府省令令和8年3月24日
特定計量器検定検査規則の一部を改正する省令
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特定計量器検定検査規則の一部を改正する省令
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| (登録に係る区分) | 第九十条 法第百四十三条第一項の登録に係る物象の状態の量は法第二条第一項第一号及び第二号に掲げるものとし、次のとおり区分する。なお、区分の名称については、機構が別に定める。 | |||
| 一~七(略) | ||||
| 八角速度 | ||||
| 九~二十六(略) | ||||
| 2(略) | ||||
| (特定計量器検定検査規則の一部改正) | 第二条 特定計量器検定検査規則(平成五年通商産業省令第七十号)の一部を次の表のように改正する。 | |||
| 改 | 正 | 後 | 前 | (傍線部分は改正部分) |
| (表記) | 第百十八条 質量計の表記事項は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。 | (表記) | 第百十八条 質量計の表記事項は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。 | |
| 一(略) | 一(略) | |||
| (削る) | 二 ホッパースケール | 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書 | ||
| (削る) | 三 充塡用自動はかり | 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B | ||
| (削る) | 七六〇四一二(二〇三一) | |||
| 二 自動捕捉式はかり | 日本産業規格B七六〇七(二〇二八)附属書 | 四 コンベヤスケール | 日本産業規格B七六〇六一一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B | |
| 三(略) | 七六〇六一二(二〇一九) | |||
| 第百二十七条 質量計の性能は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。 | 五 自動捕捉式はかり | 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書 | ||
| (性能) | 六(略) | |||
| 一(略) | (検定公差) | |||
| (削る) | 第百八十二条 質量計の検定公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。 | |||
| (削る) | 一(略) | |||
| (削る) | 二 ホッパースケール | 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書 | ||
| 二 自動捕捉式はかり | 日本産業規格B七六〇七(二〇二八)附属書 | 三 充塡用自動はかり | 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B | |
| 三(略) | 七六〇四一二(二〇三一) | |||
| (検定公差) | 四 コンベヤスケール | 日本産業規格B七六〇六一一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B | ||
| 第百八十二条 質量計の検定公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。 | 七六〇六一二(二〇一九) | |||
| 一(略) | 五 自動捕捉式はかり | 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書 | ||
| (削る) | 六(略) | |||
| (削る) | (性能) | |||
| (削る) | 第百二十七条 質量計の性能は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。 | |||
| (削る) | 一(略) | |||
| 二 自動捕捉式はかり | 日本産業規格B七六〇七(二〇二八)附属書 | 二 ホッパースケール | 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書 | |
| 三(略) | 三 充塡用自動はかり | 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B | ||
| 七六〇四一二(二〇三一) | ||||
| 四 コンベヤスケール | 日本産業規格B七六〇六一一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B | |||
| 七六〇六一二(二〇一九) | ||||
| 五 自動捕捉式はかり | 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書 | |||
| 六(略) |
(構造検定の方法)
第八十三条 質量計の構造検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一 (略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
三 充塡用自動はかり 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇四―二(二〇二三)
四 コンベヤスケール 日本産業規格B七六〇六一―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇六一―二(二〇一九)
五 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書
六 (略)
(削る)
(削る)
(削る)
第二百四条 質量計の器差検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一 (略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
三 充塡用自動はかり 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇四―二(二〇二三)
四 コンベヤスケール 日本産業規格B七六〇六一―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇六一―二(二〇一九)
五 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書
六 (略)
(削る)
(削る)
(削る)
第二百十一条 質量計の性能に係る技術上の基準は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格に
よる。
一 (略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
三 充塡用自動はかり 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇四―二(二〇二三)
四 コンベヤスケール 日本産業規格B七六〇六一―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇六一―二(二〇一九)
五 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書
六 (略)
(削る)
(削る)
(削る)
第二百十二条 質量計の使用公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一 (略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
三 充塡用自動はかり 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇四―二(二〇二三)
四 コンベヤスケール 日本産業規格B七六〇六一―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇六一―二(二〇一九)
五 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書
六 (略)
(削る)
(削る)
(削る)
第二百十三条 質量計の性能に関する検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格に
よる。
