その他令和7年2月3日

国立国会図書館採用試験要項(令和7年度)

掲載日
令和7年2月3日
号種
号外
原文ページ
p.6
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総合職、一般職、施設設備専門職員、障害者係員級採用試験

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国立国会図書館採用試験要項(令和7年度)

令和7年2月3日|p.6

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(言葉(
9通1乙第4號(第三號日報告日(第2日(日)
b英語試験(多肢選択式)
c小論文試験
d人物試験(個別面接)人物試験の参
考とするため、性格検査(質問紙法)を
実施する。
(第2次試験合格者の決定は、専門試験、
英語試験及び人物試験の成績を総合して
行い、小論文試験は、総合職試験第3次
試験における評定に用いる。)
③合格者発表令和7年5月20日(火)
(5)第3次試験(第2次試験の合格者に対して
行う。)
①試験日令和7年6月6日(金)
②試験場国立国会図書館東京本館(対面
で実施する。)
③試験内容人物試験(個別面接)
(6)最終合格者発表令和7年6月24日(火)
以降、各人宛て郵便で合否を通知する。また、
国立国会図書館ホームページに合格者の受験
番号を掲載する。
(7)採用予定年月日原則として、令和8年4
月1日
(8)基準給与行政職給料表(一)2級1号給
6一般職試験(大卒程度試験)
(1)受験資格
①平成3年4月2日から平成17年4月1日
までに生まれた者
②平成17年4月2日以降に生まれた者で次
に掲げるもの
a学校教育法による大学を卒業した者又
は令和8年3月までに卒業する見込みの
b学校教育法による短期大学若しくは高
等専門学校を卒業した者又は令和8年3
月までに卒業する見込みの者
c館長がa又はbに掲げる者と同等の資
格があると認める者
ただし、日本の国籍を有しない者、国会職
員法第2条の規定により国会職員となること
ができない者及び平成11年改正前の民法の規
定による準禁治産の宣告を受けている者(心
神耗弱を原因とするもの以外)は、受験する
ことができない。
(2)第1次試験
①試験日令和7年3月22日(土)
②試験地東京都及び京都府
③試験内容教養試験(多肢選択式)
④合格者発表令和7年4月2日(水)
(3)第2次試験(第1次試験の合格者に対して
行う。)
①試験日及び試験地
a 令和7年4月19日 (土) 筆記試験(専
門試験及び英語試験)、性格検査東京
b令和7年4月23日(水)から4月25日
(金)まで、4月28日(月)、4月30日
(水)から5月2日(金)まで及び5月
7日(水)のうち指定する日人物試験
オンラインで実施する。
②試験内容
a専門試験(記述式)法学(憲法、民
法、行政法及び国際法からの2分野選択
式)、政治学、経済学、社会学、文学、
史学(日本史及び世界史からの選択式)、
図書館情報学、物理学、化学、数学、工
学、情報工学及び生物学のうち、受験者
があらかじめ選択する1科目
b英語試験(多肢選択式)
c人物試験(個別面接)人物試験の参
考とするため、性格検査(質問紙法)を
実施する。
③合格者発表令和7年5月20日(火)
(4)第3次試験(第2次試験の合格者に対して
行う。)
①試験日令和7年6月9日(月)及び6
月10日(火)のうち指定する日
②試験場国立国会図書館東京本館(対面
で実施する。)
③試験内容人物試験(個別面接)
(5)最終合格者発表令和7年6月24日(火)
以降、各人宛て郵便で合否を通知する。また、
国立国会図書館ホームページに合格者の受験
番号を掲載する。
(6)採用予定年月日原則として、令和8年4
月1日
(7)基準給与行政職給料表(一)1級25号給
7施設設備専門職員採用試験(大卒程度試験)
(1)受験資格
①平成3年4月2日から平成17年4月1日
までに生まれた者
②平成17年4月2日以降に生まれた者で次
に掲げるもの
a学校教育法による大学を卒業した者又
は令和8年3月までに卒業する見込みの
11
b学校教育法による短期大学若しくは高
等専門学校を卒業した者又は令和8年3
月までに卒業する見込みの者
c館長がa又はbに掲げる者と同等の資
格があると認める者
ただし、日本の国籍を有しない者、国会職
員法第2条の規定により国会職員となること
ができない者及び平成11年改正前の民法の規
定による準禁治産の宣告を受けている者(心
神耗弱を原因とするもの以外)は、受験する
ことができない。
(2)第1次試験
①試験日令和7年3月22日(土)
②試験地東京都及び京都府
③試験内容教養試験(多肢選択式)
④合格者発表令和7年4月2日(水)
(3)第2次試験(第1次試験の合格者に対して
行う。)
①試験日及び試験地
a令和7年4月19日(土)筆記試験(専
門試験(多肢選択式)及び専門試験(記
述式))、性格検査東京都
b令和7年4月23日(水)から4月25日
(金)まで、4月28日(月)、4月30日
(水) まで及び5月
7日(水)のうち指定する日人物試験
オンラインで実施する。
②試験内容
a専門試験(多肢選択式)建築に関す
る筆記試験
b専門試験(記述式)建築に関する筆
記試験
c人物試験(個別面接)人物試験の参
考とするため、性格検査(質問紙法)を
実施する。
(第2次試験合格者の決定は、専門試験
(多肢選択式)及び人物試験の成績を総
合して行い、専門試験(記述式)は、第
3次試験における評定に用いる。)
③合格者発表令和7年5月20日(火)
(4)第3次試験(第2次試験の合格者に対して
行う。)
①試験日令和7年6月12日(木)
②試験場国立国会図書館東京本館(対面
で実施する。)
③試験内容人物試験(個別面接)
(5)最終合格者発表令和7年6月24日(火)
以降、各人宛て郵便で合否を通知する。また、
国立国会図書館ホームページに合格者の受験
番号を掲載する。
(6)採用予定年月日原則として、令和8年4
月1日
(7)基準給与行政職給料表(一)1級25号給
8障害者(係員級)採用試験(大卒程度試験)
(1)受験資格
次の①及び②の要件を満たす者。ただし、
日本の国籍を有しない者、国会職員法第2条
の規定により国会職員となることができない
者及び平成11年改正前の民法の規定による準
禁治産の宣告を受けている者(心神耗弱を原
因とするもの以外)は、受験することができ
ない。
①次のa又はbのいずれかに該当する者
a昭和61年4月2日から平成17年4月1
日までに生まれた者
b平成17年4月2日以降に生まれた者
で、次の(ア)又は(イ)のいずれかに該当する
(ア)学校教育法による大学、短期大学若
しくは高等専門学校を卒業した者又は
令和8年3月までに卒業する見込みの
(イ)館長が(ア)に掲げる者と同等の資格が
あると認める者
②次のcからgまでに掲げる手帳等のいず
れかの交付を受けている者
c身体障害者手帳
d身体障害者福祉法第15条の規定により
都道府県知事が定める医師が、当該都道
府県において同条の申請に用いられる様
式により作成した、障害の種類及び程度
並びに障害者の雇用の促進等に関する法
律別表に掲げる障害に該当する旨が記載
された診断書・意見書
読み込み中...
国立国会図書館採用試験要項(令和7年度) - 第6頁
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