その他令和7年3月28日

鉄道定期旅客運賃の上限変更に関する公聴会のお知らせ

掲載日
令和7年3月28日
号種
号外
原文ページ
p.376
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
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抽出要点

鉄道定期旅客運賃の上限変更に関する公聴会

抽出された基本情報
発行機関国土交通省

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鉄道定期旅客運賃の上限変更に関する公聴会のお知らせ

令和7年3月28日|p.376

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9/8 月 時計 日本) 日本人形等
2鉄道の定期旅客運賃
現行の運賃の上限を次のとおり変更する。
通勤定期旅客運賃(1か月)
(単位:円)
通学定期旅客運賃(1か月)
現行の運賃の上限を据え置きとする。
2日時令和7年5月22日(木)午前9時30分から
3場 共用408会議室
(東京都千代田区霞が関3-1-1)
4主宰者運輸審議会
5公述の申出
(1)公聴会において公述しようとする方は、公述申込書及び公述書それぞれ各1部を令和7年4月
11日(金)正午までに必ず到着するよう、国土交通省運輸審議会(郵便番号100-0013東京都
千代田区霞が関3-1-1中央合同庁舎第4号館3階)あてお送りください。
(2)公述申込書には、事案番号、事案の種類、事案の申請者、公述しようとする方の氏名(振り仮
名を付してください。)、住所、職業、年令(法人・団体等の場合にあっては、その名称及び住所
並びにその法人・団体等を代表して公述しようとする方の氏名(振り仮名を付してください。)、
職名及び年令)及び事案に対する賛否並びに利害関係人にあっては利害関係を説明する事項を記
載してください。また、自宅、勤務先等の連絡先電話番号を付記してください。
(3)公述は、公述書に記載されたところにしたがってこれをしなければならないと規定されており
ますので、公述書には、公述しようとする方ごとに、その氏名及び公述しようとする内容を
4,500文字以内で具体的に記載してください。
(4)議事の整理上、一般公述人の人数は、10人以内とし、また、1人の公述時間は15分以内としま
す。一般公述人は、なるべく各界各層に公述の機会が公平になるよう、また、同種の意見が重複
しないよう選定します。選定された方には、本人あて通知するとともに、その氏名等を令和7年
4月下旬頃に運輸審議会のホームページに掲載し、運輸審議会の掲示板に掲示する予定です。
(掲載予定URL:https://ww.mlit.go.jp/page/unyu00_hy_000041.html)
(5)1人の公述時間は15分以内を予定していますが、一般公述人の人数等によりそれより短くさせ
ていただく場合があります。また、所定の時間に収まらない場合は、途中で公述を終了していた
だく場合がございます。
6申請書その他の関係書類の閲覧場所
当該事案の申請書及びその他の関係書類については、令和7年3月下旬頃から、公述申込書及び
公述書(一般公述の申出があった場合に限る)については、令和7年4月中旬頃から、それぞれ運
輸審議会のホームページに掲載予定です。
(掲載予定URL:https:/www.mlit.go.jp/page/unyu000hy0000041.html)
7公聴会の運営
公聴会の運営は、運輸審議会一般規則によります。
8開催の取消
5(1)記載の期日までに一般公述の申出がなかった場合など、公聴会の開催を取り消す場合があり
ます。その際には別途お知らせします。
9その他
その他不明な点については、国土交通省総合政策局運輸審議会審理室(03-5253-8810)にお問
い合わせください。
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鉄道定期旅客運賃の上限変更に関する公聴会のお知らせ - 第376頁
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