その他令和8年8月10日

主配線盤の設備量及び投資額の算定

掲載日
令和8年8月10日
号種
号外
原文ページ
p.20
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主配線盤の設備量及び投資額の算定

令和8年8月10日|p.20|原文を見る

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主配線盤
設備量の算定
(1)1111とに、111該局に直接メタル回線で収容される回線数及びき線回線予備率分の回線数の合計を主配線盤回線収容率で除したもの(1に満たない場数は,切り上げるも
のとする。)を111該局の主配線盤端子数とし、専用線サービスに係るもの(回線数比により算定するものとする。)を控除したものRY当該局の音声系主配線盤端子数とす
る。
(2) (1)の主配線盤端子数を主配線盤架LEたり回線数で除したもの(1に満たない端数は、切り上げるもの114る。)を当該局の主配線盤架数とし、専用線サービスに係るも
の(回線数比により算定するものとする。)を控除したものを111該局の音声系主配線盤架数とする。
2投資額の算FIF
次の算定式により局ごと主配線盤投資額を求め、全ての局について当該投資額を合算し、主配線盤投資額を算定する。
11[117主配線盤投資額
II音声系主配線盤端子数×主配線盤端子当たり単価
+0.0音声系主配線盤架数×主配線盤架11たり単価
読み込み中...
主配線盤の設備量及び投資額の算定 - 第20頁
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