その他令和7年3月14日

令和7年3月14日官報(号外第51号) - エネルギー消費原単位及び電気需要最適化評価原単位に関する表

掲載日
令和7年3月14日
号種
号外
原文ページ
p.78 - p.79
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令和7年3月14日官報(号外第51号) - エネルギー消費原単位及び電気需要最適化評価原単位に関する表

令和7年3月14日|p.78-79

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令和7年3月14日金曜日官報(号外第51号)
第4表エネルギー消費原単位及び電気需要最適化評価原単位
1.エネルギー消費原単位
非化石燃料の補正を踏まえたエネルギーの使用量
合算して得られる量(⑦
備考「非化石燃料の補正を踏まえたエネルギーの使用量()」は、の非化石燃料に対して、法第5条第1
項に規定する判断の基準で定める補正係数を乗じたエネルギー使用量を記入すること。
2.電気需要最適化評価原単位
年度対前年度比(%)
電気需要
最適化
評価原単位
電気需要最適化及び非化石燃料の補正を踏まえた
エネルギーの使用量(原油換算k1)(1)
輸送ごとにその航空機を使用して有償で運送さ
れた旅客及び貨物の重量に輸送距離を乗じて得
られる量を算定し、当該輸送ごとに算定した量
を合算して得られる量(⑦)
備考「電気需要最適化及び非化石燃料の補正を踏まえたエネルギーの使用量(-1)」は、の非化石燃料に
対して、法第5条第1項に規定する判断の基準で定める補正係数を乗じ、同判断の基準で定める月別電
気需要最適化係数又は時間帯別電気需要最適化係数を考慮したエネルギー使用量を記入すること。
第5表過去5年度間のエネルギー消費原単位並びに電気需要最適化評価原単位の変化状況及び非化石エネル
ギーの使用状況
1.エネルギー消費原単位
2.電気需要最適化評価原単位
電気使用量の集計区分
3. 非化石エネルギーの使用状況
3-1. 非化石エネルギーの使用状況
使用燃料全体に占めるSAFの使用状況
3-2.その他非化石エネルギーの使用状況
年度
年度
電気需要最適化
評価原単位
前年度比
(%)
11
@'
□□
月別
年度
年度
□時間別
年度
5年度間
平均原単位
変化
(B)'
c'
D'
年度
年度
年度
年度
年度
5年度間
平均原単位
変化
エネルギー消費
原単位
前年度比
(%)
(A
(0
co
10
19
年度
19
年度
19
年度
19
年度
19
年度
年度 対前年度比(%)
エネルギー
消費原単位
(原油換算k1) (
輸送ごとにその航空機を使用して有償で運送さ
れた旅客及び貨物の重量に輸送距離を乗じて得
られる量を算定し、当該輸送ごとに算定した量を
第6表エネルギー消費原単位若しくは電気需要最適化評価原単位が改善できなかった場合又は非化石エネルギーの
使用割合が向上しなかった場合の理由
1. 過去01年度間のエネルギー消費原単位が年平均1%以上改善できなかった場合は(イ)、又はエネルギー消
費原単位が前年度に比べ改善できなかった場合は(ロ)にその理由
(イ)の理由
79儲7年3月14日金融官報(局外第51号
備考
1,00(イ)及び(ロ)共に該当する場合、双方記載する。1111
2.過去5年度間の電気需要最適化評価原単位が年平均1%以上改善できなかった場合は(ハ)、又は電気需要
最適化評価原単位が前年度に比べ改善できなかった場合は(ニ)にその理由
第7表エネルギーの使用の合理化に関する判断の基準の遵守状況
対象項目
取組方針の策定
省エネ推進休制・
責任者の設置
取組方針の
作成とその効果等
の把握
省エネ輸送用
機械器具の使用
□ 策定している
□□
策定していない
省エネ目標の設定・効果
測定及び取組の見直し
□ 全てを実施している
100大半を実施していOx
部を実施してい0.00
00000
実施していない
省エネ航空機
の導入
000
全てで実施している
大半で実施している
一部だけ実施してい
of
10
実施していない
省エネ運転・操縦
D
全ての部門で実施し
ている
大半の部門で実施し
ている
一部の部門だけ実施
している
□ 実施していない
Proment of of of
00
000
省エネに資する
器具の導入
全てで実施している
大半で実施している
一部だけ実施してい
of
実施していない
搭載物の改善
省エネ運転・操縦
□ 実施していない
of
全てで実施していof
10
大半で実施している
000
一部だけ実施してい
10
実施していない
ex
000
全てで実施している
大半で実施している
一部だけ実施してい
輸送能力の高い11
輸送用機械器具の
使用
輸送能力の
効率的な活用
その他
輸送用機械器具の最適化
口 全てで実施している
大半で実施している
□□□一部だけ実施してい
IN
10
口 実施していない
000
積載率の向上
10.00全てで実施してい111.0
大半で実施している
一部だけ実施してい
1.0
口 実施していない
他の事業者等関係者との
連携強化
10全てで実施してい1110
大半で実施している
ロ 一部だけ実施してい
00000
on
□ 実施していない
0000
回送航行距離の縮減
□ 全てで実施している
199大半で実施している
一部だけ実施してい
on
□ 実施していない
責任者による取組
の状況(計画の策
定、報告等)
□ 全てを実施して
いる
□ 大半を実施して
いる
□一部を実施して
いる
00
実施していない
DD
地上運用に
おける省エネ
全てで実施して
いる
10
大半で実施して
いる
DD
一部だけ実施し
ている
00
実施していない
省エネに関する
従業員教育実施
10実施してい000
□ 実施していない
(ロ)の理由
(ハ)の理由
(ニ)の理由
備考
備考(ハ)及び(ニ)共に該当する場合、双方記載する11110.0
3.非化石エネルギーの使用割合が向上しなかった場合の理由
p.78 / 2
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令和7年3月14日官報(号外第51号) - エネルギー消費原単位及び電気需要最適化評価原単位に関する表 - 第78頁
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