官報(号外第179号) - ENUM・DNS及びメタルケーブル設備の算定基準
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27令和8年8月10日月曜日官報(号外第179号)
DNSサーバ
メタルケープル
(2)相互接続局1611Fi...115該局の最繁時呼数(接続呼に係るものに限る。)から算定したENUMクH.リ数及びDNSクエリ数を合計したものをENUM・DNS共通サー
バ1ユ11ツト11たり最大処理クエリ数で除したものを、当該局のENUM・DNS共通サーバユ11ット数とする。ただし、111該局にENUMサーバ及びDNSサーバを設
置する場合には、ENUM・DNS共通サーバユニット数は0とする
(1)11のENUMサーバユニット数から光IP電話に係るもの(当該局の最終時呼数比により算定するものとする。)を控除したものを、当該局のメタルIP音声系EXU
Mサーバユニット数とする。
(4)(2)のENUM・DNS共通サーバユニット数からDNSに係るもの(クエリ数比により算定するものitする。)及び光IP電話に係るもの(当該局の最繁時呼数比によ
り算定するものとする。)を控除したものを、メタルIP音声系ENUM・DNS共通サーバユ11ット数(ENUM相当分)とする。
2投資額の算定
次の算定式により、局10とENUMサーバ投資額を求め、全ての局につい11111該投資額を合算し、ENUMサーバ投資額を算定する。
局ごとENUMサーバ投資額
=(メタルIP音声系ENUMサーバユニット数×ENUMユニット単価
+メタルIP音声系ENUM・DNS共通サーバユニット数(ENUM相当分)×ENUM・DNS共通サーバユニット単価)
×(1+相互接続局共通設備投資額加算率)
+(メタルIP音声系ENUMサーバユニット数×ENUMユニット当たりソフトウェア単価
+メタルIP音声系ENUMDNS共通サーバユ11ット数(ENUM相当分)×ENUMDNS共通サーバユ11ットソフトウH.0.0単価
+ENUMクエリ数×ENUMクエリ当たりソフトウェア単価)
×(1+相互接続局共通設備ソフトウH.ア投資額加算率)
1 設備量の算定
(1)相互接続局1811110.0111該局の最繁時呼数(接続呼に係るものに限る。)から算定したDNSクエリ数をDNSサーバ1ユニット11たり最大処理クH.リ数で除したものを
、当該局のDNSサーバユ11ット数とする。ただし、当該局にENUM・DNS共通サーバを設置する場合には、DNSサーバユニット数は0とする。
(2)(1)のDNSサーバユ11ット数から光IP電話に係るもの(111該局の最繁時呼数比Tiより算定するもの11する。)を控除したものを、当該局のメタルIP音声系DNSサ
ーバユニット数とする。
(3)ENUMサーバの設備量の算定において求めたENUM・DNS共通サーバユ11ット数からENUMに係るもの(クエリ数比により算定するものir4る。)及び光IP
電話に係るもの(111該局の最繁時呼数比により算定するものnoする。)を控除したものを、メタルIP音声系ENUM・DNS共通サーバユニット数(DNS相111111分)と
14る。
2投資額の算定
次の算定式により、局16とDNSサーバ投資額を求め、全ての局について111該投資額を合算し、DNSサーバ投資額を算定する。
局ごとDNSサーバ投資額
=(メタルIP音声系DNSサーバユニット数×DNSユニット単価
+メタルIP音声系ENUM・DNS共通サーバユニット数(DNS相1,1分)×ENUMDNS共通サーバユ11ット単価)
×(1+相互接続局共通設備投資額加算率)
+(メタルIP音声系DNSサーバユ11ット数×DNSユニット当たりソ11トウェア単価
+メタルIP音声系ENUMDNS共通サーバユilット数 (DNS相111分)×ENUMDNS共通サーバユ11ットソフトウH.1.4単価
+DNSクエリ数×DNSクエリ当たりソフトウェア単価)
×(1+相互接続局共通設備ソフトウェア投資額加算率)
己線設備として設置するメタルケーブルの設備量の算定
(1)き線点から先の配線段備の算定に当たっては、回路需要の分布を基にあらかじめ準備された配線パターンの中から最も適切なものを選択し、配線メタルケーブルの亘長
mを算定する。ケーブルの対数及び条徴は、回線需需要要な勘案して算定する。当該ケーブル対数及び条険を用いて、必要となるメタルケーブルの延長m及び対策を算定す
る。
(2)架空メタルケーブル及び地下メタルケーブルの延長km及び対kmは、1018とに与NVられた配線地下比率により算定する。ただし、2(3)において全てのき線架空ケーブルを
地中化し11も局18とケーブル地中化率に達しない場合は、配線架空ケーブルの追加地中化処理を行Jr0.00
(3)ビル引込ケーブルについては、回線の需要密度を勘案して算定する。