告示令和8年3月31日

適格請求書等保存方式に関する帳票様式(納税証明書)の別表第四十二

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.22
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AI要点

別表第四十二(第二条第二十九号関係)帳票ID:04E0122 納税証明書

抽出された基本情報
発行機関財務省
省庁財務省
件名別表第四十二(第二条第二十九号関係)帳票ID:04E0122 納税証明書

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適格請求書等保存方式に関する帳票様式(納税証明書)の別表第四十二

令和8年3月31日|p.22|原文を見る

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別表第四十二(第二条第二十九号関係)
帳票ID04E0122適格請求書:令和8年4月1日
帳票名称納税証明書
項番大分類小分類案紙必須項目標準オプション項目備考指定表その他帳票条件
内容行数(繰り返し)折り返し桁数/※※和暦・西暦文字化けの対応データを登録していない場合の表示基本オプションサイズ(きほんおぷしょんさいず)最小フォントサイズ(さいしょうふぉんとさいず)
1文書番号[帳票識別+R999999999999]1英数字19---11-1
2公印[公印] ※兼用1全角4---18-1
3法人名・氏名氏名・法人名表記1全角15.3-O-11-1
4納税者アドレス都道府県名+市区町村名+字+地番+△・〒+番1全角15.3-O-11-1
5納税者検索氏名・法人名表記1全角9---11-1
6ページ数○ページ数を現行ページが全体ページ数+"頁"で出力する処理を機能1全角9---11-1
7年度(タイムレ)(MM年度(西暦年度)、年度(律令年度)など1全角8---11-1
8年度改元を考慮し取り込めてはなくて可変項目を可とする。1全角23和暦--11-1
9税目(MM年度(西暦年度)、年度(律令年度)など事業年度単位で出力する場合は当該年度を表記。事業年度単位で出力する場合は当該年度を表記。複数年度出力する場合も複数単位で出力する場合はクラスリングを概記。例:個人住民税、固定資産税、軽自動車税、法人住民税、法人税等例:「出生年月日」の場合は、走行中の一番上の行に「(出生年月日)」と出力。10全角11-O空白11-1
10納付すべき税額/ZZZ.ZZZ.ZZZ.ZZO.J-と表記(単位ロロロ)10数値型14--空白11-1
11納付済額/ZZZ.ZZZ.ZZZ.ZZO.J-と表記(単位ロロロ)10数値型14--空白11-1
12未納額/ZZZ.ZZZ.ZZZ.ZZO.J-と表記(単位ロロロ)10数値型14--空白11-1
13控除/ZZZ.ZZZ.ZZZ.ZZO.J-と表記(単位ロロロ)10数値型14--空白11-1
14備考滞納者の職業を記載しかする場合は、年度を表記。法定相続関係等の表記が必要と場合は記載することを想定。無所属で出力したい場合は親族番号を表記。親族番号は、氏名または通称名とその内容を記載。ただし家族間でのみ利用されることを前提とする。また、納付義務者または課徴金納付受託者に納付の委託が行われているものを含みます。納付の委託が行われているものを含みます。(例)個人住民税には納税通知区分を含みます。1全角50.3-O空白11-1
15備考上記のとおり証明する。」等の省略した文字列を表記。1全角50-O-12-1
16証明書本文改元を考慮し取り込めてはなくて可変項目を可とする。1日付型2和暦--11-1
17証明日天令1日付型9和暦--11-1
18証明日年月日1全角13.2---11-1
19発行省名署名1全角12---11-1
20発行省名署名1イメージ----11-1
21公印例:●●●など1半角20---11-1
22帳票管理番号帳票自体の特定が可能な番号を印字する。1半角20---11-1
23発行番号帳票自体の特定が可能な番号を印字する。1半角20---11-1
※ 黒印は全字体、フリガナの一律で縦組印刷プログラムにより発行できない場合がある場合に、本項目において全字体であればよいとする。
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適格請求書等保存方式に関する帳票様式(納税証明書)の別表第四十二 - 第22頁
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