統計表令和8年3月24日

戸籍法第107条の3項に関する身分事項データ項目定義表

掲載日
令和8年3月24日
号種
号外
原文ページ
p.196
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戸籍法第107条の3項に関する身分事項データ項目定義表

令和8年3月24日|p.196

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データ項目IDデータ項目名称グループデータ型桁数コード繰り返しデータ出力条件項目定義項目説明装飾類推
003 04654入籍_入籍日_不詳・不明フラグ身分事項_戸107条3項主キーX1052任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、入籍した年月日が不詳又は不明の場合に、不詳又は不明 であることを示すフラグ直ちに処理することができない理由により、受領日か ら数日を経て届書を処理した場合に記録される
003 04655入籍_入籍日_不詳・不明表記身分事項_戸107条3項外部キーN72条件付き 必須事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、入籍した年月日が不詳又は不明である場合の不詳・不明 表記※※00304654が1、2の場合
003 04656入戸籍_従前戸籍_本籍身分事項_戸107条3項N100任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、従前の戸籍における本籍
003 04657入戸籍_従前戸籍_都道府県身分事項_戸107条3項N4任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、従前の都道府県
003 04658入戸籍_従前戸籍_本籍_市区郡町村名身分事項_戸107条3項N12任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、従前の市区郡町村名
003 04659入戸籍_従前戸籍_本籍_町字身分事項_戸107条3項N120任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、従前の町字
003 04660入戸籍_従前戸籍_本籍_地番号または、街区 符号身分事項_戸107条3項N50任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、従前の地番または、街区符号本籍を街区符号を用いて表示する場合は丁目まで、地 番を用いて表示する場合は街字まで記載する
003 04661入戸籍_従前戸籍_筆頭者身分事項_戸107条3項N210任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、従前の筆頭者氏名
003 04662入戸籍_従前戸籍_筆頭者_氏身分事項_戸107条3項N105任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、従前の戸籍における筆頭者の氏
003 04663入戸籍_従前戸籍_筆頭者_名身分事項_戸107条3項N105任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、従前の戸籍における筆頭者の名
003 04664除籍_除籍日身分事項_戸107条3項DATE10条件付き 必須事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍した年月日不詳日を許容する
003 04665除籍_除籍日_元号身分事項_戸107条3項X1031条件付き 必須事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍した年月日における元号※※00304666がnull でない場合
003 04666除籍_除籍日_不詳・不明フラグ身分事項_戸107条3項X1052任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍した年月日が不詳又は不明の場合に、不詳又は不明 であることを示すフラグ直ちに処理することができない理由により、受領日か ら数日を経て届書を処理した場合に記録される
003 04667除籍_除籍日_不詳・不明表記身分事項_戸107条3項N72条件付き 必須事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍した年月日が不詳又は不明である場合の不詳・不明 表記※※00304666が1、2の場合
003 04668除戸籍_新本籍身分事項_戸107条3項N100任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍後の新しい本籍
003 04669除戸籍_新本籍_都道府県身分事項_戸107条3項N4任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍後の新しい本籍における都道府県
003 04670除戸籍_新本籍_市区郡町村名身分事項_戸107条3項N12任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍後の新しい本籍における市区郡町村名
003 04671除戸籍_新本籍_町字身分事項_戸107条3項N120任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍後の新しい本籍における町字本籍を街区符号を用いて表示する場合は丁目まで、地 番を用いて表示する場合は街字まで記載する
003 04672除戸籍_新本籍_地番号または、街区符号身分事項_戸107条3項N50任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍後の新しい本籍における地番号または、街区符号
003 04673除戸籍_変更後の氏身分事項_戸107条3項N200任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍後に変更した氏新戸籍を編製する場合に除籍となる身分事項に記録す る
003 07296除戸籍_変更後の氏の振り仮名身分事項_戸107条3項N200任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、除籍後に変更した氏の振り仮名・新戸籍を編製する場合に除籍となる身分事項に記録 する ・カナカナにて出力すること
003 04674記録_記録日身分事項_戸107条3項DATE10条件付き 必須事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、記録年月日不詳日を許容する
003 04675記録_記録日_元号身分事項_戸107条3項X1031条件付き 必須事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、記録年月日における元号※※00304676がnull でない場合
003 04676記録_記録日_不詳・不明フラグ身分事項_戸107条3項X1052任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、記録年月日が不詳又は不明の場合に、不詳又は不明であ ることを示すフラグ※※00304676がnull でない場合
003 04677記録_記録日_不詳・不明表記身分事項_戸107条3項N72条件付き 必須事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、記録年月日が不詳又は不明である場合の不詳・不明表記直ちに処理することができない理由により、受領日か ら数日を経て届書を処理した場合に記録される
003 04678特記_特記事項身分事項_戸107条3項N2500任意事件本人の身分事項欄に記載の戸籍法第107条の3項に則す る、特記事項※※00304676が1、2の場合
003 08883削除フラグ身分事項_戸107条3項X1必須当該データが削除されたかどうかを現すフラグ(0:未削 除、1:削除済)
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戸籍法第107条の3項に関する身分事項データ項目定義表 - 第196頁
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