このサイトについて
取引先監視を中心にした官報サービス
官報AIは、取引先・仕入先の官報掲載を毎日監視し、メール通知、原文確認、確認証跡まで 残すための業務向けサービスです。公開官報検索は、監視対象の特定、過去掲載の確認、 原文への到達を早くするための入口として提供しています。
AI 検索や AI 質問は、官報本文を探しやすくするための調査補助機能です。 重要な判断では、検索結果や要約だけでなく、詳細ページから公式原文を確認してください。
データ範囲と公開方針
データは官報発行サイト(内閣府)を出典として取得し、検索・監視用に構造化しています。
令和7年(2025年)3月31日以前に国立印刷局が「インターネット版官報」として提供していた過去の官報情報も、現在は官報発行サイトで提供されています。
データは毎日自動的に更新され、最新の官報が公開され次第、インデックスに追加されます。
破産公告、民事再生、帰化許可、失踪宣告など個人情報を含む公告は一般公開ページでは表示しません。自助申込の Pro では本文閲覧・横断検索を提供せず、法人確認、利用目的確認、管理者承認、アクセス理由の記録、頻度制限、監査ログを前提とする Business / Enterprise の申請制機能として扱います。
官報発行サイトでは、個人情報を含む一部公告が検索されにくい画像形式で提供され、公開期間や再利用に注意が必要な情報として扱われています。本サービスでも当該情報の一般公開、任意検索、一括取得、二次公開につながる表示は行いません。
信頼性について
本サービスは官報発行サイトで公開される官報情報を取得し、検索・監視用に構造化した非公式サービスです。政府機関または官報発行主体とは関係ありません。重要な確認では必ず官報原文を参照してください。
AIによる検索・回答・本文抽出は誤りを含む場合があります。重要な事項については、必ず官報発行サイト(内閣府)で原文を確認してください。
本サービスの情報は法的助言を構成するものではありません。タイトル、メタ情報、本文表示に差異がある場合も、原文PDFを正としてください。
データ取得、AI 送信、保留期間、子処理者、制限付き公告のアクセス制御はセキュリティとデータ取扱いにまとめています。
プライバシー
文書の閲覧・検索にログインは不要です。匿名ユーザーの個人情報は収集・保存されません。
アカウント機能、監視、通知、AI 質問履歴にはログインが必要です。制限付き公告の本文閲覧は 自助申込の Pro では提供せず、法人確認と管理者承認を前提とした申請制です。