一 (略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
(削る)
(削る)
(削る)
第二百十四条 質量計の器差検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一 (略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
三 充塡用自動はかり 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇四―二(二〇二三)
四 コンベヤスケール 日本産業規格B七六〇六一―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇六一―二(二〇一九)
五 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書
六 (略)
(削る)
(削る)
(削る)
第二百二十一条 質量計の性能に係る技術上の基準は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格に
よる。
一 (略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
三 充塡用自動はかり 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇四―二(二〇二三)
四 コンベヤスケール 日本産業規格B七六〇六一―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇六一―二(二〇一九)
五 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書
六 (略)
(削る)
(削る)
(削る)
第二百二十二条 質量計の使用公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一 (略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
三 充塡用自動はかり 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇四―二(二〇二三)
四 コンベヤスケール 日本産業規格B七六〇六一―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇六一―二(二〇一九)
五 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書
六 (略)
(削る)
(削る)
(削る)
第二百二十三条 質量計の性能に関する検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格に
よる。
一 (略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
(削る)
(削る)
二 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二六)附属書
三(略)
(器差検査の方法)
第二百十四条
質量計の器差検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一(略)
(削る)
(削る)
(削る)
二 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二六)附属書
三(略)
(表記)
第六百五十六条
最大需要電力計(最大需要電力表示装置付電力量計の最大需要電力表示装置を含む。以下同じ。)の表記事項は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇二六)による。
(性能)
(検定公差)
第六百五十七条
最大需要電力計の性能は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇二六)による。
(構造検定の方法)
第六百八十条
最大需要電力計の検定公差は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇二六)による。
(器差検定の方法)
第六百八十一条
最大需要電力計の構造検定の方法は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇二六)による。
(性能に係る技術上の基準)
第七百六条
最大需要電力計の器差検定の方法は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇二六)による。
二六)による。
(使用公差)
(器差検査の方法)
第七百七条
最大需要電力計の性能に係る技術上の基準は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇二六)による。
(性能に関する検査の方法)
第七百八条
最大需要電力計の使用公差は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇二六)による。
二六)による。
(器差検査の方法)
第七百九条
第七百十条
最大需要電力計の性能に関する検査の方法は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇二六)による。
最大需要電力計の器差検査の方法は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇二六)による。
三 充塡用自動はかり 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇四―二(二〇二一)
四 コンベヤスケール 日本産業規格B七六〇六一―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇六一―二(二〇一九)
五 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書
六(略)
(器差検査の方法)
第二百十四条
質量計の器差検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一(略)
二 ホッパースケール 日本産業規格B七六〇三(二〇二四)附属書
三 充塡用自動はかり 日本産業規格B七六〇四―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇四―二(二〇二一)
四 コンベヤスケール 日本産業規格B七六〇六一―一(二〇二四)附属書及び日本産業規格B
七六〇六一―二(二〇一九)
五 自動捕捉式はかり 日本産業規格B七六〇七(二〇二四)附属書
六(略)
(表記)
第六百五十六条
最大需要電力計(最大需要電力表示装置付電力量計の最大需要電力表示装置を含む。以下同じ。)の表記事項は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇一七)による。
(性能)
(検定公差)
第六百五十七条
最大需要電力計の性能は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇一七)による。
(構造検定の方法)
第六百八十条
最大需要電力計の検定公差は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇一七)による。
(器差検定の方法)
第六百八十一条
最大需要電力計の構造検定の方法は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇一七)による。
(性能に係る技術上の基準)
第七百六条
最大需要電力計の器差検定の方法は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇一七)による。
一七)による。
(使用公差)
(器差検査の方法)
第七百七条
最大需要電力計の性能に係る技術上の基準は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇一七)による。
(性能に関する検査の方法)
第七百八条
最大需要電力計の使用公差は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇一七)による。
一七)による。
(器差検査の方法)
第七百九条
第七百十条
最大需要電力計の性能に関する検査の方法は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇一七)による。
最大需要電力計の器差検査の方法は、日本産業規格C一二八三一―二(二〇一七)による。
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