衆議院における通知書受領(令和8年7月28日)
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国会事項
衆議院
通知書受領
七月二十八日内閣から衆議院議員橋本幹彦提出防衛省・自衛隊における知的基盤の概念、構成及び機能に関する質問に対して、質問事項について検討する必要があり、これに日時を要するため、令和八年七月三十一日までに答弁する旨の国会法第七十五条第二項後段の規定による通知書を受領した。
又同日內閣から衆議院議員西村智奈美提出ギャンブルの日常化の防止等に関する質問に対して、質問事項について検討する必要があり、これに日時を要するため、令和八年七月三十一日までに答弁する旨の国会法第七十五条第二項後段の規定による通知書を受領した。
又同日內閣から衆議院議員河村たかし提出真の積極財政を実現するための財政法第四条等の改正に関する質問に対して、質問事項について検討する必要があり、これに日時を要するため、令和八年七月三十一日までに答弁する旨の国会法第七十五条第二項後段の規定による通知書を受領した。
又同日內閣から衆議院議員河村たかし提出動物の愛護及び管理に関する法律における動物愛護センターの業務の充実に関する質問に対して、質問事項について検討する必要があり、これに日時を要するため、令和八年七月三十一日までに答弁する旨の国会法第七十五条第二項後段の規定による通知書を受領した。
又同日內閣から衆議院議員長妻昭提出皇位継承資格を有しない皇族の父親からお生まれになった男子のうち皇位継承資格を有した事例の有無に関する質問に対して、質問事項について検討する必要があり、これに日時を要するため、令和八年七月三十一日までに答弁する旨の国会法第七十五条第二項後段の規定による通知書を受領した。
又同日內閣から衆議院議員長妻昭提出津島地区の住民帰還及び四者協議会の設置等に関する質問に対して、質問事項について検討する必要があり、これに日時を要するため、令和八年七月三十一日までに答弁する旨の国会法第七十五条第二項後段の規定による通知書を受領した。