キャッシュ・フロー計算書および重要な会計方針
令和7年10月31日|p.155
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キャツシュ・フロー計算書
(令和6年4月1日~令和7年3月31日)
(単位:円)
1業務活動によるキャッシュ・フロー
639,475,022
2投資活動によるキャッシュ・フロー〃31,639,768
3 財務活動によるキャッシュ・フロー351616.142.
4.資金に係る換算書類】
5資金増加額1555219011
6資金期首残高
1,449.221,773
7資金業未獲高1315444886
損失の処理に関する書類
(単位:円)
当期未処理損失
577.683.223
当期総利益11,717.128
前期繰越欠損金589,00,351
□次期繰越交換金677,551133
重要な会計方針
1.運営費交付金収益の計上基準
業務達成基準を採用しております。
なお、業務の進行状況と運営費交付金の対応関係が明確である活動を除く管理部門の活動につい
ては期間進行基準を採用しております。
2.減価償却の会計処理方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。
建物6年~50年
構築物10年~50年
機械及び装置6年
航空機5年
航空機部品5年~10年
車両運搬具4年~6年
工具器具備品4年~15年
また、特定の償却資産(独立行政法人会計基準第87第1項)に係る減価償却に相当する額につ
いては、減価償却相当累計額として資本剰余金から控除して表示しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、法人内利用のソフトウェアについては、法人内における利用可能期間(5年)に基づい
ております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。
・有形固定資産
航空機(G58型、SR22型)
円滑な学生訓練の実施に必要不可欠な訓練機(航空機)です。
飛行訓練装置(G58型、SR22型)
円滑な学生訓練の実施に必要不可欠な飛行訓練装置(工具器具備品)です。
学習支援システム
円滑な学生訓練の実施に必要不可欠な装置(工具器具備品)です。