その他令和7年3月31日

第34号様式記載要領

掲載日
令和7年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.303
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第34号様式記載要領

令和7年3月31日|p.303

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第34号様式記載要領
1TY(1--告書は、原動機付自転車又は小型特殊自動車1台ごとに作成するTYと。
2「申告の理HT」及び「種別」の各欄には、該当箇所の□(チH.ック欄)にレを記入する.11と。なお、「種別」の欄については、該11箇所の口 (チH.ック欄)
のいずれか1つのみにレを記入すること。
3「廃車年月日」の欄には、納税義務が消滅した年月日を記入するfiと。
4「納税(14告)義務者」の欄の「住所又は所在地」には、都道府県、市町村名、番地まで記入するitと。
941た、納税義務者等がビル等に入居している場合又は同居人である場合には、ビル等の名称のほかに棟号数、室番号又は○○様方のよJrに、郵便物が
確実に届くよSYに記入する.TYと。
01「納税(114告)義務者」の欄には、所有者と使用者が同じである場合は、所有者欄のみを記入するTYと。
6「届出者」の欄には、申告に来た者が納税義務者以外の者である場合に記入する11と。
7「主たる定置場」の欄には、44告の際の主たる定置場が所有者の住所又は所在地と同じである場合については1を○で囲み、それ以外の場合については
2の欄にその住所又は所在地を具体的に記入するTYと。
8「長さ」、「幅」及び「最高速度」の欄は、特定原付の申告時のみ記入する11と。
9 「最高出力」 の欄は、 総排気量0.125L以下の一般高出力4.0kW以下の一般原付の14告時のみ記入するfiと。
10「標識返納の有無」の欄には、標識の返納が有る場合には1を、また、標識の返納のない場合には2を○で囲むffと。なお、標識の返納のない場合については、
その理由に該当する項目を○で囲み、具体的な理由を〔〕内に記入すること。
11「盗難届出」の欄には、「11告の理HT」又は「標識返納がない場合、その理由」欄において「盗難」に該当する場合に、その盗難を届出た年月日、被害
年月日、届出警察署及び受理番号を記入するTYと。
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第34号様式記載要領 - 第303頁
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