その他令和7年3月25日

発電装置の設備量算定

掲載日
令和7年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.27
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発電装置の設備量算定

令和7年3月25日|p.27

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電力設備(発電装
置)
1 設備量の算定
合効率で除したものを、当該局の整流装置発電容量とする。
流器一ユニット当たり最大電流及び整流装置電圧を乗じ、整流装置総
(1)局ごとに、当該局に設置される整流装置のユニット数の合計に、整
要容量及び交流無停電電源装置(200V)の所要容量の合計を、交流
無停電電源装置総合効率で除したものを、当該局の交流無停電電源装
(2)局ごとに、当該局に設置される交流無停電電源装置(100V)の所
置容量とする。
(3)局ごとに、当該局に設置される空調設備の種別ごと電力容量の合計
を、当該局の空調設備容量とする。
帯設備発電電力容量を乗じたものを、当該局の建物付帯設備発電容量
(4)局ごとに、当該局の建物付帯設備面積に、単位面積当たりの建物付
とする。
格容量で除したもの(1に満たない端数は切り上げるものとする。)を
発電装置数とする。この場合において、投資額が最低となるように発
電装置の種別を選択する。選択した発電装置規格容量の合計を当該局
(5) (1)、(2)、(3)及び(4)で算定した容量の合計を、種別ごとの発電装電装置規
の発電装置所要容量とする。
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発電装置の設備量算定 - 第27頁
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