告示令和8年3月6日

別記様式第36 特定駐車場用泡消火設備(その3)の告示

掲載日
令和8年3月6日
号種
号外
原文ページ
p.29
出典:官報発行サイトの掲載情報を加工しています。AI 抽出や OCR に誤りが含まれる可能性があるため、 重要な確認は公式原文を基準にしてください。
AI要点

消防法施行規則に基づく別記様式第36(特定駐車場用泡消火設備)の指定

抽出された基本情報
発行機関国土交通省
省庁国土交通省
件名消防法施行規則に基づく別記様式第36(特定駐車場用泡消火設備)の指定

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別記様式第36 特定駐車場用泡消火設備(その3)の告示

令和8年3月6日|p.29|原文を見る

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別記様式第36 特定駐車場用泡消火設備(その3)
減圧のための措置等管・管継手
支持金具・つり金具
バルブ類
ろ過装置
配管
ろ過し配管
流水検知装置二次側配管(予作動式のものに限る。)
末端試験弁
混合装置試験弁
標識
消火薬剤貯蔵槽
消火薬剤(型式番号)(泡第~号)
圧力
バルブ類
泡消火薬剤混合装置及び加圧送液装置泡消火薬剤混合装置
加圧送液装置
閉鎖型泡水噴霧ヘッド外観感知障害
放射障害
未警戒部分感知障害
放射障害
開放型泡水噴霧ヘッド外観感知障害
放射障害
未警戒部分感知障害
放射障害
一斉開放弁(電磁弁等を含む)適応
感知機器等未警戒部分適応
備考 1 この用紙の大きさは、日本産業規格A4とすること。 2 種別・容量等の内容欄は、該当するものについて記入すること。 3 判定欄は、正常の場合は○印、不良の場合は×印を記入し、不良内容欄にその内容を記入すること。 4 選択肢のある欄は、該当事項に○印を付すこと。 5 措置内容欄には、点検の際措置した内容を記入すること。
5 措置内容欄には、点検の際措置した内容を記入すること。
備考 表中の「」の記載及び対象規定の二重下線を付した標記部分を除く全体に付した下線は注記である。
附則
この告示は、公布の日から施行する。
別記様式第36 [同左]
減圧のための措置等管・管継手
支持金具・つり金具
バルブ類
ろ過装置
配管
ろ過し配管
流水検知装置二次側配管(予作動式のものに限る。)
末端試験弁
混合装置試験弁
標識
消火薬剤貯蔵槽
消火薬剤
圧力
バルブ類
泡消火薬剤混合装置及び加圧送液装置泡消火薬剤混合装置
加圧送液装置
閉鎖型泡水噴霧ヘッド外観感知障害
放射障害
未警戒部分感知障害
放射障害
開放型泡水噴霧ヘッド外観感知障害
放射障害
未警戒部分感知障害
放射障害
一斉開放弁(電磁弁等を含む)適応
感知機器等未警戒部分適応
備考 1 この用紙の大きさは、日本産業規格A4とすること。 2 種別・容量等の内容欄は、該当するものについて記入すること。 3 判定欄は、正常の場合は○印、不良の場合は×印を記入し、不良内容欄にその内容を記入すること。 4 選択肢のある欄は、該当事項に○印を付すこと。 5 措置内容欄には、点検の際措置した内容を記入すること。
5 措置内容欄には、点検の際措置した内容を記入すること。
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別記様式第36 特定駐車場用泡消火設備(その3)の告示 - 第29頁
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