公共施設等の面積合算に関する算式及び宿泊旅行統計調査に基づく算式の定義
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校」、「公共用財産」の「中等教育学校」、「公共用財産」の
「公園」、「公共用財産」の「その他の施設」、「公共用財産」
の「その他の施設」及び「その他」の表頭「建物(延面積m+)」
の「令和1年度末現在高」欄の面積を合算した面積
.令和6年度の都道府県公共施設状況調査第10表の表側十七
公有財産」の「1行政財産」のうち「本庁舎」、「その他の行
政機関」の「警察施設」、「その他の行政機関」の「その他の施
設」、「公共用財産」の「高等学校」、「公共用財産」の「中等
教育学校」、「公共用財産」の「公園」、「公共用財産」の「そ
の他の施設」、「公共用財産」の「その他の施設」及び「その
他」の表頭「建物(延面積m2)」の「令和1年度末現在高」欄の
面積を合算した面積
1=[{64.72×(p-o)/o×(1/7)+0.39}+(3.80×(r
-q)/q×(1/7)-0.34}]×(1/2)
(p-0)/o×(1/7)に小数点以下4位未満の端数があるとき
は、その端数を四捨五入し、{64.72×(p-o)/o×(1/7)+
0.39)に小数点以下3位未満の端数があるときは、その端数を四捨
五入し、(r-q)/q×(1/7)に小数点以下4位未満の端数が
あるときは、その端数を四捨五入し、[3.80×(r-q)/q×(1
/7)-0.34}に小数点以下3位未満の端数があるときは、その端
数を四捨五入する。
算式の符号
○宿泊旅行統計調査によつて公表された平成23年及び平成24年に
おける年間の延べ宿泊者数(外国人延べ宿泊者数を除く。)を2
で除して得た数(整数未満の端数があるときは、その端数を四捨
五入する。)
p宿泊旅行統計調査によつて公表された平成30年及び令和元年に
おける年間の延べ宿泊者数(外国人延べ宿泊者数を除く。)を2
で除して得た数(整数未満の端数があるときは、その端数を四捨
五入する。)
9宿泊旅行統計調査によつて公表された平成23年及び平成24年に
おける年間の外国人延べ宿泊者数を2で除して得た数(整数未満
の端数があるときは、その端数を四捨五入する。)
:宿泊旅行統計調査によつて公表された平成30年及び令和元年に
おける年間の外国人延べ宿泊者数を2で除して得た数(整数未満
の端数があるときは、その端数を四捨五入する。)
J次の算式Vによつて算定した数(当該数が3を超える場合には、3と
する。)
算式V
J={1,025.64×(t-s)×(1/10)-2.03}+(15.50×t-
9.97)
(t-s)×(1/10)に小数点以下4位未満の端数があるときは、
その端数を四捨五入し、{1,025.64×(t-s)×(1/10)-
2.03}に小数点以下3位未満の端数があるときは、その端数を四捨
五入し、当該数が3を超える場合は3とし、1に満たないときは1
とし、(15.50×t-9.97)に小数点以下3位未満の端数があるとき
は、その端数を四捨五入し、当該数が1を超える場合には1とし、
負数となるときは0とする。