統計表令和8年3月24日

税業務調定・収納に関するデータ項目定義表

掲載日
令和8年3月24日
号種
号外
原文ページ
p.173
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

税業務調定・収納に関するデータ項目定義表

令和8年3月24日|p.173

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
データ項目IDデータ項目グループデータ型桁数コード繰り返しデータ出力条件項目定義項目説明装基類
名称外部キー
01400113修正申告年月日税業務調定履歴情報DATE10任意修正申告を実施した年月日
01400114確定申告提出年月日税業務調定履歴情報DATE10任意確定申告を提出した年月日
01400852更正・決定通知年月日税業務調定履歴情報DATE10任意更正・決定通知書の通知年月日
01400115申告期限の延長月数税業務調定履歴情報X2011-012任意確定申告以降の申告期限延長月数
01400116調定額_法人住民税内訳_均等割額税業務調定履歴情報911条件付き必須均等割額(本税調定額の内訳)※※014/0075が07の場合
01400117調定額_法人住民税内訳_法人税割額税業務調定履歴情報911条件付き必須法人税割額(本税調定額の内訳)※※014/0075が07の場合
01400853申告期限税業務調定履歴情報DATE10任意申告書を提出する期限となる年月日(法人の確定申告、中間申告等に係る申告期限)
01400118延長申告期限税業務調定履歴情報DATE10任意申告期限延長期限
01400119更正請求日税業務調定履歴情報DATE10任意更正請求日
01400120国税の申告基礎区分税業務調定履歴情報X1011-008任意当該修正申告又は更正・決定の基礎となった事由が国税の修正申告であるか、更正・決定であるかを判断するための区分
01400121国税申告(更正)年月日税業務調定履歴情報DATE10任意法人税の申告(更正)がされた年月日
01400122重加算税の有無税業務調定履歴情報X1任意重加算税の有無を判別するためのフラグ(0:無、1:有)重加算税がある場合、「有」とする
01400855重加算税対象総額税業務調定履歴情報911任意重加算税の対象となる総額
01400123前回減額理由税業務調定履歴情報X1011-007任意法人税の前回減額の理由を判断する為の区分
01400856削除フラグ税業務調定履歴情報X1必須当該データが削除されたかどうかを現すフラグ(0:未削除、1:削除済)
01400124操作者ID税業務調定履歴情報X10必須操作者を一意に識別するコード
01400125操作年月日税業務調定履歴情報DATE10必須操作を行った年月日
01400126操作時刻税業務調定履歴情報TIME8必須操作を行った時刻
01400127市区町村コード税業務収納履歴情報X6必須市区町村を一意に識別するコード(指定都市においては区までを特定)総務省「全国地方公共団体コード」に従って6桁のコード値を設定すること
01401064合併前_市区町村コード税業務収納履歴情報X6必須合併前の市区町村コード・総務省「全国地方公共団体コード」に従って6桁のコード値を設定すること
・合併前の市区町村コードがわからない場合は、市区町村コードと同値を設定すること
01400129賦課年度税業務収納履歴情報YEAR4必須納税義務者に対し納めなければならない税額を決定及び通知した年度
01400130課税年度税業務収納履歴情報YEAR4必須課税の事由となる根拠の発生した年度で、本来課税を行うべき年度
未収入による損失補償、生命期間限定延長、中間申告法人の場合は超長期以前の申告期限)が属する年度
法人の場合で課税年度を管理していない場合は、賦課年度と同じ値を設定すること
01400131通知書番号税業務収納履歴情報X20必須・通知書を特定可能な番号
・経由通知書においては低徴収単位を一意に特定可能な番号
・法人住民税の場合、法人を一意に特定可能な番号
01400132業務詳細(税目)コード税業務収納履歴情報X2016-008必須対象となる業務の詳細(税目)を示すコード
読み込み中...
税業務調定・収納に関するデータ項目定義表 - 第173頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)
関連する新着公告を見逃さないために

Pro プランでは会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。14日間無料で試せます。

監視機能の詳細を見る →