運営費交付金に関する資産の見返額及び引当金見返との相殺額の明細
令和7年10月24日|p.77
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LL 日 日 日 日本人 107 4 号 107 号 107010701070107 107
イ)資産見返運営費交付金及び資本剰余金への振替額並びに主な使途の明細
ウ)引当金見返との相殺額の明細
セグメント
医薬品等研究
資産見返運営費交付金への振替
振替額
主 な 使 途
591,687,439
構築物:
建物:
工具器具備品:581,835,839円
1,315,600円
8,536,000円
工業所有権仮勘定見返運営費交付金への振替
振替額
主 な 使 途
1,422,824
特許申請
資本剰余金への振替
振替額
主な使途
1-
健康・栄養研究
19,691,441
建物:
2,457,400円
工具器具備品: 17,234,041円
10
000
法人共通
131,106,811
2,167,000円
ソフトウエア:126,500,0000円
工具器具備品 : 2,439,811円
建物:
20,409,055
特許申請
10
合計
742,485,691
21,831,879
10
運営費交付金債務残高
使用見込み
業務達成基準を採用した業務に係る
十分
1,321,235,018
AI創薬指向型・患者還元型・リアルタイム情報プラットフォーム事業 510,619,000円
・健康的な生活を支援する持続可能なまちづくりの基盤的研究事業-108,816,00円
・霊長類の全ゲノム解析と生成AIによる疾患関連遺伝子の同定と医薬品開発への応用122,003,000円
・生成AIを活用した新規がん・難病治療薬創生 226,413,00円
・健康・医療ビッグデータ活用システムの構築事業125,536,000円
・希少疾病用医薬品等開発支援事業186,156,000円
これらの事業は翌事業年度において本格開始となるため、翌事業年度に収益化予定。
・戦略イノベーション創造プログラム(SIP)において、業務内容の見直しにより、翌事業年度の事業費とするもの35,744,472円
・Society5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE)において、業務内容の見直しにより、翌事業年度の事業費とするもの5の5,947,546円
期間進行基準を採用した業務に係る
一分
その他
計
合計
--
--
1,321,235,018
セグメント
医薬品等研究
相 殺 額
引当金見返との相殺
主 な 相 殺 額 内 訳
退職給付引当金見返 : 26,430,967円
59,597,030
賞与引当金見返:33,166,063円
健康・栄養研究
52,321,297
退職給付引当金見返:34,531,796円
賞与引当金見返:17,789,501円
法人共通
13,440,292
賞与引当金見返 : 13,440,292円
合 計
125,358,619
(単位:円)
ウ. 運営費交付金債務残高の明細
(単位:円)