その他令和7年3月25日

RT-BOX以外の局の機械室建物の設備量の算定

掲載日
令和7年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.27
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RT-BOX以外の局の機械室建物の設備量の算定

令和7年3月25日|p.27

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機械室建物
1 RT-BOX以外の局の機械室建物の設備量の算定
のネットワーク設備面積とする。局内スプリッタを局側光回線終端装
置と混載する場合は、局側光回線終端装置の架数のみを算定対象とす
(1)局ごとに、次のアからカまでの手順で求めた面積の合計を、当該局
る。
したもの(1に満たない端数は切り上げるものとする。)に、局内ス
載する場合は零とする。)を局内スプリッタ専用架最大収容台数で除
ア 局内スプリッタ台数(局内スプリッタと局側光回線終端装置を混
プリッタ専用架当たりの面積を乗じたもの
側光回線終端装置専用架当たりの面積を乗じたもの
数で除したもの(1に満たない端数は切り上げるものとする。)に局
イ局側光回線終端装置台数を局側光回線終端装置専用架最大収容台
とする。)に光ケーブル成端架単位面積を乗じたもの
最大収容端子数で除したもの(1に満たない端数は切り上げるもの
ウ光ケーブル成端架収容端子数を光ケーブル成端架単位面積当たり
エ 総合監視面積及び試験受付面積の合計
ケーブル成端架の長さと作業スペースを含む幅をそれぞれ乗じたも
端数は切り上げるものとする。)に、一万端子当たりに必要となる光
オ光ケーブル成端架収容端子数を一万で除したもの(1に満たない
10
カその他当該局に必要とされる設備に必要な面積の合計
読み込み中...
RT-BOX以外の局の機械室建物の設備量の算定 - 第27頁
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