政府調達令和6年8月21日

北陸自動車道金沢管内舗装補修工事の入札公告(中日本高速道路株式会社)

掲載日
令和6年8月21日
号種
政府調達
原文ページ
p.60 - p.63
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
公告概要

令和6年8月21日発行の官報(政府調達 第156号)に掲載された政府調達・入札公告です。中日本高速道路株式会社による「北陸自動車道(特定更新等)金沢管内舗装補修工事(2024年度)」の入札公告。掲載ページ: p.60 - p.63。

抽出された基本情報
調達機関中日本高速道路株式会社出典: p.60 - p.63 / 抽出済みメタデータ · 原文確認対象
品目北陸自動車道(特定更新等)金沢管内舗装補修工事(2024年度)出典: p.60 - p.63 / 抽出済みメタデータ · 原文確認対象
提出期限2024/11/19出典: p.60 - p.63 / 現在の公告本文 / 提出期限 · 境界確認済み
開札日時2024/11/20出典: p.60 - p.63 / 現在の公告本文 / 開札日時 · 境界確認済み
政府調達分類コード41出典: p.60 - p.63 / 現在の公告本文 / 品目分類番号 · 境界確認済み
連絡先電話 076-240-4935出典: p.60 - p.63 / 現在の公告本文 / 問い合わせ先 · 境界確認済み

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北陸自動車道金沢管内舗装補修工事の入札公告(中日本高速道路株式会社)

