その他令和8年8月10日

官報(号外第179号) 19令和8年8月10日月曜日 - き線点遠隔収容装置及び総合デジタル通信局の算定式

掲載日
令和8年8月10日
号種
号外
原文ページ
p.19
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官報(号外第179号) 19令和8年8月10日月曜日 - き線点遠隔収容装置及び総合デジタル通信局の算定式

令和8年8月10日|p.19|原文を見る

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19令和8年8月10日月曜日官報(号外第179号)
ア メタル電話回線数をき線点遠隔収容装置最大収容電話回線数で除したもの
イ低速専用線回線数をき線点遠隔収容装置最大収容低速専用回線数で除したもの
ウ高速メタル専用線回線数をき線点遠隔収容装置最大収容高速メタル専用回線数で除したもの
(2)収容局181111、当該局に収容04れるき線点18とに(1)で算定したき線点遠隔収容装置ユニット数の合計を当該局のき線点遠隔収容装置ユ11ット数とし、当該き線点18との
き線点遠隔収容装置収容回線数の合計を111該局のき線点遠隔収容装置収容回線数とする。
5投資額の算定
次の算定式(1)及び(2)により求めた局18とき線点遠隔収容装置投資額のUrちいずれか小さいものを当該局のき線点遠隔収容装置投資額とし、全ての局について当該投資額を
合算し、き線点遠隔収容装置投資額を算定する。
(1)局ごとき線点遠隔収容装置投資額
II(き線点遠隔収容装置ユ)11ット数×(き線点遠隔収容装置ユ11ット単価+き線点遠隔収容装置ユ11ット災害対策増分単価)
+専用線収容装置ユニット数×専用線ユニット単価)×き線点遠隔収容装置収容回線数
(き線点遠隔収容装置収容回線数+専用線遠隔収容装置収容回線数)
(2)局[1とき線点遠隔収容装置投資額
=き線点遠隔収容装置ユニット数× (き線点遠隔収容装置ユニット単価+き線点遠隔収容装置ユニット災害対策増分単価)
総合デジタル通信局
1 設備量の算定
19回線終端装置
1)メタル回線収容装置の設備量の算定において求めたメタル回線収容装置ユニット数を局11とのメタル回線収容装置ユ11ツト数114Af
(2)収容局1117110.01111該局がき線点遠隔収容装置18とに収容する第一種総合デジタル通信サービス回線数の合計を当該局のき線点遠隔収容装置収容総合デジタル通信サーヒ
ス回線数と14ON
2 投資額の算定
次の算定式により局18と総合デジタル通信局0.0回線終端装置投資額を求め、全ての局について当該投資額を合算し、総合デジタル通信局内回線終端装置投資額を算定する
(1) (総合デジタル通信サービス回線収容部) 投資額
II第一種総合デジタル通信サービス用ボード数×第一種総合デジタル通信サービス用ボード単価
++第二種総合デジタル通信サービス用ボード数×第二種総合デジタル通信サービス用ボード単価
(2) メタル回線収容装置 (総合デジタル通信サービス回線収容部ソフトウH.ア) 投資額
11(メタル回線収容装置ユニット数×メタル回線収容装置ソ1.トウェ0.4単価)
×メタル回線収容装置(総合デジタル通信サービス回線収容部)投資額
ナ (メタル回線収容装置 (ユニット部) 投資額+メタル回線収容装置 (ユニット部) 投資額)
(3)局TYと総合デジタル通信局内回線終端装置投資額
IIき線点遠隔収容装置収容総合デジタル通信サービス回線数
×き線点遠隔収容装置総合デジタル通信サービス回線単価
+メタル回線収容装置(総合デジタル通信サービス回線収容部)投資額
+メタル回線収容装置(総合デジタル通信サービス回線収容部ソフトウH.1.0)投資額
アナログ局内回線収
1 設備量の算定
容部
(1)メタル回線収容装置の設備量の算定において求めたメタル回線収容装置ユ11ット数を局14とのメタル回線収容装置ユ11ット数11する
(2)収容局18とに、当該局がき線点遠隔収容装置11とに収容する0.01.ログ電話回線数の合計を当該局のき線点遠隔収容装置収容ア1.ログ電話回線数とする。
2投資額の算定
次の算定式により局18とアナログ局20回線収容部投資額を求め、全ての局につい111115該投資額を合算し、アナログ局内回線収容部投資額を算定する。
(1) (アナログ電話回線収容額
=アナログ電話用ボード数×アナログ電話用ボード単価
(2) メタル回線収容装置 (アナログ電話回線収容部ソフトウェア) 投資額
=(メタル回線収容装置ユニット数×メタル回線収容装置ソフトウェア単価)
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官報(号外第179号) 19令和8年8月10日月曜日 - き線点遠隔収容装置及び総合デジタル通信局の算定式 - 第19頁
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