官報号外第171号(汚泥等の埋立処分及び海洋投入処分の基準に関する技術的事項)
令和7年7月28日|p.94
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令和7年7月28日月曜日官報(号外第171号)
二〇-二二
二三 ベンゼン
二四to17ン又はその化合物
二五有機塩素化合物
二六銅又はその化合物
二七亜鉛又はその化合物
1-八弗化物
日本産業規格K◦
14
格{
1/9
る方法(三十四・四の1515F11A法を角toる。
あっては、三十四・一の試験操作のうち蒸留して得た
留出液を〇・一モル毎日
14
198
100
14
14
1/8
)
CT
11
ノ操
11
198
作作
塩(
14
A
A A
10
酸酸
198
法法
0.00
10
10
を
10
to
14
148
用〕
)廿二
和田
198
100
}留
19
198
る。
10
20
10
場{
1.
11
de
11
11
め
に
た。
1.
る方法を除く。)
三の準備操作で参
18
KO101 (10
198
100
14
0.0
10
1/8
100
198
1/8
198
0.00
198
#1
1/8
10.0
格略
る.
17
定ニ
11
11
1/8
14
10
1/8
14
1/8
198
日本産業規格K〇一〇
格K〇一〇二 (二〇一-
CO
に
定め
10
六/8
1/8
18
日本産
3,44
1/8
CT
1/8
000
る方法
二・一に定める方法(海洋投入処分を行おうとする有
機性の
(限0
1.
14
業規格K
14
に定める方法を除く。)
1/9
1/1
CE
CO
1 人
1.4
0.00
1.
TT
0.0%
準{
六/
i分
10
CON
{{
19
10
15
1.0
10.0%
0.00
1/9/9
1/8
01
CO
1/1
1/96
1/8
147
六/
118
1/8
有{
別表第六に掲げる方法
産業規格K〇一〇二
る方法
14
198
得(
01
0.00
Th
六/
1,0
検(
11
後1
198
1.
198
1.0
19
100
0.00
CO
0.0
148
11
HI
11
日本
め
日本産業規格K〇一〇二 (一
る方法(海洋投入処分を行お
日本産業規格K〇一
定める方法を除く。)
&W
C/S
1.
1/8
01
1.
14
六/
LES
ACT
14
CT
14
10
CTN
六十七
ある
(T
0,00
七
0.0%
に
1
(ハ
--
一に定める方法
1,0
1,0
0.0
かう
100
1014日本産業規格K〇一
11111.7
14
1,
二叉
11
五五
10
0,00
1,0
047
0.0
0.00
14
05
TOは,
格{
CER
0.00
198
2,00%
1/8
--
1.0
198
2,7
0.0%
11
0.0%
る方法
11
第第
する汚泥及び汚泥を処分す
は、
11
**
Hil
五・一、
0.00
五一
4.
規模
1,
液〕
4,00
格{
10
0.0
K
Co
0.0%
10
10
17
1,00
198
7
XX
(1.
10.0
め、
有之
11
11
198
-0.00
機械
198
100
10
三方
性)
01
0.00
198
)法.
TO:
198
(埋
148
198
14
17
0.0
1
17
1 処
但し
14
1,1
1分
111
198
10
118
0.5
198
六一
0に
10
. あ
17
10
0.0
Cal
6.
LES
19
0に
10
a あ
11
11
00
した
0.0
10
0.00
:行
1,00
198
10
0.00
(1.
1/8
11
う。
10.00
SO
11
と
0に
の{
め、
(略)
一に定める方法
TO11
格
01
1/8
1/8
(八0.00海
0.00
10
0.0
0.00
100
1,00
0.7
0.0
05
1,0
11
K
一、五・二又は五・三・一に定める方
1,
0.0%
1/9
に、
定(
0.0%
11
め「
-0.00
有(
CO
11
14
198
0.0%
III
:
0.00
特性)
01
TO:
198
the
10
0.1
0.0
六%
六六
100
198
10
. あ
一五
11
0.0
六%
1/8
1,8
198
のは
であ
五.
11
0,00
二五有機塩素化合物
二六銅又はその化合物
二七亜鉛又はその化合物
1-八弗化物
モル毎リッ14ル塩酸で中和すること。)
五・二
11
10
日本産業規格K〇一〇二ー二の五に
11
1.
D.
いる場合にあっては、日本産業規格K〇一〇二-二の
に
70
1,7
0/0
1/8
14
法法
10
法(
10,00
198
1/8
1.0
**
COR
の1
1/8
CT
17
日本産業規格K〇一〇二-三の十二に
本産業規格K〇一〇二-三の十二の準備操
ることとして10る日本産業規格K◦一〇二-三の四
二・四・五に定める方法を除く。)
17
備{
二に定める方法 (日
の四
別表第六に掲げる方法で得られた検液には1isて、日本
産業規格K〇一〇二-二の六・三に定める方法
日本
1.
日本産業規格K〇一〇二-三の十一に定める方法(日
本産業規格K〇一〇二-三の十一・二に定める方法
(海洋投入処分を行おうとする有機性の汚泥の場合に
限る。)及び準備操作のうち日本産業規格K〇一〇二-
三の四・二・四・五に定める方法を除く。)
日|
.法
法法{{))))))))))
二〇~二二
二三 ベンゼン
二四to17ン又はその化合物
日本産業規格K〇一〇二-三の二十六に定める方法
法
}ハ
100
0.0%
工業
(格{
K
は五・10・二に定める方法
1,00
1.0
10.0
TO14日本産業規格KO一
0.00
05
10
198
ノ方)
法{
と}
いう
1/8
1,14
0.0
0.0%
0.00
1/8
0.0%
0,00
(有
10
11
11
14
- o
10
10
11
10
いあ
0.00
17
方{
(無
10
機械
一五
(性
0.0
- の
1-
汚
111
10
1,4
.あ
17
又
1
10
10
Con
0.0%
0.00
本.
}
規模
K
格(
01
11
0.0
17
1,00
198
11
1/8
(埋
0.8
17
1.0
17
る.
1. 外
) 仇
1分
11
一、
液:
100
(略)
11
0.00
依存在
10
-t
050
かも
19
15
10
五
と
に
11
法
19
01
1/8
198
000
1,0
1.0
(う.
19
0.0
業(
:規
は五1,00101-・一に定める方法
1,0
05
10
方{
0.00
198
法)
1,0,0
2.1
198
0.00
0.0%
198
(有
10
(無
10
工機
71
11
0.0
10
- の
11
11
2 泥
11
11
1.
である
0.00
機械
五(
11
- の
--
' 5
100
二
五三
10
1,00
である
10
15
方{
17
又