令和6年8月21日|p.60-63

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入札公告(建設工事)
次のとおり一般競争入札に付します。 令和6年8月21日
契約責任者 中日本高速道路株式会社 金沢支社長 森島貴代治
◎調達機関番号 418 ◎所在地番号 17
1 工事概要
(1) 品目分類番号 41
(2) 工事名 北陸自動車道(特定更新等)金沢管内舗装補修工事(2024年度)(電子入札(郵送入札)対象案件)
(3) 工事場所 北陸自動車道 自)石川県 加賀市 三木町 至)富山県 小矢部市 平桜
(4) 工事内容 本工事は、北陸自動車道 加賀IC~小矢部IC間において、舗装修繕および対面通行規制作業(9回)を行う工事である。
(5) 工事概算数量 切削オーバーレイ・・・約16.5万㎡
(6) 工期 契約締結日の翌日から1,080日間
(7) 使用する資機材 アスファルト混合物 約45,000t
(8) 本工事は、すべての入札参加者から単価表の提出を求める工事である。
(9) 本工事は、総合評価提案資料を求め、価格と価格以外との要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式の適用工事である。
(10) 本工事は、資料の提出・入札を電子入札システム又は郵送で行う対象工事であり、当社ホームページに掲載の電子入札(郵送入札)運用マニュアルを適用する。なお、電子入札によりがたいものは、電子入札(郵送入札)運用マニュアルに基づき、契約責任者に紙入札方式参加届出書(様式1)を提出して郵送による紙入札方式によることができる。
(11) 本工事の契約の締結は電子契約による。ただし、外国の企業で日本国内における商業登記が未登記により電子証明書を取得できない場合はこの限りではない(詳細は入札(見積)者に対する指示書を参照)。
(12) 本工事は、契約締結後に施工方法等の提案を受け付ける契約後VE方式の適用工事である。なお、入札時に施工方法等の提案を行い、その提案が採用された場合には、採用された提案に対する再度の提案は受け付けない。
(13) 本工事は、競争参加資格において「配置予定の技術者等」の配置基準を設けず、契約締結後の設置要件とする工事である。
(14) 契約制限価格を上回った場合の取り扱い
本工事の競争入札では、見積協議方式を適用する。見積協議方式とは、すべての入札参加者の入札価格が契約制限価格を上回った場合に、記5(2)に示す総合評価点の最も高い者などの特定の1者を協議相手として選定し、会社の設計価格の算出方法と協議の手から提出された入札価格の算出方法との相違点を確認するための協議を行った上で相手の入札価格で契約を締結した後、工事施工中に施工実態を調査し、協議で確認対象となった項目との差異を確認し、差異のあった項目について契約変更を実施する方式をいう。なお、協議の相手から提出された入札価格で契約を締結することが不合理と認められる場合は、協議相手を選定しない場合がある。
(15) 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置は認めない。
2 競争参加資格 当該工事に係る競争に参加する者に必要な資格を有する者は、次に掲げる条件をすべてに満足し、かつ、金沢支社長による当該工事に係る競争参加資格確認の結果、資格があると認められた者とする。
(1) 「中日本高速道路株式会社契約規則」(中日本高速道路株式会社経程規程第25号)第11条の規定に該当しない者であること。
(2)① 単体の場合 「令和5・6年度中日本高速道路株式会社工事競争参加有資格者」のうち、当該資格の認定の際に算定された経営事項評価点数が1,200点以上の舗装工事を有している者(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、当社が別に定める手続に基づく工事競争参加資格の再認定を受けていること。再認定を受けたものにあっては、当該再認定の際に、経営事項評価点数が1,200点以上(舗装工事)であること。以下同じ)であること。
② 特定建設工事共同企業体(甲型)を構成する場合 「令和5・6年度中日本高速道路株式会社工事競争参加有資格者」のうち、当該資格の認定の際に算定された経営事項評価点数が1,200点以上の舗装工事を有している者の2者で構成された共同企業体(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、当社が別に定める手続に基づく工事競争参加資格の再認定を受けていること。再認定を受けたものにあっては、当該再認定の際に、経営事項評価点数が1,200点以上(舗装工事)であること。以下同じ)であること。また、経常建設共同企業体、協業組合及び事業協同組合は、特定建設工事共同企業体の構成員となれないものとする。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申し立てがなされている者(記2(2)の再認定を受けた者を除く)でないこと。特定建設工事共同企業体を構成する場合、構成員の全部又は一部において前記の申立てがなされている者でないこと(いずれも上記(2)の再認定を受けた者を除く)。
3 総合評価落札方式に関する事項
(1) 総合評価落札方式の仕組み 本工事の総合評価落札方式は、競争参加資格確認資料の提出に併せて総合評価提案資料を提出し、当該資料に記載された提案内容の評価による技術評価点と入札書の価格により算出される価格評価点とを加算した総合評価点が最も高い者を落札者とする総合評価落札方式である。その概要を以下に示すが、提案する要件及び入札時の評価に関する具体的基準については、入札説明書による。
(2) 技術提案に関する事項 技術提案にあっては、施工方法及び仮設備計画に関する変更提案は可能とするが、工事目的物の変更を伴う提案や新たなプレキャスト製品の採用など契約単価項目で支払うことが出来ない変更提案は「不採用」とする。
(3) 技術提案書の記載に関する事項
① 技術提案は、入札価格の範囲内で無理なく実現できる提案であることが前提であり、過度なコスト負担等を要する「過度な技術提案」と判断した場合には、「不採用」とする場合がある。本工事における過度な技術提案とは、下記事例等を想定している。
