経済上の連携に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定に基づく看護及び介護分野におけるフィリピン人看護師等の受入れの実施に関する指針の一部を改正する告示
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度入国特例フィリピン人看護師候補者、一の十に掲げる平成二十九年度入国特例フィリビン
人看護師候補者、一の十一に掲げる平成三十年度入国特例フィリビン人看護師候補者、一の
十二に掲げる令和元年度入国特例フィリピン人看護師候補者、一の十三に掲げる令和三年度
人国特例フィリビン人看護師候補者、一の十四に掲げる令和四年度入国特例フィリビン人看
護師候補者又は一の十五に掲げる令和五年度入国特例フィリビン人看護師候補者をいう。
[一の二~一の十四略]
一の十五 金和五年度入国特例フィリビン人看護師候補者令和五年度に本邦に人国したフィ
リピン人看護師候補者のうち、協定附属書八第一部第六節1の規定に基づき滞在が許可さ
れる期間内に看護師国家試験を受験した者であって、当該期間を超えて本邦に滞在しながら
令和八年度看護師国家試験を受験し、看護師の資格の取得を目指すことを目的に、この告示
による特例として在留資格の変更を受けたものをいう。
二特例フィリビン人介護福祉士候補者二の二に掲げる平成二十一年度人国特例フィリピン
人介護福祉士候補者、二の三に掲げる平成二十二年度入国特例フィリビン人介護福祉士候補
者、二の四に掲げる平成二十三年度入国特例フィリビン人介護福祉士候補者、二の五に掲げ
る平成二十四年度入国特例フィリピン人介護福祉士候補者、二の六に掲げる平成二十五年度
人国特例フィリビン人介護福祉士候補者、二の七に掲げる平成二十六年度入国特例フィリビ
ン人介護福祉士候補者、二の八に掲げる平成二十七年度入国特例フィリビン人介護福祉士候
補者、二の九に掲げる平成二十八年度入国特例フィリピン人介護福祉士候補者、二の十に掲
げる平成二十九年度人国特例フィリビン人介護福祉士候補者、二の十一に掲げる平成三十年
度入国特例フィリピン人介護福祉士候補者、二の十二に掲げる令和元年度入国特例フィリピ
ン人介護福祉士候補者、二の十三に掲げる令和二年度入国特例フィリピン人介護福祉士候補
者、 二の十四に掲げる令和三年度人国特例フィリビン人介護福祉士候補者又は二の十五に掲
げる令和四年度入国特例フィリピン人介護福祉士候補者を(1う。
[二の二~二の十四略]
一の十五令和四年度入国特例フィリピン人介護福祉十候補者令和四年度に本邦に入国した
フィリビン人就労介護福祉士候補者のうち、協定附属書八第一部第六節1 の規定に基づき
滞在が許可される期間内に介護福祉士試験を受験した者であって、当該期間を超えて本邦に
滞在しながら令和八年度介護福祉士試験を受験し、介護福祉士の資格の取得を目指すことを
目的に、 この告示11よる特例として在留資格の変更を受けたものを11う。
[三~六略]
第三[略]
第四特例受入れ機関に関する事項
特例受入れ機関は、 次のいずれにも該当するものとする。
[一~四 略]
五二の報酬の支払状況及び四の特例雇用受入れ施設の要件の遵守状況について、次に掲げる
区分に応じ、それぞれ定める日現在で受入れ調整機関(経済上の連携に関する日本国とフィ
リビン共和国との間の協定に基づく看護及び介護分野におけるフィリピン人看護師等の受人
れの実施に関する指針(平成二十年厚生労働省告示第五百九号)第一の四の6に定める受入
れ調整機関をいう。以下同じ。)を通じて地方出入国在留管理局に報告することとしているこ
と。
[1~13略]
111 令和五年度入国特例フィリピン人看護師候補者令和九年一月一日
[略]
(3)令和四年度入国特例フィリビン人介護福祉士候補者令和九年一月一日
度人国特例フィリピン人看護師候補者、一の十に掲げる平成二十九年度入国特例フィリピン
人看護師候補者、一の十一に掲げる平成三十年度入国特例フィリビン人看護師候補者、一の
十二に掲げる令和元年度入国特例フィリピン人看護師候補者、一の十三に掲げる令和三年度
人国特例フィリピン人看護師候補者又は一の十四に掲げる令和四年度入国特例フィリピン人
看護師候補者をいう。
[一の二~一の十四 同上]
[号を加える。]
一特例フィリピン人介護福祉士候補者二の二に掲げる平成二十一年度入国特例フィリビン
人介護福祉士候補者、二の三に掲げる平成二十二年度入国特例フィリピン人介護福祉士候補
者、二の四に掲げる平成二十三年度入国特例フィリビン人介護福祉士候補者、二の五に掲げ
る平成二十四年度人国特例フィリビン人介護福祉士候補者、二の六に掲げる平成二十五年度
入国特例フィリピン人介護福祉士候補者、二の七に掲げる平成二十六年度人国特例フィリピ
ン人介護福祉士候補者、二の八に掲げる平成二十七年度人国特例フィリビン人介護福祉士候
補者、二の九に掲げる平成二十八年度入国特例フィリピン人介護福祉士候補者、二の十に掲
げる平成二十九年度人国特例フィリピン人介護福祉士候補者、二の十一に掲げる平成三十年
度入国特例フィリビン人介護福祉士候補者、二の十二に掲げる令和元年度入国特例フィリビ
ン人介護福祉士候補者、二の十三に掲げる令和二年度入国特例フィリピン人介護福祉士候補
者又は二の十四に掲げる令和三年度人国特例フィリピン人介護福祉士候補者をいう。
[二の二~二の十四同上]
[号を加える。]
[三~六同上]
第三[同上]
第四特例受入れ機関に関する事項
特例受入れ機関は、次のいずれにも該当するものとする。
[一~四 同上]
五二の報酬の支払状況及び四の特例雇用受入れ施設の要件の遵守状況について、次に掲げる
区分に応じ、それぞれ定める日現在で受入れ調整機関(経済上の連携に関する日本国とフィ
リビン共和国との間の協定に基づく看護及び介護分野におけるフィリビン人看護師等の受人
れの実施に関する指針(平成二十年厚生労働省告示第五百九号)第一の四の6に定める受入
れ調整機関をいう。以下同じ。)を通じて地方出入国在留管理局に報告することとしているこ
と。
[1~13同上]
[号の細目を加える。]
141126[同上]
[号の細目を加える。]