告示令和7年8月28日

肥料の成分含量等の基準に関する告示(抜粋)

掲載日
令和7年8月28日
号種
号外
原文ページ
p.86
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肥料の成分含量等の基準に関する告示(抜粋)

令和7年8月28日|p.86

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被覆複合肥料(化成肥
料又は液状肥料を硫黄
その他の被覆原料で被
覆したものをいう。)
11
被)
(略)
13
配合肥料(次に掲げる
肥料を10う。
一窒素質肥料、りん
酸質肥料、加里質肥
料、有機質肥料、副
産肥料等、複合肥料、
石灰質肥料、けい酸
質肥料、苦土質肥料、
マンガン質肥料、(ま
う素質肥料又は微量
要素複合肥料のいず
れか二以上を配合し
肥(
たもの
二一に掲げる配合肥
**の原料となる肥料
に米ぬか、発酵米ぬ
か、乾燥藻及びその
粉末、発酵乾ぷん肥
料、グアノ(りん酸
のく溶率五〇%以上
のもので造粒又は成
形しな10ものに限{
る。)、よもぎかす、
骨灰、動物の排せつ
物(鶏ふんの炭化物
11限る。)又は動物の
排せつ物の燃焼灰
(鶏ふん燃焼灰又は
牛の排せつ物と鶏ふ
んとの混合物の燃焼
灰{11限る。)のいずれ
か一以上を配合した
もの
たもの)
10
三化成肥料を配合し
(略)
(略)
(略)
一・二 (略)
三牛等由来の原料
を使用する場合に
あつては、管理措
置が行われたもの
であること。
四・五 (略)
一~五 (略)
を使用する場合に
あつては、管理措
置が行われたもの
であること。
六 牛等由来の原料
七~九
七~九 (略)
13
--
1配
肥(肥
1-
11
1の
11
成績
11
10
10
1.
100
A
して
もの
牛の排せつ物と鶏
んとの混合物
11
00
か一以
17
11
1.0
る。
14
1.
問題
小川
10
燃)
る。)、よも
骨灰、動物
)物
物(鶏)
10
An
に限る。)又
1.せつ物1.
)物
10
10
19
10
11
△△
災{
14
10
10
11
10
かか
排排
10
動{
$2,0000000000000000
燃)
{
14
19
th
7)
1化
(物
物{
10
焼(
. .
ふは
鶏鶏
3.
.焼
19
た。
10
形{し44
1.0
10
'限
10
料の
(原{
に米
か、乾燥藻
粉末、
1,0
**19
浴{
10
10
10
1ぬ
To
0.00
發行
**
**
Jo
10
)
19
燥{
粉末、発酵乾ぷん肥
77
(りん
:酸
料{17アノ(りん酢
0
のく溶率五〇%以上
のもので造粒又は成
成{
肥)
00
料{
なる
0.0
**
肥)
5,00
10
合合
肥(
11
たもの
う素
實質{
要素
〔複〕
かか
n
10
11
合合
以上
19
100
上{
14
**
10
18
100
う素質肥料又は微量
(量{
ti
10
合合
マン
1.
17
1.
**
11
石灰
性質{
19
質肥料、苦土質肥料、
料{
料)料
産肥
料{
:
等{
15
III
料{
酸質
11
性質{
10
**
**有機質肥料、13
11
(空
1表
"
10
0,000
料{
Al
肥(肥
100
-0.00
10
る。
16
肥)
11
14
**
17
**
(略)
覆覆
被 被
10
**
10
17
覆覆
0,00
(複
In
)は
10
た.
11
:
}}
状(
11
覆覆
被告
の.
を{
う!
い,
1.
被覆複合肥料(化成肥
**
**
硫{
黄黄
その他の被覆原料で被
(略)
(略)
(略)
一・二 (略)
三と畜場の排水処
理施設から生じた
汚泥を使用する場
合にあつて1411
理措置が行われた
ものであること。
(略)
四・五 (略)
11-五 (略)
六と畜場の排水処
理施設から生じた
汚泥を使用する場
合にあつて1413
理措置が行われた
ものであること。
七~九
七~九 (略)
読み込み中...
肥料の成分含量等の基準に関する告示(抜粋) - 第86頁
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