その他令和8年8月10日

中間中継伝送装置及びCSの投資額・設備量算定式

掲載日
令和8年8月10日
号種
号外
原文ページ
p.24
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中間中継伝送装置及びCSの投資額・設備量算定式

令和8年8月10日|p.24|原文を見る

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中間中継伝送装置
CS
ol投資額の算定
次の算定式により局16とPTN投資額及び局16とCWDM投資額を求め、全ての局についてそれら投資額を合算し、PTN投資額及びCWDM投資額を算定する。
11[111PTN投資額
11(メタルIP音声系冗長化後PTN低速インタフH.ース混在ボード数×PTN低速混在インタフェースボード単価
+メタルIP音声系冗長化後PTN2.4G高速インタフェース数×PTN2.4G高速インタフェースポート単価
+メタルIP音声系冗長化後PTN10G高速インタフH.ース数×PTN10G高速インタフェースポート単価)
×(1+クロック供給装置投資額加算率)
11[1とCWDM投資額
+メタルIP音声系冗長化後CWDM低速10Gカード数×CWDM低速10Gカード単価
+メタルIP音声系冗長化後CWDM10Gインタ11ェース数×CWDM10Gインタ11ェース単価)
×(1+クロック供給装置投資額加算率)
1収容局とコア局間に設置するCWDM用中間中継伝送装置の設備量の算定
CWDMを設置する収容局1111Fi、収容局とコ0.0局間の伝送距離をCWDM用中間中継伝送装置平均距離で除した11間中継伝送装置設置箇所数(1に満たない端数は、切
り捨てるものとする。)に、メタルIP音声系冗長化後CWDMユ11ット数を乗じたものを111該局のメタルIP音声系冗長化後CWDM用中間中継伝送装置ユ11ット数と4
る。
CWDMを設置するコ0.0局間の1210.0018とに、コア局間の伝送距離をCWDM用中間中継伝送装置平均距離で除した11間中継伝送装置設置箇所数(1に満たない端数は、切
り捨てるものと4る。)に、111該区間のメタルIP音声系コ0.0局渡りCWDMユ11ット数を乗じたものを当該区間のメタルIP音声系CWDM用11間中継伝送装置ユ11ツト
数とし、当該区間の両端に位置するコ0.0局のUrち片側の局に設置するものとみなす。
3 PTN用(10間中継伝送装置の設備量の算定
PTNによる伝送の経路となるループ11とに、ループ延長をPTN用14間中継伝送装置平均距離で除した11間中継伝送装置設置箇所数(1に満たない端数は、切り捨てる
ものとする。)かJY当該ルー14に属するPTN設置局数を減じ、1114該ループに係る中継伝送用光回線の心線数(データ系サービスに係るもの(QoS制御係数を加味した最
繁時帯域比により算定するものと4る。)及び光IP電話に係るもの(最繁時帯域比11より算定するものと4る。)を控除したものit4る。)を乗じたものを当該ループの
メタルIP音声系PTN用11間中継伝送装置ユ11ット数とし、11該ループ内にPTN設置局がある場合には111該ループ内PTN設置局のUrち収容回線数が最も多い局in0.0111
4 中間中継伝送装置の設備量の算定
1から3までにより求めた中間中継伝送装置ユ11ット数の局18との合計を11該局のメタルIP音声系中間中継伝送装置ユ11ット数とする。
5 投資額の算定
次の算定式により局181111間中継伝送装置投資額を求め、全ての局につい11111該投資額を合算し、11間中継伝送装置投資額を算定する。
11[11711間中継伝送装置投資額
11メタルIP音声系14間中継伝送装置ユ11ット数×1.0間中継伝送装置ユ11ット単価
1 CSの設備量の算定
(1)中継区域ごとに、音声サービス回線数(音声サービス(アナログ電話、総合デジタル通信サービス及び光IP電話をいJr。)の回線数の合計をいJr。)を当該中継区域
に属するコア局数で除したものを当該区域に属するコア局のCS収容音声サービス回線数とし、11れをCS収容率及びCS11411ット当たり最大処理回線数で除したもの
(1に満たない端数は、切り上げるものとする。)を当該区域に属するコ0.0局のCSユニット数とする
(2)(1)のCSユニット数にCS冗長化係数を乗じたものを当該区域に属するコ0.0局の冗長化後CS1.011ット数とし、光IP電話に係るもの(回線数比により算定するものと
(注)中港区域ごとに、メタルIP電話回線数(アナログ電話及び総合デジタル通信サービスの回線数の合計をいう。)を当該中継区域に属するコア局数で除したものを当該
区域に属するコ0.0局のCS収容メタルIP電話回線数とし、TYれにCS冗長化係数を乗じたものを当該区域に属するコ0.0局の冗長化後CS収容メタルIP電話回線数と4
る。
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中間中継伝送装置及びCSの投資額・設備量算定式 - 第24頁
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