相互接続局用L2SW及びSBCの設備量・投資額算定式
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SBC
ENUMサーバ
(2)相互接続局15noFi111.4該局の相互接続用10Gインタフェース数及び関門系ルータ対向10GインタフH.ース数の合計に相互接続局用L2SW予備10Gインタフ.H.1.0
ス数を加1.たものを111該局の相互接続局用L2SW10Gインタフェース数とし、光1P電話に係るもの(最繁時帯域比により算定するものとする。)を控除したものを
、当該局のメタルIP音声系相互接続局用L2SW10Gインタフェース数とする。
(3)(1)及び(2)で算定した相互接続局用L2SW1GインタフH.ース数及び相互接続局用L2SW10GインタフH.ース数の合計を相互接続局用L2SW1ユ11ット11たり最
大インタ11H.ース数で除したもの(1に満たない端数は、切り上げるものとする。)を1115該局の相互接続局用L2SWユ11ット数ioし、光IP電話に係るもの(最繁時帯
域比により算定するものとする。)を控除したものを、当該局のメタルIP音声系相互接続局用L2SWユニット数とする。
2投資額の算定
次の算定式により、局1817相互接続局用L2SW投資額を求め、全ての局について11該投資額を合算し、相互接続局用L2SW投資額を算定する。
局)11と相互接続局用L2SW投資額
=メタルIP音声系相互接続局用L2SWユニット数×相互接続局用L2SWユニット単価
++メタルIP音声系相互接続局用L2SW1Gインタフェース数×相互接続局用L2SW1GインタフH.ース単価
+メタルIP音声系相互接続局用L2SW10Gインタ11H.ース数×相互接続局用L2SW10Gインタ11ェース単価
1 設備量の算定
(1)相互接続局18とに、111該局の最繁時呼数(接続呼に係るものに限る。)をSBC収容率及びSBC呼処理部1ユ11ット115たり最大処理最繁時呼数で除したものを、11111
局のSBC1411ット(呼処理部)数とする。ただし、当該局に設置するSBCの設備量がSBC1ユ11ット当たり最大処理セッション数により決定する場合11は、SBC
1411ット(呼処理部)数は0とする。
(2)相互接続局18と11、当該局の最築時呼量(接続呼に係るものに限る。)から算定したSBC同時接続数をSBC収容率及びSBCセッション管理部1ユ11ット11たり最
大処理同時接続数で除したものを、当該局のSBC1411ット(セッション管理部)数Toする。ただし、1,1該局に設置するSBCの設備量がSBC11111ット当たり最大処
(3)相互接続局18とに、111該局の最繁時呼量(接続呼に係るものに限る。)をSBC14ッション数とし、TYれをSBC収容率及びSBC10.011ット115たり最大処理セッシ196
ン数で除したものを、11.4該局のSBC1411ット数Noする。ただし、当該局に設置するSBCの設備量がSBC1ユ11ット当たり最大処理最繁時呼数及びSBC1ユニット
当たり最大処理同時接続数により決定する場合には、SBCユニット数は0とする
(4) (1)のSBCユ11ット(呼処理部)数から光IP電話に係るもの(当該局の最繁時呼数比により算定するものとする。)を控除したものを、1,11該局のメタルIP音声系S
BC1.11ット (呼処理部) 数とする。
(5) (2)のSBCユ11ット(セッション管理部)数及び(3)のSBC1411ット数から、それぞれ光IP電話に係るもの(1,11該局の最繁時帯域比により算定するものとする。)を
控除したものを、メタルIP音声系SBC1411ット(セッション管理部)数及びメタルIP音声系SBC1411ット数とする。
2投資額の算定
次の算定式により、局1811SBC投資額を求め、全ての局について当該投資額を合算し、SBC投資額を算定する。
四〇[1とSBC投資額
11(メタルIP音声系SBC1411ット(呼処理部)数×SBC1411ット(呼処理部)単価
+メタルIP音声系SBCユ11ット(セッション管理部)数×SBCユ11ット(セッション管理部)単価
+メタルIP音声系SBCユニット数×SBCユニット単価)
× (1+相互接続局共通設備投資額加算率)
+(メタルIP音声系SBC1111ット(呼処理部)数×SBCユ11ット(呼処理部)ソフトウH.ア単価
+メタルIP音声系SBCユニット(セッション管理部)数×SBCユニット(セッション管理部)ソフトウェア単価
+メタルIP音声系SBCユニット数×SBCユニットソフトウェ11単価
+SBC同時接続数×SBC同時接続数当たりソフトウェア単価)
×(1+相互接続局共通設備ソフトウェア投資額加算率)
設備量の算定
(1)相正接局ごとに、当該局の最繁時呼数(接続呼に係るものに限る。)から算定したENUMクエリ数をENUMサーバ1ユニット当たり最大処理クエリ数で除したも
のを、当該局のENUMサーバユニット数とする。ただし、当該局にENUM・DNS共通サーバを設置する場合には、ENUMサーバユニット数は0とする。