複写機・プリンター等のエコマーク認定基準(スリープモード消費電力及び追加機能等に関する事項)
令和7年4月10日|p.59
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令和7年4月10日 木曜日 (号外第81号)
表4追加機能に対するスリープモード消費電力許容値
(2)目標の立て方
当該年度のファクシミリの調達(リース・レンタル契約を含む。)総量(台数)に占め
る基準を満たす物品の数量(台数)の割合とする。
備考)追加機能の種類のうち、インターフェース追加機能のファクシミリ機能を含めた許容値の数
は2以下であり、非インターフェース追加機能の許容値の数は無制限である。
スキャナ
5ー4スキャナ
1,1JI-0.00
(1)10目及び判断の基準等
in
対する比を示す数値をいJI10.0
19
と。
にお
14
A'
【配慮事項】
【判断の基準】
ムがあること。
②エコマーク33
どの画像機器Versionl」に係る認定基準をいUI10.0
スチ1114
事 3
0.00
14
上の工夫がなされている。11
・重敬
10
上の工夫がなされている[I0.00
①次の要件を満たすTi17
-0.00
100
24
②分解が容易である等部品の再使
III
10.00
-0.00
ア.表1に示された基準を
○次のいずれかの要件を満たす[i0.0
7.**11に示された基準を
ットプリントガイドライン」等に整合して算定したものとする。
10.00
11
1,0
11
000
10.0
119
10.001014が可能な限り使用されていること
①使用済製品の回収及び再使用又は再生利
イ. 特定の化学物質が含有率基準
10.
100
ノ眞{
1,4
19
19
No
10.0
1.
青色
1.0
0.00
⑤製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であ
1,00
10
19
1,.
112
11
1.4
01
100
#1
100
③一度使用された製品からの再使用部品が可能
11
1964
Tot e
}(
TION
14 DD
Pre
平田
100
備考)1「特定の化学物質」とは、鉛及びその化合物、水銀及びその化合物、カド111ウム及びそ
⑥包装材等の回収及び再使用又は再生利用のための""
1,,
19,19
0.00
11
100
-0.00
11
-0.0
0.00
10
10
10.00
10.00
10
》索。
0.0
5「地球温暖化係数」とは、地球の温暖化をもたらす程度の二酸化炭素に係る当該程度1
における温室効果ガス排出量を地球温暖化係数に基
おいては、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」(令和5年12月22日閣議決定)
7判断の基準①ウについては令和7年度1年間は経過措置を設けることとし、この期間に
務局が運営するエコマーク制度の商品類型のJrち、商品類型No.155「複写機・プリンター
ルアセスメント(IS014040及びISO14044)又は経済産業省・環境省作成の「カーボンフ
4判断の基準②の「エコマーク認定基準」とは、公益財団法人日本環境協会エコマーク事
再生利用したものをいUr(ただし、原料として同一工程内で再生利用されるものは除く。)。
は一部又は製品の製造工程の廃棄ルートか0'発生するプラスチック端材若しくは不良品を
3 「再生プラスチック」とは、使用された後に廃棄されたプラスチック製品の全部若しく
率基準値)に定める基準値とし、基準値を超える含有が許容される項目については、上記
100
100
有表示方法)の附属書Aの表A.1(特定の化学物質、化学物質記号、算出対象物質及び含有
2 特定の化学物質の含有率基準値は、JIS C 0950 (電気電子機器の特定の化学物質の含
100
100
0.00
100
+1.5
0.00
10.00
11
1,
100
0.0
( (
10.0%
0.00
一導列
4.
198
11
再使用又は再生利用されない部分については適正処理され
0.0
10.00
DER
00
0.00
19
10.00
10.00
①使用済製品の回収及び再使用又は再生利用のためのシステムだ
097
20.00
11
〔孝〕
11
1,
199
14
100
10
0.00
14.4
100
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11
10.00
重要
10,00
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0.00
PRITE CON ING
1.0
199
11
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100
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100
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二単位
八里
100
ATITITION
TITION
0,00000
199
14
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0.00
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14
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+1
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一。と
No
0.00
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199
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19
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198
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11
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-0.00
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コキレ
11
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10.0
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107
10.0
14 0
11
100
10.0
111
17
0.00
1,,0
1999
10.00
19
10.00
42
11
18
0.00
0.00
0.00
199
0.00
100
100
111
0.00
19.0
で。
19
-0.00
198
100
0.00
-0.00
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$10
10
0.00
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100
10.00
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10.0
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14
41
11
追加機能の
種類
32-2
コードレス
電話機
メモリ
電源装置
タッチパネル
ティスプレイ
内部ディスク
ドラ1114
接続の
種類
有線
ファックス
モデム
無線、無線周
波数(RF)
無線、赤外線
(IR)
該当なし
該当なし
該当なし
該当なし
該当なし
最大データ
速度r
(Mbit/秒)
r<20
20r<500
r2500
任意
任意
詳細
例:USB1.x, IEEEE488, IEEE1284/パラレル
/セントロニクス, RS2320
例:USB2.x、 x、 IEE1394/ファイヤワイヤ/
i.LINK, 100Mb イーサネット
例:USB3.x, 16bイーサネット
例:フラッシュメモリカード/スマートカ
19T.:C.-4-.14xinJ.インターフェース、
ピクトブリッジ
ファクシミリに適用
任意
任意
該当なし
該当なし
該当なし
該当なし
該当なし
例:ブルートゥース、802.11
例:IrDA
コードレス電話機と通信する画像製品の能
いる10ードレス電話機の数に関係なく、11
の消費電力要件に対応していない。
な内部容量に適用される。内部メモリの全
この許容値は、ハードディスク又はフ4111
シュメモリには適用されない。
標準形式のインクジェット又はインパクト
マーキング技術を使用する製品における銘
板出力電力(Pout)が10Wを超える内部及
び外部電源装置の両方に対して適用0+10
0.0
モノクロ及びカラーの両方のタッチパネル
ディスプレイに適用される。
ハードディスク及び半導体ドライプを含
め、あらゆる大容量ストレージ製品が含ま
れる。外部ドラ11ブに対するインターフェ
イスは対象ではない。
追加機能
許容値
(W)
0.2
0.4
0.5
0.2
0.2
2.0
0.1
0.8
0.5/GB
0.02×
(Pout-
10.0)
0.2
0.15