その他令和7年8月29日

荷待ち時間等の計測方法及び報告に関する事項(官報号外第195号)

掲載日
令和7年8月29日
号種
号外
原文ページ
p.34
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荷待ち時間等の計測方法及び報告に関する事項(官報号外第195号)

令和7年8月29日|p.34

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令和7年8月29日金曜日官報(号外第195号)
⑤その他の手法により計測
co
31回の受渡しに係る荷待ち時間等の平均時間について、原則としては計測対象施設18noに月別に算
出し報告することとするが、計測対象期間を選定した場合においては、連続して計測した期間ごと
に算出して報告する11と。算出方法については、「連続して計測した期間における1回の受渡しに
係る荷待ち時間等の合計時間(付表2に記載の運行分を除く。)」を「連続して計測した期間におけ
る当該計測対象施設での受渡しの回数の合計(付表2に記載の運行分を除く。)」で除すること。
17
荷待ち時間と荷役等時間を分けて報告する場合は、「荷待ち時間等」の欄には「-」を記入すること。
荷待ち時間と荷役等時間を切り分けて把握する.11とが困難な場合は、荷待ち時間等のみを記載し、
「荷待ち時間」 の欄及び 「荷役等時間」 の欄には 「―」 を記入すること。
5各計測対象施設において、特定第一種荷主としての貨物の受渡しと特定第二種荷主としての貨物の
受渡しを区別することが難しい場合については、それぞれの荷待ち時間等を区別せず、平均時間を
2-3にまとめて記載し、3にその旨を記載すること
6特定第二種荷主としての貨物の受渡しと特定連鎖化事業者として特定連鎖対象者に日時を指示す
る貨物の受渡しとを区別することが難しい場合については、それぞれの荷待ち時間等を区別せず、
平均時間を2-3にまとめて記載し、3にそのmBを記載する.fyと.
備考「報告省略の理由」には、以下から該当する理由の番号を記載する11ととし、②と記載した場合
おいては、「業界特性等を踏まえ荷役等の業務に要する時間が安全性又は衛生等の観点かOY短縮す
ることが難しい理由」の欄に理由を記載するものとする。
①荷待ち時間等が1時間未満
②業界特性等の理由
付表2
寸表2計測対象のうち荷待ち時間等の報告を省略する施設・運行に関する事業の特性等の詳細
識別
報告省略の理由安全性、衛生等の観点で荷役等時間を短縮することが難しい理由
3荷待ち時間等の状況に関する参考情報
備考欄が足りない場合には、欄の追加を行JrTYと。
区分
特定第一種
荷主
参考情報
特定第二種
荷主
備考当該特定荷主自らが管理する施設数に増減があった場合に、その旨及び理由を記入すること。
また、diの他荷待ち時間等の状況に関し、参考となる情報を記入するTYno
4貨物に係る寄託契約等を締結した者が管理する施設における寄託契約の締結先との連携状況等に
ついて
区分
寄託契約等締結先の
名称
住所
荷待ち時間等の短縮に向けた連携状況
特定第一種
荷主
特定第二種
荷主
区分
参考情報
17
19
14
10
104
5貨物に係る寄託契約等を締結した者が管理する施設における荷待ち時間等の状況に関する参考情
撮影
特定第一
種荷主
特定第二
種荷主
読み込み中...
荷待ち時間等の計測方法及び報告に関する事項(官報号外第195号) - 第34頁
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