様式第65の2(第50条関係)
【書類名】証拠説明書
(【提出日】令和年月日)
【あて先】特許庁審判長殿
【審判事件の表示】
【審判番号】
【出願番号】
【審判請求人】
【識別番号】
【住所又は居所】
【氏名又は名称】
(【電話番号】)
【代理人】
【識別番号】
【住所又は居所】
【氏名又は名称】
(【電話番号】)
【証拠の説明】
【提出物件の目録】
[備考]
1 「【証拠の説明】」の欄には、「号証」、「標目」、「証拠方法の種類」、「原本・写しの別」、「作成年月日」、
「作成者」、「立証の趣旨」の項目を設け、表等の形式を用いて記載する。「号証」の項目には、審判事件におい
てその文書又は電磁的記録に付された符号及び番号を記載する。ただし、証拠方法が電磁的記録である場合には、
原本・写しの別を記載するには及ばない。
2 その他は、様式第2の備考1、2、4、10から14まで、16から18まで及び22から25まで、様式第4の備考4、様
式第61の6の備考1、4、6及び7並びに様式第64の3の備考1と同様とする。