| 別表第二(第八十三条関係) |
| (五) 設備の設置、循環式高圧ガス製造設備又は噴出防止装置を備える貯留設備の変更 |
| 1 設置 |
| 2 位置の変更 |
| 3 改造であって、次に掲げるもの |
| (1) 型式の変更を伴うもの |
| (2) 常用の圧力の変更を伴うもの |
| (3) 耐圧部分の強度の変更を伴うもの |
| (4) 安全装置の種類又は取付箇所の |
| 変更を伴うもの |
| 4 取替え |
| 5 廃止 |
| 1 設置 |
| 2 位置の変更 |
| 3 改造であって、次に掲げるもの |
| (1) 最大火薬類存置量の変更を伴うもの |
| (2) 建物の構造の変更を伴うもの |
| (3) 建物の屋根の外面又は建物の内面(床面を含む。)に使用する材料の変更を伴うもの |
| (4) 盗難又は火災を防止するための措置の変更を伴うもの |
| (5) 暖房設備又は照明設備の設置又は変更を伴うもの |
| (6) 境界柵に係るもの |
| (7) 定員の変更を伴うもの |
| 4 取替え |
| 5 廃止 |
| (六) 最も大きい火薬類の取扱量が最大火薬類同表第二号の二のロに掲げる量を超える場合における当該設備の設置場所の変更 |
| 記載すべき事項 |
| 添付書類(届出に係る工事の内容に関係のあるものに限る。) |
| 一般記載事項 |
| 設備別記載事項(届出に係る工事の内容に関係のあるものに限る。) |
| 1 貯留事業場等の名称及びその位置 |
| 1 貯留事業場等の位置を明示した縮尺二万五千分の一以上の地形図 |
| 2 都道府県市区町村名を記載する字地番 |
| 2 主要な設備の配置の状況を明示した図面 |
| 3 深さの予定掘削方式 |
| 3 陸域において掘削する場合においては、坑井の坑口と住宅、学校、病院その他の施設との距離を示す図面 |
| 一 坑井 |
| 1 腐食対策を講ずる設備の種類及び材料 |
| 1 坑井及びその附属設備の構造図 |
| 2 ガス等の噴出を防止するための措置として設置される設備(噴出防止設備を除く。)の耐圧能力 |
| 2 腐食対策に関する説明書 |
| 3 予想される最大坑口圧力 |
| 3 耐圧能力に関する証明書 |
| 4 最大坑口圧力の計算書 |
| 二 掘削用機械 |
| 1 鉱山保安法施行規則第一条第二項第十三号に規定する掘削作業に用いる掘削機の種類、型式、使用原動機の種類、型式、定格キロワット数及び個数 |
| 1 やぐら及びその附属設備の構造図(これらの配置の状況が明らかとなるように図示すること。) |
| 2 基礎に関する説明書及び基礎の状況を明示した図面 |
| 3 強度計算書 |
| 4 やぐらの倒壊防止に関する説明書 |
| (一) やぐら |
| 1 腐食対策を講ずる設備の種類及び材料 |
| 1 巻揚機及びその附属設備の構造図(これらの配置の状況が明らかとなるように図示すること。) |
| 2 ガス等の噴出を防止するための措置として設置される設備(噴出防止設備を除く。)の耐圧能力 |
| 2 巻揚用ロープの強度計算書 |
| 3 予想される最大坑口圧力 |
| 3 巻揚用ロープの腐食防止に関する説明書 |
| 4 最大坑口圧力の計算書 |
| 4 その他の荷重を測定するための装置の構造図 |
| (二) 巻揚機 |
| 1 型式及び巻揚能力 |
| 5 巻揚機のブレーキ及び断装に関する説明書 |
| 2 主要寸法 |
| 1 トランベリングブロック等の構造(これらの配置の状況が明らかとなるように図示すること。) |
| 3 巻揚用ロープの材料 |
| 4 巻揚機の吊り上げ荷重その他の荷重を測定するための装置の種類、主要寸法個数及び取付箇所 |
| (三) クリングトラベル等 |
| 1 種類及び型式 |
| 2 主要寸法及び材料 |