特定第二種荷主における荷待ち時間等の状況報告に関する記載要領
令和7年8月29日|p.32
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今和7年8月29日金曜日宮報(号外第195号)32
2 特定第二種荷主
備考
備考特定第二種荷主は、の他に実施した措置がある場合に記入する11と。
荷待ち時間等の状況等
1荷待ち時間等の状況(特定第一種荷主)
1-1荷待ち時間等の計測対象の選定の詳細について
選定の種類
選定の種類 選定の考え方等について
計測対象施設
計測対象期間
計測対象運行
考荷待ち時間等の計測について、1.0ンプリングによる計測を行Ur場合、計測対象の最低値は以下の
とおりとし、 その選定方法や、 計測対象を変更した場合における変更理由を 「選定の考え方等につい
て」に記載すること。
・対象施設:取り扱Ur貨物重量の半分程度を把握する11とを念頭に、特定荷主自身が管理する全て
の施設から、年間において取扱貨物の重量が大きい施設又は実態を把握すべき施設
・対象期間:四半期10noに任意の連続した5営業日以上(前年度の実績に照らして、各四半期中最
も売上金額が低いと見込まれる月は対象外)
・対象運行:原則として対象施設で計測した全ての運行
1-2
1-2 計測対象施設の一覧
識別
施設の名称
施設の住所
計測手法
(任意)
1-3
1回の受渡しに係る荷待ち時間等の計測結果
識別
1回の運送あたりの荷待ち時間等の平均時間(分)
種類
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
荷待ち
時間
荷役等
時間
荷待ち
時間等
荷待ち
時間
荷役等
時間
荷待ち
時間等
備考
11-2の「施設の名称」の欄には、1-1の「選定の考え方等について」において「計測対象施設」
の欄にて選定した計測対象施設について、施設の名称を記入する.11と。なお、欄が足りない場合に
は、欄の追加を行うこと、
21-2の「計測手法」の欄には以下①~⑤から該当する番号を選択して、記載すること(複数選択
可)。
①到着時刻表示装置その他のシステム等により計測
②受付簿等により計測
③計測要員による記録により計測
対象項目
運転者一人
当たりの一回の
運送ごとの
貨物の重量の
増加に関する
措置
運転者の
荷待ち時間の
短縮に関する
措置
措置の内容
運転者の
荷役等時間の
短縮に関する
措置