府省令令和8年3月31日

高等学校等就学支援金法施行規則の一部を改正する省令(様式第1号の改定)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.190 - p.191
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抽出された基本情報
発行機関文部科学省
令番号様式第1号
省庁文部科学省

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高等学校等就学支援金法施行規則の一部を改正する省令(様式第1号の改定)

令和8年3月31日|p.190-191|原文を見る

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様式第1号(第3条関係)
様式第一号を次のように改める。
年 月 日
殿
高等学校等就学支援金 受給資格認定申請書
高等学校等就学支援金(以下「就学支援金」といいます。)の受給資格の認定を申請します。
(次の事項を必ず確認の上、両方の□にレ印を付けてください。)
☐ この申請書の記載内容は、事実に相違ありません。
☐ この申請書に虚偽の記載をして提出し、就学支援金の支給をさせた場合は、不正利得の徴収や3年以下の拘禁刑又は100万円以下の罰金等に処されることがあることを承知しています。
(以下の空欄に生徒本人が署名してください。保護者等による代筆も可能です。記入に当たっては、別紙の「記入上の注意」及び「留意事項」をよく読んでから記入してください。)
ふりがな
生徒の氏名
生徒の生年月日年 月 日
生徒の住所〒 都道府県 市区町村
保護者等の電話番号
保護者等の電子メールアドレス
生徒が在学する学校の名称
【1. 高等学校等の在学期間について】
※次のいずれかに該当する者は、就学支援金の受給資格認定の申請ができません。
・高等学校等(修業年限が3年未満のものを除きます。)を卒業又は修了した者
・高等学校等に在学した期間(定時制・通信制等に在学した期間は、その月数を1月の4分の3に相当する月数として計算。)が通算して36月を超えた者(ただし、就学支援金の支給停止期間等は含めません。)
①現在通っている高等
学校等の在学期間
学校名
年 月 日 ~
(うち支給停止期間等)
年 月 日
~ 年 月 日
学校の種類・課程・学科
②過去に別の高等学校
等に在学していた期間
学校名
年 月 日
~ 年 月 日
(うち支給停止期間等)
年 月 日
~ 年 月 日
学校の種類・課程・学科
【2. 生徒の国籍・在留資格・在留期間等について①】
(次の該当する□にレ印を付けてください。)
(1) 生徒本人の国籍を以下のとおり申請します。
□日本国
□日本国以外
(上記(1)で②「日本国以外」を選択した場合は、次の該当する□にレ印を付けてください。また、必要事項を記入ください。)
(2) 生徒本人の在留資格・在留期間等を以下のとおり申請します。
□特別永住者
□永住者
□日本人の配偶者等在留期間(満了日)(西暦) 年 月 日
□永住者の配偶者等
□定住者在留期間(満了日)(西暦) 年 月 日
日本国に永住する意思の有無□はい(あり) □いいえ(なし)
□家族滞在在留期間(満了日)(西暦) 年 月 日
日本国の小学校の卒業の有無等□卒業した □卒業していない
小学校名
所在地(都道府県)都・道府県
日本国の中学校の卒業の有無等□卒業した □卒業していない
中学校名
所在地(都道府県)都・道府県
日本国で就労する意思の有無□はい(あり) □いいえ(なし)
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高等学校等就学支援金法施行規則の一部を改正する省令(様式第1号の改定) - 第190頁
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