| データ項目ID | データ項目 | グループ | データ型 | 桁数 | コード | 繰り返し | データ出力条件 | 項目定義 | 項目説明 | 実装類型 |
| | 名称 | 主キー | 外部キー | | | | | | | | |
| 027 | 00842 | 学校住所_町字コード | 学校情報 | | | X | 7 | | | 任意 | 学校の住所(町字)を一意に識別できるコード | ・デジタル庁が整備するアドレス・ベース・レジストリ「町字マスター データセット」で規定された町字IDのコード値を設定すること ・アドレス・ベース・レジストリ「町字マスターデータセット」に規定がない町字の場合は、9999999を設定すること ・住所に町字がない場合は、0000000を設定すること | ○ |
| 027 | 00843 | 学校住所_都道府県 | 学校情報 | | | N | 4 | | | 任意 | 学校の住所における都道府県 | | ○ |
| 027 | 00844 | 学校住所_市区郡町村名 | 学校情報 | | | N | 12 | | | 任意 | 学校の住所における市区郡町村名 | | ○ |
| 027 | 01038 | 学校住所_町字 | 学校情報 | | | N | 120 | | | 任意 | 学校の住所における町字(T目を含む) | 学校住所に町字が存在する場合は出力すること | ○ |
| 027 | 00845 | 学校住所_番地号表記 | 学校情報 | | | N | 50 | | | 任意 | 学校の住所における番地号の日本語を含む表記(住居表示を実施していない区域においては「番地」、住居表示を実施している区域においては「番」及び「号」で表記する。) | 住所に番地号が存在する場合は、出力すること | ○ |
| 027 | 00846 | 学校住所_方書 | 学校情報 | | | N | 300 | | | 任意 | 学校の住所における方書 | ・うちも銀行の記号・番号が設定されていない場合は出力すること | ○ |
| 027 | 00847 | 口座種別 | 学校情報 | | | X | 1 | | | 任意 | 口座種別のコード | 全銀協フォーマットのコード定義に従って規定 | ○ |
| 027 | 00848 | 金融機関情報(金融機関コード) | 学校情報 | | | X | 4 | | | 任意 | 学校の金融機関コード | 全銀協フォーマットのコード定義に従って規定 | ○ |
| 027 | 00849 | 金融機関情報(店舗コード) | 学校情報 | | | X | 3 | | | 任意 | 学校の(全銀協)統一店コード | ・うちも銀行の記号・番号が設定されていない場合は出力すること | ○ |
| 027 | 00850 | 口座番号 | 学校情報 | | | X | 7 | | | 任意 | 徴収した学校給食費の振込先となる学校の振込対象口座番号 | | ○ |
| 027 | 00851 | 口座名義人_漢字 | 学校情報 | | | N | 30 | | | 任意 | 徴収した学校給食費の振込先となる学校の振込対象口座名義人漢字 | | ○ |
| 027 | 00852 | 口座名義人_カナ | 学校情報 | | | X | 30 | | | 任意 | 徴収した学校給食費の振込先となる学校の振込対象口座名義人カナ | | ○ |
| 027 | 01039 | 削除フラグ | 学校情報 | | | X | 1 | | | 必須 | 当該データが削除されたかどうかを現すフラグ(0:未削除、1:削除済) | | ○ |
| 027 | 00853 | 操作者ID | 学校情報 | | | X | 10 | | | 必須 | 操作者を一意に識別するコード | | ○ |
| 027 | 00854 | 操作者年月日 | 学校情報 | | | DATE | 10 | | | 必須 | 操作を行った年月日 | | ○ |
| 027 | 00855 | 操作時刻 | 学校情報 | | | TIME | 8 | | | 必須 | 操作を行った時刻 | | ○ |
備考 データ型の内容は、付表第3に掲げるところによる。
1 項目説明の欄に掲げるもののうち「※※」で規定するものについては、データ出力条件が「条件付き必須」の場合の条件を定めたものとする。
2 実装類型の◎印は、機能標準化基準(地方公共団体情報システムの標準化に関する法律(令和3年法律第40号)第6条第1項の基準をいう。)において関連する機能要件を実装必須機能として定めることを示し、○印は、機能標準化基準において関連する機能要件を標準オプション機能として定めることを示す。機能標準化基準において、関連する機能要件について実装類型に関する経過措置の規定があるときは、その定めに従う。
3 データ項目D02700858、02700884、02700885、02700886、02700887、02700124、02700125、02700129、02700140、02700141、02700143、02700915、02700916、02700917、02700154、02700155、02700156、02700975、02700976及びJ02700977の項目のコードの欄に定めるコードは、別表第3付表第1に定める。
4 データ項目D02700978、02700979、02700986、02700987、02700938、02700939、02700404、02700453、02700470、02700600、02700610、02700610、02700968、02700970、02700971、02700615、02700972、02700973、02700974、02700620、02700975、02700976及びJ02700977の項目のコードの欄に定めるコードは、別表第3付表第1に定める。
5 データ項目D02700212、02700217、02700220、02700221及びJ02700929の項のコードの欄に定めるコードは、別表第14付表第1に定める。
6 データ項目D02700056、02700819及びJ02700810の項のコードの欄に定めるコードは、住基外電報管理機能に係る項目定義(地方公共団体情報システムの標準化に関する法律第7条第1項に規定する各地方公共団体情報システムに共通する基準のうち全ての地方公共団体情報システムに共通して実装することができる機能の標準を定める命令(令和8年デジタル庁・総務省令第10号)第2条第4号に規定する項目定義をいう。以下この表において同じ。)に定める。
7 データ項目D02700878の項のコードの欄に定めるコードは、団体内統合宛名機能に係る項目定義に定める。