告示令和7年7月24日

電波技術基準に関する省告示(試験信号仕様)

掲載日
令和7年7月24日
号種
号外
原文ページ
p.76
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抽出された基本情報
発行機関総務省
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電波技術基準に関する省告示(試験信号仕様)

令和7年7月24日|p.76

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91
(昭691歳後) 日本 日本 日本 日本 日本
[(3)・(4)略]
[3略]
注表の各項については、任意の1の組合せとする。
ウチャープレーダー電波試験信号
注1バーストは、12秒間に発射されるものとする。
注2チャープ幅は、5MHzから20MHzまでのうち、1MHzの整数倍を加えたも
のとする。チャープ幅は、バーストごとに任意とし、同一バースト内のチャープ幅
は等しいものとする。
注3パースト数は、8から20までの任意の整数とし、パースト間隔は、12秒間をバー
スト数で除した時間とする。
注41のバースト内で複数のパルスがある場合は、そのパルス幅は等しいものとし、
その繰り返し周波数と当該パルスの次の1のパルスの繰り返し周波数との間で関連
性を有してはならないものとする。
注5表の各項については、任意の1の組合せとする。
エ周波数ホッピングレーダー電波試験信号
注1ホッピング周波数は、5,250MHzから5,724MHzまでの周波数のうち、1MHz
の整数倍を加えた周波数のうち任意の周波数とする。
注2ホッピング間隔は3msとし、全てのホッピング間隔の合計は300msとする。
注3バースト間隔は3msとする。
[(3)・(4)同左]
[3同左]
可変パルス5
6 usから10us
までのうちで1
usの整数倍を
加えた幅
2,000Hzから5,000
Hzまでの任意の
1周波数
16から18まで
の任意の1整
15.0
可変パルス6
11μsから20μs
までのうちで1
usの整数倍を
加えた幅
2,000Hzから5,000
Hzまでの任意の
1周波数
12から16まで
の任意の1整
15.0
試験信号
チャープ
パルス幅 [μs]
パルス繰り返し周
波数 [Hz]
連続するパル
ス数
繰り返し周
期 [s]
50usから100μs
までのうちで1
usの整数倍を
加えた幅
500 Hzから1,0000
Hzまでの任意の
1周波数
1から3まで
の任意の1整
12.0
試験信号
パルス幅
[μs]
パルス繰り返し周波
数[Hz]
一のバースト内に
おけるパルス数
繰り返し周
期 [s]
ホッピング
1.0
3,000
10
10.0
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電波技術基準に関する省告示(試験信号仕様) - 第76頁
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