告示令和7年5月29日

出入国在留管理庁告示第一号(出入国管理及び難民認定法施行規則第七条の二第一項の規定に基づき希望者登録の特例を定める件の一部改正)

掲載日
令和7年5月29日
号種
号外
原文ページ
p.26
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抽出要点

出入国管理及び難民認定法施行規則第七条の二第一項の規定に基づき希望者登録の特例を定める件の一部改正

抽出された基本情報
省庁出入国在留管理庁
件名出入国管理及び難民認定法施行規則第七条の二第一項の規定に基づき希望者登録の特例を定める件の一部改正

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出入国在留管理庁告示第一号(出入国管理及び難民認定法施行規則第七条の二第一項の規定に基づき希望者登録の特例を定める件の一部改正)

令和7年5月29日|p.26

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○出入国在留管理庁告示第一号
刑法等の一部を改正する法律(令和四年法律第六十七号)及び刑法等の一部を改正する法律の施行
に伴う関係法律の整理等に関する法律(令和四年法律第六十八号)の施行に伴い、出入国管理及び難
民認定法施行規則第七条の二第一項の規定に基づき希望者登録の特例を定める件の一部を次のように
改正する。
令和七年五月二十九日
出入国在留管理庁長官丸山秀治
出入国管理及び難民認定法施行規則第七条の二第一項の規定に基づき希望者登録の特例を定める件
(平成二十八年法務省告示第五百四十20号) の一部を次のように改正する。
別記様式を次のように改める。
別記様式
日本国政府法務省
自動化ゲート利用希望者登録申請書
以下の質問に回答してください。
1グローバル・エントリー・プログラムの登録に基づき、アメリカ合衆国国土安全
保障省税関・国境取締局から付与されている「PASSID」を記載してください。
2あなたは、これまでに日本国又は日本国以外の国の法令に反して、懲役、拘禁刑、
禁錮若しくは罰金又はこれらに相当する刑に処せられたことはありますか(執行猶
予も含みます)。
・□はい・□いいえ
3 日本から出国命令により出国命令により出国したこと、
又は、日本への上陸を拒否されたことはありますか。
・□はい
・□いいえ
以上の記載内容は事実と相違ありません。
申請人の署名/申請書作成年月日
年月日
附則
(施行期日)
この告示は、刑法等の一部を改正する法律の施行の日(令和七年六月一日)から施行する。
(経過措置)
この告示の施行の際現に行われているこの告示による改正前の様式(次項において「旧様式」と
いう。)による申請は、この告示による改正後の様式による申請とみなす。
3この告示の施行の際現にある旧様式による用紙については、当分の間、これを取り繕って使用す
ることができる。
読み込み中...
出入国在留管理庁告示第一号(出入国管理及び難民認定法施行規則第七条の二第一項の規定に基づき希望者登録の特例を定める件の一部改正) - 第26頁
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