会社公告令和8年8月6日

損益計算書(抜粋)

掲載日
令和8年8月6日
号種
号外
原文ページ
p.61
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
公告概要

令和8年8月6日発行の官報(号外 第177号)に掲載された会社公告・決算公告です。不明の決算公告。掲載ページ: p.61。

抽出された基本情報
会社名不明
公告種別決算公告

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

損益計算書(抜粋)

令和8年8月6日|p.61|原文を見る

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
損害調査費42,106,292支払備金戻入額122,407,121
諸手数料及び集金費55,013,821責任準備金戻入額1,007,229,464
為替差損7,441,310
資産運用費用0資産運用収益500,000
利息及び配当金収入500,000
営業費及び一般管理費220,364,220
その他経常費用1,376,213その他経常収益1,101,761
支払利息182,953その他の経常収益1,101,761
その他の経常費用1,193,260
一般勘定より受入500,887,331
特別損失0特別利益0
(当期剰余)
当期純利益金835,804,174
合計1,601,438,780合計1,601,438,780
重要な会計方針
1. 有価証券の評価基準及び評価方法は次のとおりである。
(1) 子会社株式の評価は、移動平均法に基づく原価法によっている。
(2) その他有価証券(市場価格のない株式等を除く。)の評価は、期末日の市場価格等に基づく時価法によっている。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法に基づいている。
(3) その他有価証券のうち市場価格のない株式等の評価は、移動平均法に基づく原価法によっている。
2. 有形固定資産の減価償却は、定額法によっている。
3. 貸倒引当金は、債権の貸倒れによる損失に備えるため、資産の自己査定基準及び償却・引当基準に基づき、次のとおり計上している。
破産、特別清算、手形交換所における取引停止処分等、法的・形式的に経営破綻の事実が発生している債務者に対する債権及び実質的に経営破綻に陥っている債務者に対する債権については、債権額から担保の処分可能見込額及び保証による回収が可能と認められる額等を控除し、その残額を計上している。
今後経営破綻に陥る可能性が大きいと認められる債務者に対する債権については、債権額から担保の処分可能見込額及び保証による回収が可能と認められる額を控除し、その残額のうち債務者の支払能力を総合的に判断して必要と認められる額を計上している。
上記以外の債権については、過去の一定期間における貸倒実績等から算出した貸倒実績率を債権額に乗じた額を計上している。
なお、当事業年度に関しては、引当の対象となる資産がないため、計上を行っていない。
4. 価格変動準備金は、株式等の価格変動による損失に備えるため、保険業法第115条の規定に基づき計上している。
5. 消費税等の会計処理は税抜方式によっている。ただし、損害調査費、営業費及び一般管理費等の費用は税込方式によっている。
読み込み中...
損益計算書(抜粋) - 第61頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)

関係が確認できる文書

関連する新着公告を見逃さないために

Pro プランでは会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。14日間無料で試せます。

監視機能の詳細を見る →