統計表令和8年3月25日

選挙人名簿管理システム機能要件定義書(抜粋)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.19
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
抽出要点

選挙時登録管理機能の定義

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選挙人名簿管理システム機能要件定義書(抜粋)

令和8年3月25日|p.19

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機能ID大分類中分類機能名称機能の定義実装区分適合基準日
指定都市一般市区町村
00600552.選挙時登録管理2.1.選挙時登録・抹消選挙時抹消指定都市において、選択した指定都市の総合区又は行政区のみに選挙時抹消が行えること。×令和8年4月1日
00600562.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理住民異動情報反映住民記録システムから取得した住民異動情報(住民記録システムと選挙人名簿管理システムが別の場合には、住民マスタから取得した住民異動情報)について、選挙資格情報に一括で反映できること。登録者が投票区の区域外に転居、又は住所を訂正した場合、登録内容の移替えが自動で行えること。登録者の転出表示が行えること。ただし、共通要件にて設定した移替停止日に従い、移替停止日以降、自動移替えを行わないこと。処理の過程でエラーが生じたものについて、エラーリストを出力できること。令和8年4月1日
00600572.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理住民異動情報反映移替前後の投票区、住所を含んだ一覧の出力ができること。令和8年4月1日
00600582.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理住民異動情報反映異動種別ごとの該当者の一覧を出力できること。令和8年4月1日
00600592.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理住民異動情報反映指定都市において、区間異動した場合、登録内容の移替が自動で行えること。×令和8年4月1日
00600602.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理住民異動情報反映指定都市において、区間異動した場合、移替前後の選挙区、投票区、住所を含んだ一覧の出力ができること。×令和8年4月1日
00600612.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理住民異動情報反映指定都市において、区内転居し、投票区異動の発生した選挙人について、移替前後の投票区、住所を含んだ一覧の出力ができること。×令和8年4月1日
00600622.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理住民異動情報反映移替停止日以降、新規登録予定者が名簿登録基準日までに区間異動した場合、異動先の住所で新規登録されること。×令和8年4月1日
00600632.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理住民異動情報反映指定都市の総合区又は行政区を選択し、移替を停止できること。×令和8年4月1日
00600642.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理補正登録名簿登録後でも、住民異動情報連携とは別に、選挙人名簿に登録される資格を有する者を追加登録できること。令和8年4月1日
00600652.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理補正登録補正登録を行った者の一覧を画面表示できること。令和8年4月1日
00600662.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理補正登録補正登録候補者を自動判定し、抽出できること。
00600672.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理補正登録上記で抽出した候補者を選択し、一括で管理(登録)できること。
00600682.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理補正登録選択した指定都市の総合区又は行政区のみ、補正登録候補者を自動判定し、抽出できること。×
00600692.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理補正登録上記で抽出した候補者を選択し、一括で管理(登録)できること。×
00600702.選挙時登録管理2.2.選挙資格管理訂正選挙人名簿に登録された者で、個人情報などの誤りが判明した者について、管理(修正)できること。令和8年4月1日
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選挙人名簿管理システム機能要件定義書(抜粋) - 第19頁
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