統計表令和8年3月31日

地方税標準システム機能要件定義書(住民記録・国保・介護保険情報取り込み仕様)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.2
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地方税標準システム機能要件定義書(住民記録・国保・介護保険情報取り込み仕様)

令和8年3月31日|p.2

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機能ID項番技番機能名称機能要件実装区分適合基準日
01000131.1.8.2住民記録情報として以下の情報を取り込みできること。
<住民記録情報>
・在留資格
標準オプション
機能
01000141.1.8.2住民記録情報として以下の情報を取り込みできること。
<住民記録情報>
・在留期間
標準オプション
機能
01000151.1.8.2住民記録情報として以下の情報を取り込みできること。
<住民記録情報>
・優先氏名
標準オプション
機能
01000161.1.8.2住民記録情報として以下の情報を取り込みできること。
<住民記録情報>
・当該者の当該年度の区分(住民登録者・転出確定・住民登録外)
標準オプション
機能
01000171.1.8.2住民記録情報として以下の情報を取り込みできること。
<住民記録情報>
・世帯番号
標準オプション
機能
01000181.1.8.2住民記録情報として以下の情報を取り込みできること。
<住民記録情報>
・郵便番号
標準オプション
機能
01000191.1.8.2住民記録情報として以下の情報を取り込みできること。
<住民記録情報>
・本籍地
標準オプション
機能
01000201.1.8.2住民記録情報として以下の情報を取り込みできること。
<住民記録情報>
・国籍
標準オプション
機能
01000221.1.9.住民記録情報の取り込みは下記に対応できること。
(実施頻度:即時 実施手法:自動)
なお、賦課期日時点の情報を取り込んだ場合は、基本情報の自動更新をしないよう制御できること(機能の詳細は「遡及(予定)転出・遡及転入者管理」の機能に定義した通り)。
実装必須機能令和8年4月1日
01000231.1.10国民健康保険情報を取り込み、課税の根拠になる情報に利用できること。実装必須機能令和8年4月1日
01000241.1.111国民健康保険情報として以下の情報を取り込みできること。
なお、還付がある場合は還付後納付額を取り込むこと。
<国民健康保険情報>
・前年中の納付額(特別徴収分)
・前年中の納付額(普通徴収分)
実装必須機能令和8年4月1日
01000251.1.112国民健康保険情報として以下の情報を取り込みできること。
<国民健康保険情報>
・現在の加入有無
標準オプション
機能
01000261.1.12国民健康保険情報の取り込みを任意の日付を指定して実施できること。実装必須機能令和8年4月1日
01000271.1.13介護保険情報を取り込み、課税の根拠になる情報に利用できること。実装必須機能令和8年4月1日
01000281.1.141介護保険情報として以下の情報を取り込みできること。
なお、還付がある場合は還付後納付額を取り込むこと。
<介護保険情報>
・前年中の納付額(特別徴収分)
・前年中の納付額(普通徴収分)
実装必須機能令和8年4月1日
01000291.1.142介護保険情報として以下の情報を取り込みできること。
<介護保険情報>
・現在の加入有無
標準オプション
機能
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地方税標準システム機能要件定義書(住民記録・国保・介護保険情報取り込み仕様) - 第2頁
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