コア局設置CWDMの設備量算定
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4コア局設置CWDMの設備量算定
(1)コア局ごとに、当該局に属するCWDM設置収容局のメタル1P音声系CWDM10Gインタフェース数、メタルIP音声系CWDM低速10Gカード数及びメタル1
P音声系CWDMニニット数(当該コア同設置CWDMに対向するものに限る。)を、それぞれ全ての当該局に属するCWDM設置収容局について合算したものを、当該
局のメタルIP音声系収容局対三十CWDM10Gインタフェース数、メタルIP音声系収容局対向CWDM低速10Gカード数及びメタルIP音声系収容局対向CWDM
ユニット数とする。
2)コア局渡り区間ごとに、コア局間で伝送されるアナログ電話、総合デジタル通信サービス、ADSL地域IPサービス、光1P電話及び光地域1Pサービスの最築時帯
域から定まるコア同渡りCWDM10Gインタフェース数をCWDM低速10Gカード当たり最大収容インタフェース数で除したもの(1に満たない端数は、切り上げる
ものとする。)をコア局渡りCWDM低速10Gカード数とする。
(1コア局間で伝送される専用線サービスの最素時帯核から定まるコア局渡りCWDMSTM-1インタフェース数をCWDM低速STM-1カード当たり最大収容STN
-1インタフェース数で除したもの(1に満たない端数は、切り上げるものとする。)をコア局渡りCWDM低速STM-1カード数とする
4)2及びUで算定したコア局渡りCWDM値LOGカード数及びコア局渡りCWDWDM低速STM-1カード数の合計に2を乗じたものをコア局渡りCWDM高速インタ
フェース波長数とし、これをCWDM高速インタフェース最大波長数で除したもの(1に満たない端数は、切り上げるものとする。}をコア局渡りCWDMユニット数と
する。
(5) (2)のコア局渡りCWDM10GインタフH.ース数からデータ系サービスに係るもの(QoS制御係数を加味した最繁時帯域比により算定するものとする。)及び光IF
電話に係るもの(最繁時帯域比により算定するものとする。)を控除したものをメタルIP音声系コア同渡りCWDM10Gインタフェース数とし、これに似のメタル)
P音声系収容局対向CWDM10Gインタフェース数を加えたものを、当該局のメタルIP音声系冗長化後CWDM10Gインタフェース数とする。
H6 Zのコア局張りCWDM低速10Gカード数からデータ系サービスに係るもの(QOS制御係数を加味した最終時帯核比により算定するものとする。)及び光IP電話
に係るもの(最繁時帯減比により算定するものとする。)を控除したものをメタルIP音声系コア局拠りCWDM低速10Gカード数とし、これに山のメタルIP音声系
収容局対向CWDM低速10Gカード数を加えたものを、当該局のメタルIP音声系冗長化後CWDM低速10Gカード数とする
7)(Lのコア局渡りCWDMユニット数からデータ系サービスに係るもの(QoS制御係数を加味した最素時帯核比により算定するものとする。)、光IP電話に係るもの
景繁時帯域址により算定するものとする。)及び専用線サービスに係るもの(波長数比により算定するものとする。)を控除したものをメタルIP音声系コア局渡りC
WDMユニット数とし、これに山のメタル1P音声系収容局対向CWDMニニット数を加えたものを、当該局のメタルIP音声系冗長化後CWDMニニット数とする。