その他令和8年7月24日

消防費に係る経常態容補正係数の算式に関する規定(別パターン)

掲載日
令和8年7月24日
号種
号外
原文ページ
p.169
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消防費に係る経常態容補正係数の算式に関する規定(別パターン)

令和8年7月24日|p.169|原文を見る

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算式
17.3×a×b-9.00×a×c
bが1.270を超えるときは1.270とする。
cが2.840を超えるときは2.840とする。
算式の符号
a次の算式により算定した数(当該数に小数点第1位未満の端数があると04は、その端数を
四捨五入する。)
算式
al+(a2-al)×0.9
算式
B/(A×12.3)
算式の符号
同左.
B合併関係市町村(旧市町村の合併の特例に関する法律(昭和40年法律第6号。以下「合併
特例法」といJI。)第2条第3項又は市町村の合併の特例に関する法律(平成16年法律第59
号。以下「合併新法」という。)第2条第3項の市町村をいう。以下同じ。)(新市町村の
市町村役場が所在する合併関係市町村At除く。)ごとに次の算式によつて算定した額の合算
額(整数未満の端数があるときは、その端数を四捨五入する。)
式算
16.5×a×b-8.38×a×c
bが1.270を超えるときは1.270とする。
cが2.810を超えるときは2.810とする。
算式の符号
10合併関係市町村の人口
(a2-al)が負数となるときは、0とする。
算式の符号
a1当該合併関係市町村の人口
a2令和8年改正前の省令第11条の2第4項算式の符号10の数
略.
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消防費に係る経常態容補正係数の算式に関する規定(別パターン) - 第169頁
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