府省令令和8年4月30日

特許庁関係様式(除斥(忌避)申立書)

掲載日
令和8年4月30日
号種
号外
原文ページ
p.64
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抽出された基本情報
発行機関特許庁
令番号様式第64
省庁特許庁

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特許庁関係様式(除斥(忌避)申立書)

令和8年4月30日|p.64|原文を見る

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様式第64(第48条の2関係)
除斥(忌避)申立書
(令和年月日)
特許庁長官殿
1 審判事件の表示
2 申立人 (識別番号) 住所(居所) (電話番号) 氏名(名称)
3 代理人 (識別番号) 住所(居所) (電話番号) 氏名(名称)
4 申立の趣旨
5 申立の理由
6 疎明方法
7 添付書類又は添付物件の目録
[備考]
1 「審判事件の表示」の欄には、「無効〇〇〇〇-〇〇〇〇〇における審判官(審判書記官)除斥(忌避)申立事件」のように記載する。
2 「申立の趣旨」の欄には、「無効〇〇〇〇-〇〇〇〇〇事件における審判官(審判書記官)〇〇は、審判の職務の執行から除斥するととの決定を求める。」、「無効〇〇〇〇-〇〇〇〇〇事件における審判官(審判書記官)〇〇に対する忌避は、理由あるものとの決定を求める。」のように記載する。
3 「疎明方法」の欄には、除斥(忌避)の理由を裏付けるに必要な疎明を記載する。
4 「(識別番号)」は、拒絶査定不服審判事件(特許出願についてするものに限る。)について審判官(審判書記官)除斥(忌避)の申立てをする場合に限り記載する。ただし、識別番号の通知を受けていない者については、「(識別番号)」の欄は設けるには及ばない。
5 その他は、様式第3の備考1から3まで、7から11まで及び14から16まで、様式第5の備考3、様式第57の備考2、様式第61の備考3並びに様式第61の2の備考5と同様とする。この場合において、様式第5の備考3中「添付書類の目録」とあるのは「添付書類又は添付物件の目録」と読み替えるものとする。
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特許庁関係様式(除斥(忌避)申立書) - 第64頁
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