政府調達令和7年6月3日

R7・8羽越河川国道事務所庁舎新築他設計業務に関する設計共同体の取扱い

掲載日
令和7年6月3日
号種
政府調達
原文ページ
p.26
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
公告概要

令和7年6月3日発行の官報(政府調達 第100号)に掲載された政府調達・入札公告です。北陸地方整備局羽越河川国道事務所による「R7・8羽越河川国道事務所庁舎新築他設計業務」の政府調達公告。掲載ページ: p.26。

抽出された基本情報
調達機関北陸地方整備局羽越河川国道事務所出典: p.26 / 抽出済みメタデータ · 原文確認対象
品目R7・8羽越河川国道事務所庁舎新築他設計業務出典: p.26 / 抽出済みメタデータ · 原文確認対象

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R7・8羽越河川国道事務所庁舎新築他設計業務に関する設計共同体の取扱い

令和7年6月3日|p.26

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(2)業務形態
①構成員の分担業務が、業務の内容により、
R7・8羽越河川国道事務所庁舎新築他設
計業務設計共同体協定書において明らかで
あること。
②一の分担業務を複数の企業が共同して実
施することがないことが、R7・8羽越河
国道事務所庁舎新築他設計業務設計共同
体協定書において明らかであること。
(3)代表者要件構成員において決定された代
表者が、R7・8羽越河川国道事務所庁舎新
築他設計業務設計共同体協定書において明ら
かであること。
(4)設計共同体の協定書設計共同体の協定書
が、「建設コンサルタント業務等における共同
設計方式の取扱いについて」(平成10年12月10
日付け建設省厚契発第54号、建設省技調発第
236号、建設省営建発第65号)の別紙1に示
された「○○設計共同体協定書」によるもの
であること。
5一般競争(指名競争)参加資格の認定を受け
ていない者を構成員に含む設計共同体の取扱い
4(1)②の認定を受けていない者を構成員に含
む設計共同体も2及び3により申請をすること
ができる。この場合において、設計共同体とし
ての資格が認定されるためには、4(1)②の認定
を受けていない構成員が4(1)②の認定を受ける
ことが必要である。また、この場合において、
4(1)②の認定を受けていない構成員が、当該業
務に係る技術提案書の提出の時までに4(1)②の
認定を受けていないときは、設計共同体として
の資格がないと認定する。
6資格審査結果の通知
「競争参加資格認定通知書」により通知する。
7資格の有効期間
6の設計共同体としての資格の有効期間は、
設計共同体としての資格の認定の日から当該業
務が完了する日までとする。ただし、当該業務
に係る契約の相手方以外の者にあっては、当該
業務に係る契約が締結される日までとする。
8その他
(1)設計共同体の名称は、「R7・8羽越河川国
道事務所庁舎新築他設計業務△△・××設計
共同体」とする。
(2)当該業務に係る特定手続に参加するために
は、技術提案書の提出の時において、設計共
同体としての資格の認定を受け、かつ、当該
業務の「公募型プロポーザル方式に係る手続
開始の公示(建築のためのサービスその他の
技術的サービス(建設工事を除く))(令和7
年6月3日付け分任支出負担行為担当官北陸
地方整備局羽越河川国道事務所長)に示すと
ころにより技術提案書の提出者として選定さ
れていなければならない。
読み込み中...
R7・8羽越河川国道事務所庁舎新築他設計業務に関する設計共同体の取扱い - 第26頁
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