告示令和8年3月31日

確定申告書(証明用)の様式指定に関する告示(別表第四十七)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.280
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AI要点

確定申告書(証明用)の様式及び電算処理システムにおける項目定義

抽出された基本情報
発行機関国税庁
省庁国税庁
件名確定申告書(証明用)の様式及び電算処理システムにおける項目定義

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確定申告書(証明用)の様式指定に関する告示(別表第四十七)

令和8年3月31日|p.280|原文を見る

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別表第四十七(第五条第七項関係)
様式ID(01001)
電算名称確定申告書(証明用)
確定適用日令和8年4月1日
項番大分類中分類小分類実装必須項目標準オプション項目備考基本欄その他編集条件
内容行数(繰り返し)折り返し桁数/桁当総括・詳細文字列の対応データを使用している
XML要素名
基本オプション数
(合計)
最小オプション数
(合計)
1法人等番号1半角任意--空白9-法人事業所番号をすべて登録において
事業所番号が指定された場合にカウンタ
で最大値を取得する。
2提出日元号附:令和1全角2-空白9-固定文字列またはシステム出力とする
3中央区分受領者や確認の場合を分類にかか
る。
附:11半角3-空白10-
4原紙種番受付印欄の横に出力する原紙種番。○○○
受付印欄の横に出力する原紙種番。○○○
受付印欄の横に出力する原紙種番。○○○
といった原紙名を出力することも可能する。
附:○○○系1全角20-空白14-
5法人番号1半角13-空白9-数字のみが入力可。未記入、不正な
形式の場合は入力不可。本紙との関連は
不要とする。
6納税義務者名:法人名かな1-50-空白11-
7納税義務者名:法人名1全角20.2-空白11-
8納税義務者名:郵便番号所在地欄の上段左側。地方税法が課する住
民税により異なるため標準オプション項目とす
る。
1全角8--空白11-
9納税義務者名:所在地1自由記20.2-空白11-
10電話番号請求者区分の申告区画をするケースがあるため
標準オプション項目とする。
1半角15--空白11-ハイフン切りを考慮した対処とする。
11事業年度始元号発生年考慮し誤り込みではなく変更項目を落とす
る。
附:令和1全角2--空白11-
附:うず1半角2--空白11-桁0埋めは行わない。
先頭は「」表記とする。
13附:イず1半角2--空白11-桁0埋めは行わない。
14附:「丁1半角2--空白11-桁0埋めは行わない。
15事業年度末元号発生年考慮し誤り込みではなく変更項目を落とす
る。
附:令和1全角2--空白11-
16附:うず1半角2--空白11-桁0埋めは行わない。
先頭は「」表記とする。
17附:うず1半角2--空白11-桁0埋めは行わない。
18附:うい1半角2--空白11-桁0埋めは行わない。
19申告名称規定・、修正勘定1全角4--空白11-
20四通番号(発行四通番号)申告書の再帰処理用に出力1半角15--空白11-
21既に納付の確定した当該分の法人税額1半角10--空白11-実質的には割り込みとし、1/100を乗じた
非表示とする。
22既に納付の確定した当該分の地方法人税額1半角10--空白11-実質的には割り込みとし、1/100を乗じた
非表示とする。
※ 最初は文字種、フリーキーのバーコードや画面内プログラムにより設定できない場合を考慮し、本紙に従って文字数であれば空とする。
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確定申告書(証明用)の様式指定に関する告示(別表第四十七) - 第280頁
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