令和7年11月10日日本司法書士会連合会 登録 登録番号氏名登録番号氏名 令和7年10月2日付 札幌1087熊倉裕幸宮城896小野寺聡 小野寺 聡 東京9758荒邦麻由子東京9760三浦健吾 東京9760 東京9762佐藤博 悠太 東京9763 相樂 東京9764 中釜奈緒子 東京9765 菊地 洋元 東京9765 菊地 洋元 栃木551國澤文子愛知2485鵜飼裕 鵜飼 裕 奈良 545 古川 環 広島1254 甲斐 祥麻 福岡2243 篠木 綾子 福岡2244塩津恵理宮崎533中川善博 中川 善博 令和7年10月22日付 札幌1088小林久恵釧路2…

その他
p.79

財務諸表の要旨(資産・負債・純資産)

資産の部 4,205 734 (うち賞与引当金) 流動負債 負債合計 資本準備金 利益剰余金 資本剰余金 資本金 株 主 資 本 その他利益剰余金 (うち当期純利益) 純資産合計 3,269 4,258 4,258 681 (31) 494 494 681 495 (141) 4,939

その他
p.90

貸借対照表の要旨及び財務データ

ディング17 い全 た部 資の 産部 材料 負純 伝資 び部 Rの 債資 科{ 11 その他利益剰余金 (うち当期純損失) 資産合計 利益剰余金 資本賃金 負債・純資産合計 固定資産 流動負債 }})(一 株主資本 Stated Con 1,,00 金 額(千円) 5,667 4,013 2,000 12,090 12,090 45,086 50,753 32,649 14,090 (286) 50,753 14 資の 産部 負純 債資 Rの び部 負純潰産のwite 11 計計 その他利益剰余金 (うち当期純損失) 合合 利益剰余金 資本金 合計 合計 固定資産 流動負債 流動資産 株主資本 固定負債 金金 180,758 金 額(千円) 286 185,356 181,045 231 △4,542 (1,9…