告示令和8年3月6日

消防庁告示第五号(消防法施行規則第四十四条の二第二項第二号及び別記様式第九号備考三の規定に基づく自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合することを確認した試験結果に係る様式並びに試験の方法及び試験に使用した設備に関する事項の一部改正)

掲載日
令和8年3月6日
号種
号外
原文ページ
p.32
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AI要点

消防法施行規則第四十四条の二第二項第二号及び別記様式第九号備考三の規定に基づく自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合することを確認した試験結果に係る様式並びに試験の方法及び試験に使用した設備に関する事項の一部改正

抽出された基本情報
発行機関消防庁
省庁消防庁
件名消防法施行規則第四十四条の二第二項第二号及び別記様式第九号備考三の規定に基づく自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合することを確認した試験結果に係る様式並びに試験の方法及び試験に使用した設備に関する事項の一部改正

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消防庁告示第五号(消防法施行規則第四十四条の二第二項第二号及び別記様式第九号備考三の規定に基づく自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合することを確認した試験結果に係る様式並びに試験の方法及び試験に使用した設備に関する事項の一部改正)

令和8年3月6日|p.32|原文を見る

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○消防庁告示第五号 消防法施行規則(昭和三十六年自治省令第六号)第四十四条の二第二項第二号及び別記様式第九号備考三の規定に基づき、平成二十六年消防庁告示第九号(消防法施行規則第四十四条の二第二項第二号 及び別記様式第九号備考三の規定に基づく自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合することを確認した試験結果に係る様式並びに試験の方法及び試験に使用した設備に関する事項) の一部を次のように改正する。 令和八年三月六日 次の表により、改正前欄に掲げる規定の破線で囲んだ部分をこれに順次対応する改正後欄に掲げる規定の破線で囲んだ部分のように改める。 消防庁長官 大沢 博
様式1
適合確認書
令和 年 月 日
自主表示対象機械器具等の種類動力消防ポンプ
型式ポンプの種類
ポンプの級別
機関の型式
主な仕様吸水口呼称× □
最大使用圧力MPa
定格回転速度rpm
機関の定格回転速度rpm
真空ポンプrpm
定格回転速度rpm
確認試験結果試験項目試験結果
規定値測定値良否
関係条文構造
第3条材料
第4条表示
第5条吸水口○○mm以下○○mm
第6条表示
第7条ポンプの構造
第8条、第12条又は第16条ポンプ5分以内○○分
起動時間
吸水時間
呼び水装置
冷却装置
潤滑装置
燃料装置
その他の装置
第9条、第13条又は第17条機関
第10条配管の色分け
第11条、第15条又は第19条装備
第14条運搬装置
放水性能排筒放水(○MPa)○○m³/min以上○○m³/min
第21条又は第31条試験高圧放水(○MPa)○○L/min以上○○L/min
効率○○%以上○○%
第22条又は第32条連続放水試験
第23条又は第33条耐圧試験放水側○○MPa
吸水側○○MPa
第24条腐食試験
真空性能真空漏れ○○秒以内○○秒
第25条又は第34条真空ポンプ真空漏れ○○kPa○○kPa
の機能試験排水確認(1000回)構造又は機能に異常が生じないもの
真空ポンプ気水分離構造又は機能に異常が生じないもの
連続運転構造又は機能に異常が生じないもの
第26条エゼクタの機能試験○○秒以内○○秒
第27条機関の始動装置試験
第28条機関の低速始動試験○○秒以内○○秒
第29条機関のかく最大回転速度○○rpm以内○○rpm
第29条又は第35条作動試験定格回転速度○○rpm以内○○rpm
停止時間10秒以内○○秒
第30条耐海水試験
備考基準本試験中「一」は、該当する要件についての規格の通知日又は通知番号
注1試験結果欄中「一」は、該当しない試験項目であることを示す。
注2試験結果欄中「ノ」は、測定が多岐に渡る又は規定値に係る測定を行わない試験項目であることを示す。
確認試験の結果は、動力消防ポンプの技術上の規格に適合しています。
届出者
確認試験責任者 担当部署
氏名
備考 この様式の大きさは、日本産業規格A4とすること。
附則この告示は、公布の日から施行する。
様式1
適合確認書
令和 年 月 日
自主表示対象機械器具等の種類動力消防ポンプ
型式ポンプの種類
ポンプの級別
機関の型式
主な仕様吸水口呼称× □
最大使用圧力MPa
定格回転速度rpm
機関の定格回転速度rpm
真空ポンプrpm
定格回転速度rpm
確認試験結果試験項目試験結果
規定値測定値良否
関係条文構造
第3条材料
第4条表示
第5条吸水口○○mm以下○○mm
第6条表示
第7条ポンプの構造
第8条、第12条又は第16条ポンプ5分以内○○分
起動時間
吸水時間
呼び水装置
冷却装置
潤滑装置
燃料装置
その他の装置
第9条、第13条又は第17条機関
第10条配管の色分け
第11条、第15条又は第19条装備
第14条運搬装置
放水性能排筒放水(○MPa)○○m³/min以上○○m³/min
第21条又は第31条試験高圧放水(○MPa)○○L/min以上○○L/min
効率○○%以上○○%
第22条又は第32条連続放水試験
第23条又は第33条耐圧試験放水側○○MPa
吸水側○○MPa
第24条腐食試験
真空性能真空漏れ○○秒以内○○秒
第25条又は第34条真空ポンプ真空漏れ○○kPa○○kPa
の機能試験排水確認(1000回)構造又は機能に異常が生じないもの
真空ポンプ気水分離構造又は機能に異常が生じないもの
連続運転構造又は機能に異常が生じないもの
第26条エゼクタの機能試験○○秒以内○○秒
第27条機関の始動装置試験
第28条機関の低速始動試験○○秒以内○○秒
第29条機関のかく最大回転速度○○rpm以内○○rpm
第29条又は第35条作動試験定格回転速度○○rpm以内○○rpm
停止時間10秒以内○○秒
第30条耐海水試験
備考基準本試験中「一」は、該当する要件についての規格の通知日又は通知番号
注1試験結果欄中「一」は、該当しない試験項目であることを示す。
注2試験結果欄中「ノ」は、測定が多岐に渡る又は規定値に係る測定を行わない試験項目であることを示す。
確認試験の結果は、動力消防ポンプの技術上の規格に適合しています。
届出者
確認試験責任者 担当部署
氏名
備考 この様式の大きさは、日本産業規格A4とすること。
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消防庁告示第五号(消防法施行規則第四十四条の二第二項第二号及び別記様式第九号備考三の規定に基づく自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合することを確認した試験結果に係る様式並びに試験の方法及び試験に使用した設備に関する事項の一部改正) - 第32頁
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