政府調達令和7年3月4日

足羽川ダム地質他解析業務設計共同体に関する資格審査結果等の通知

掲載日
令和7年3月4日
号種
政府調達
原文ページ
p.35
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
原文確認推奨
日付や期限の種類は公告内で複数並ぶ場合があります。抽出された基本情報は原文と照合して確認してください。
公告概要

令和7年3月4日発行の官報(政府調達 第39号)に掲載された政府調達・入札公告です。近畿地方整備局足羽川ダム工事事務所長による「足羽川ダム地質他解析業務設計共同体資格審査」の政府調達公告。掲載ページ: p.35。

抽出された基本情報
調達機関近畿地方整備局足羽川ダム工事事務所長出典: p.35 / 抽出済みメタデータ · 原文確認対象
品目足羽川ダム地質他解析業務設計共同体資格審査出典: p.35 / 抽出済みメタデータ · 原文確認対象

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足羽川ダム地質他解析業務設計共同体に関する資格審査結果等の通知

令和7年3月4日|p.35

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(日本地運動車3合(
報報
(告60號) 日 日本( 日本 日本人
3)近畿地方整備局長から地方支分部局所掌
の建設コンサルタント業務等に関し指名停
止等を受けていないこと。
4)令和6年10月1日付け公示5(測量・建
設コンサルタント等業務)の①から⑤まで
に該当しない者であること。
(2)業務形態
1)構成員の分担業務が、業務の内容により、
足羽川ダム地質他解析業務設計共同体協定
書において明らかであること。
2)一の分担業務を複数の企業が共同して実
施することがないことが、足羽川ダム地質
他解析業務設計共同体協定書において明ら
かであること。
(3)代表者要件構成員において決定された代
表者が、足羽川ダム地質他解析業務設計共同
体協定書において明らかであること,
(4)設計共同体の協定書設計共同体の協定書
が、「建設コンサルタント業務等における共同
設計方式の取扱いについて」(平成10年12月10
日付け建設省厚契発第54号、建設省技調発第
236号、建設省営建発第65号)の別紙1に示
された「設計共同体協定書」によるものであ
ること。
5一般競争(指名競争)参加資格の認定を受け
ていない者を構成員に含む設計共同体の取扱い
4(1)2)の認定を受けていない者を構成員に
含む設計共同体も、2及び3により申請をする
ことができる。この場合において、設計共同体
としての資格が認定されるためには、4(1)2)
の認定を受けていない構成員が4(1)2)の認定
を受けることが必要である。また、この場合に
おいて、4(1)2)の認定を受けていない構成員
が、当該業務に係る技術提案書の提出の時まで
に4(1)2)の認定を受けていないときは、設計
共同体としての資格がないと認定する。
6資格審査結果の通知
「競争参加資格認定通知書」により通知する。
7資格の有効期間
6の設計共同体としての資格の有効期間は、
設計共同体としての資格の認定の日から当該業
務が完了する日までとする。ただし、当該業務
に係る契約の相手方以外の者にあっては、当該
業務に係る契約が締結される日までとする。
8その他
(1)設計共同体の名称は、「足羽川ダム地質他解
析業務△△・××設計共同体」とする。
(2)当該業務に係る特定手続に参加するために
は、技術提案書の提出の時において、設計共
同体としての資格の認定を受け、かつ、当該
業務の「公募型プロボーザル方式に係る手続
き開始の公示(建築のためのサービスその他
の技術的サービス(建設工事を除く))(令和
7年3月4日付け分任支出負担行為担当官近
畿地方整備局足羽川ダム工事事務所長)に示
すところにより技術提案書の提出者として選
定されていなければならない。
招請
読み込み中...
足羽川ダム地質他解析業務設計共同体に関する資格審査結果等の通知 - 第35頁
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