告示令和8年3月31日

家屋(補完)課税台帳(個数用)の帳票様式に関する告示(別表第四五十四の三)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.294
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AI要点

固定資産税関係帳票様式の指定

抽出された基本情報
発行機関総務省
省庁総務省
件名固定資産税関係帳票様式の指定

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家屋(補完)課税台帳(個数用)の帳票様式に関する告示(別表第四五十四の三)

令和8年3月31日|p.294|原文を見る

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別表第四五十四の三(第六条第二号関係)
帳票IDD12007適合基準日 令和10年1月1日
帳票名称家屋(補完)課税台帳(個数用)
項番大分類表示項目小分類実録必須項目標準オプション項目備考諸元表
内部行数(縦)折り返し桁数/行※和暦・西暦文字詰めしていない場合のみOKデータを表示しない場合のみ表示基本マスタアイテム名(カンマ区切り)最小オプションサイズ最小オプションサイズ(カンマ区切り)その他編集条件
1共通帳票タイトル帳票タイトル 「家屋(補完)課税台帳(個数用)」1全角15----14-家屋(補完)課税台帳(個数用)
2共通調製年度調製年度1日付型11和暦---14-「令和09年度」と表記
3共通発行年月日発行年月日1日付型11和暦---11-「令和09年9月9日」と表記
4共通発行省名、肩書き肩書、肩書きなど。例) ●●●●1全角13.2----11-
5共通発行省名(店長名)肩書、肩書きなど。例) ●●●●1全角13.2----11-
6納税義務者情報氏名又は名称・本項目は、スペースの大小を設けて欄を設けないか字有無を印体が選択できること。・印字する者の氏名又は名称が印字される場合は、その後に「(現に所有する者)」と印字する。納税義務者氏名又は名称1全角50----11-
7納税義務者情報住所又は所在地・本項目は、スペースの大小を設けて欄を設けないか字有無を印体が選択できること。・町メイトに印字して区画外に印字する。・読み取り用に記載する。納税義務者住所又は所在地150----11-
8現況情報物件番号家屋の物件番号1半角12----11-
9現況情報家屋の所在土地家屋の所在土地1全角15----11-
10登記情報家屋番号家屋番号1全角18----11-
11登記情報種類種類名称1全角10--空白11-
12登記情報構造※ただし、文字溢れが生じる場合、別表第一の規程」D01606Bに則り文字溢れ対応を行い行うこと。※ただし、文字溢れが生じる場合、別表第一の規程」D01606Bに則り文字溢れ対応を行い行うこと。構造構造名称1全角10--空白11-
13登記情報床面積(m²)区分所有家屋については「専有部分の床面積」が記載される。床面積床面積(m²)1半角8.2---空白11-「2,ZZZ,Z25,901」と表記(桁ゼロなし)
14登記情報登記事項登記事項1数字型13---空白11-
15登記情報受付年月日登記受付年月日1日付型11和暦--空白11-「令和09年9月9日」と表記
16登記情報敷地権が設定された土地の所在地敷地権が設定された土地の所在地1全角50---空白11-
17登記情報敷地事由ただし、未登記の場合は原因事由(登記)による各種理由が印字されるものとする。敷地権の種類名称1全角6---空白11-
18登記情報備考登記事項等を印字する場合登記事項備考1全角50.5---空白11-TAX-XXX と表記
19現況情報主たる「主観」「附属物」等の印字する方法のほか、調査担当者が参考等で印字する方法も可能。調時に印字する。主観と附属物の別1半角7---空白11-
20現況情報増改築の別印字する場合は種別に印字する。増改築の別1全角2---空白11-「増築」または「改築」と表記
21現況情報建築年調時に印字する。建築年1日付型11和暦--空白11-「令和09年」と表記
22現況情報建築年月日調時に印字する。ただし、文字溢れが生じる場合、別表第一の規程」D01606Bに則り文字溢れ対応を行い行うこと。建築年月日1日付型11和暦--空白11-「令和09年9月9日」と表記
23現況情報構造この項目は現況の構造等に印字する。ただし、文字溢れが生じる場合、別表第一の規程」D01606Bに則り文字溢れ対応を行い行うこと。現況構造名称1全角10--空白11-
24現況情報用途この項目は現況の構造等に印字する。ただし、文字溢れが生じる場合、別表第一の規程」D01606Bに則り文字溢れ対応を行い行うこと。用途名称1全角10--空白11-
25現況情報階数この項目は現況の構造等に印字する。ただし、文字溢れが生じる場合、別表第一の規程」D01606Bに則り文字溢れ対応を行い行うこと。階数名称1全角10--空白11-
26現況情報階層※ただし、文字溢れが生じる場合、別表第一の規程」D01606Bに則り文字溢れ対応を行い行うこと。階層1全角3--空白11-左下方向に階層毎に上項目に階層地下を示す。「79」階「7J」と表記(桁ゼロなし)
27現況情報現況床面積(m²)区分所有家屋である場合には、専有部分の床面積に持ち分相当の共用部分の床面積を加えた床面積が印字される。現況床面積(m²)1数字型8.2---空白11-「2,ZZZ,Z25,901」と表記(桁ゼロなし)
28現況情報専有部分の床面積(m²)印字する場合は備考欄に印字する。区分所有の専有部分の床面積(m²)1数字型8.2---空白11-「2,ZZZ,Z25,901」と表記(桁ゼロなし)
29現況情報共用部分の床面積(m²)印字する場合は備考欄に印字する。区分所有の共用部分の床面積(m²)1数字型8.2---空白11-「2,ZZZ,Z25,901」と表記(桁ゼロなし)
30評価情報評価額区分所有家屋については区分所有家屋の専有部分の評価額が印字される。なお、区分所有以外の家屋の場合は、タワーマンション補正後の評価額相当額が印字される。家屋の評価額1数字型13---空白11-「2,ZZZ,Z22,ZZZ,Z25」と表記(桁ゼロなし)※印字対象となる家屋について、不動産鑑定評価法で規定されている補正、一律補正、経過年数調整等により対応する必要がある。
31評価情報区分所有家屋における1棟全体の評価額印字する場合は備考に印字する。家屋の評価額1数字型13---空白11-
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家屋(補完)課税台帳(個数用)の帳票様式に関する告示(別表第四五十四の三) - 第294頁
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