府省令令和8年2月26日

国家公務員等の旅費支給規程の一部を改正する省令

掲載日
令和8年2月26日
号種
号外
原文ページ
p.23
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抽出された基本情報
発行機関財務省
令番号省令第39号
省庁財務省

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国家公務員等の旅費支給規程の一部を改正する省令

令和8年2月26日|p.23|原文を見る

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中南米[略][略]四、二〇〇円中南米同上同上三、九〇〇円
ブラジルブラジル
[略][略]同上[同上]
ボリビア五、四〇〇円ボリビア四、五〇〇円
欧州[略][略]欧州同上同上
[略][略]同上[同上]
キルギス五、四〇〇円キルギス五、一〇〇円
[略][略]同上同上
中東[略][略]中東同上同上
オマーン五、四〇〇円オマーン五、一〇〇円
[略][略]同上同上
アフリカ[略][略]アフリカ同上同上
[略][略]同上同上
エリトリア五、四〇〇円[項を加える。]
[略][略]同上同上
[略][同上]
備考 表中の「」の記載は注記である。
附則
(施行期日) 第一条 この省令は、令和八年四月一日から施行する。 (経過措置)
第二条 改正後の国家公務員等の旅費支給規程(以下この項において「新規程」という。)の規定は、この省令の施行の日(以下この条において「施行日」という。)以後に国家公務員等の旅費に関する法律(昭和二十五年法律第百十四号。以下この条において「法」という。)第二条第四号に規定する旅行命令権者(以下この項において「旅行命令権者」という。)が法第四条第一項に規定する旅行命令等(以下この項において「旅行命令等」という。)を発する旅行、退職、免職(罷免を含む。)、失職若しくは休職(以下この項において「退職等」という。)した場合、死亡した場合又は外務公務員法(昭和二十七年法律第四十一号)第二十三条の規定により休暇帰国(以下この項において「休暇帰国」という。)を許された場合において法第三条第二項の規定により旅費を支給する旅行及び法第三条第五項の規定により旅費を支給する旅行について適用し、施行日前に旅行命令権者が旅行命令等を発した旅行、退職等となった場合、死亡した場合又は休暇帰国を許された場合において法第三条第二項の規定により旅費を支給する旅行及び法第三条第五項の規定により旅費を支給する旅行については、なお従前の例による。ただし、施行日前に旅行命令権者が旅行命令等を発し、かつ、施行日以後に旅行命令権者が法第四条第三項の規定により当該旅行命令等を変更する旅行については、新規程の規定は、当該旅行のうち当該変更の日以後の期間に対応する分について適用し、当該旅行のうち当該変更の日前の期間に対応する分については、なお従前の例による。
2 前項の規定に基づき従前の例によることとされる旅行について、この省令の施行日以後に法第三条第六項及び同条第七項に規定する旅費の支給が生じた場合の金額の算定は、なお従前の例による。
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国家公務員等の旅費支給規程の一部を改正する省令 - 第23頁
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