その他令和7年7月24日

別章:試験機器の状態およびスプリアス発射測定条件(同左適用)

掲載日
令和7年7月24日
号種
号外
原文ページ
p.33
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
原文確認推奨
抽出テキストだけで判断せず、必要に応じて原文画像または PDF で確認してください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

別章:試験機器の状態およびスプリアス発射測定条件(同左適用)

令和7年7月24日|p.33

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
[七略]
3試験機器の状態
[(1)・(2)同左]
(3)無変調状態にできない場合は、フレーム構造を含む変調された連続波とし、フレーム内
領域については標準符号化試験信号を入力した変調状態とする。
[4・5同左]
6その他
3(3)において、四分のπシフト四相位相変調方式の変調状態とした場合は、波形解析器を
用いて測定する。
[五同左]
六スプリアス発射又は不要発射の強度
1[同左]
2測定器の条件
[1)同左]
(2)スプリアス領域における不要発射探索時のスペクトル分析器を次のように設定する。
掃引周波数幅搬送波62.5kHzから1MHzまでの周波数の範囲(以下この表にお
いて「近傍帯域1」という。)の場合は搬送波1MHz、搬送波土1
MHzから10MHzまでの周波数の範囲(以下この表において「近傍帯
域2」という。)の場合は搬送波10MHz,搬送波10MHz未満を除
く周波数範囲(以下この表において「その他の帯域」という。)の場合
は100MHz
分解能帯域幅近傍帯域1の場合は3kHz、近傍帯域2の場合は100kHz,その他の
帯域の場合は1MHz
ビデオ帯域幅3kHz
入力レベル最大のダイナミックレンジとなる値
掃引時間1サンプル当たり1バースト以上が入る時間
掃引モード単掃引
検波モードポジティブピーク
その他の帯域では、搬送波周波数が400MHz帯の場合において、掃引周波数範囲を30
MHzから3GHzまでとし、周波数掃引幅100MHz毎に連続して探索するものとする。
[(3)・(4)同左]
[3~6同左]
[七同左]
読み込み中...
別章:試験機器の状態およびスプリアス発射測定条件(同左適用) - 第33頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)
関連する新着公告を見逃さないために

Pro プランでは会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。14日間無料で試せます。

監視機能の詳細を見る →