・技術提案の実施において第三者との協議が必要な提案
・使用するアスファルトの種類の変更
・アスファルト混合物に添加剤を使用する提案
・交通保安要員を追加配置する提案
② 技術提案が1提案もない場合は、標準案での施工も可とする。この場合、技術提案に関する評価点は加点しない。
③ 技術提案書は所定の様式により定める文字数にて記載し評価項目ごとにA4サイズ片面1枚に収めるものとする。また、文字サイズ10ポイント以上で簡素かつ要領よく記述するものとする。なお、技術提案書には説明用資料を添付できるが、評価は、技術提案書様式-3に記載された内容で行う。
④ 様式を追加するなどにより提案を増やしている場合、所定の枚数、文字数を超えている場合、その評価項目に関するすべての提案を「不採用」とする。
⑤ 提案内容の記載にあたっては、目的及び実施する内容並びに施工箇所やその提案をどのように現場で利活用し施工や管理していくか等を具体的に記載することとし、単なる実施内容の羅列は評価点を付与しない。
(4) 評価項目及び評価指標 評価項目及び評価指標は下記のとおりとし、各評価項目に対する提案の有効性を、評価指標をもとに、総合的に評価するものとする。評価基準は、提案された内容について、評価指標をもとに提案者の優劣を相対的に評価する。なお、評価項目の小項目での設定において、それぞれ記載できる提案は最大2つまでとし、3つ以上の提案があった場合は、そのうちの評価が低い2つの提案について評価する。
評価項目
1) 工事目的物の性能・機能に関する事項
品質管理①【40点】 アスファルト舗装(表層)の平坦性向上のための具体策とその管理手法
品質管理②【40点】 伸縮装置箇所の防護及び端部処理の工夫とその管理手法
2) 社会的要請に関する事項
環境対策【20点】 以下における工事中の周辺環境への配慮すべき対策
・騒音・振動対策※
・砂塵等飛散対策
※ただし、車両誘導時の騒音対策は契約締結後、施工計画において反映する予定であるため「不採用」とする。
評価指標
優 共通仕様書、施工管理要領及び設計図書に示す標準案に比べ、非常に優れているもの。
② 良上 良に比べ、やや優れているもの。
③ 良 標準案に比べ、優れているもの。
④ 良下 標準案に比べ、やや優れているもの。
⑤ 可 標準案又は標準案と同等であるもの。
(5) 評価点の付与方法
【判定方式】評価項目の項目別配点は、評価指標により優/良上/良/良下/可を判定し、判定結果に応じ次のとおり付与する。
1) 工事目的物の性能・機能に関する事項
品質管理① アスファルト舗装(表層)の平坦性向上のための具体策とその管理手法・技術評価点(40点) 優40点・良上30点・良20点・良下10点・可0点
品質管理② 伸縮装置箇所の防護及び端部処理の工夫とその管理方法・技術評価点(40点) 優40点・良上30点・良20点・良下10点・可0点
2) 社会的要請に関する事項
環境対策 以下における工事中の周辺環境への配慮すべき対策
・騒音・振動対策※
・砂塵等飛散対策
※ただし、車両誘導時の騒音対策は契約締結後、施工計画において反映する予定であるため「不採用」とする。
・技術評価点(20点) 優20点・良上15点・良10点・良下5点・可0点
(6) 落札者の決定方法 技術提案書に記載された内容の評価による技術評価点に係数αを乗じた値と契約制限価格の範囲内にある入札書の価格により算定される価格評価点に0.5を乗じた値とを加算した総合評価点の最も高い者を落札者とする。総合評価点数の算出方法は、以下のとおりとする。
① 総合評価点 (技術評価点×α)+(価格評価点×0.5) αの値は「0.2」とする。
4 入札手続等
(1) 担当部局 〒920-0365 石川県金沢市神野町東170 中日本高速道路株式会社 金沢支社 総務企画部 契約課 電話076-240-4935
(2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法 入札参加希望者には、入札説明書、入札公告の写し、契約書案、入札(見積)者に対する指示書、図面、仕様書、単価表及び割掛対象表(以下「設計図書等」という。)を交付する。 ① 交付期間 令和6年8月21日(水)から令和6年9月24日(火)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日午前10時00分から午後4時00分まで。
② 交付方法 当社ホームページにデータをアップロードして交付する。 (URL: https://contract.c-nexco.co.jp/auction_info/)
入札公告及び設計図書等は、訂正・取消をする場合があり、訂正・取消を行ったときは、当社ホームページにて掲載する。
(3) 申請書等の提出期間、場所及び方法等 入札参加希望者は、建設業法施行規則(昭和24年建設省令第14号)第21条の4に規定する総合評定通知書の写し(最新のものであって、審査基準日が、入札日の1年7カ月前の日以後のものに限る)、技術資料、技術評価資料、総合評価提案資料及び競争参加資格確認申請書、参加希望者が共同企業体を構成する場合の共同企業体協定書案(以下「申請書等」という)を提出するものとする。なお、技術資料、技術評価資料及び総合評価提案資料は、入札説明書に基づき作成するものとする。
① 提出期間 令和6年8月21日(水)から令和6年9月24日(火)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日午前10時00分から午後4時00分まで。
② 提出方法 電子入札システムにより提出すること。ただし、電子データの容量が合計2MBを超える場合は、郵送(書留郵便に限る)又は当社ホームページにより、記4(3)①の期間に、記4(1)に提出すること。なお、郵送による場合に(正)1部及び(副)として電子データ(PDFファイル)を格納したCD-R1枚を提出するものとする。なお、当社ホームページに資料をアップロードする場合は、案件毎に事業者登録を行うものとする。
③ 申請書及び技術評価資料の確認 申請書及び技術評価資料の提出にあたっては、内容確認を行わないため、記載漏れ、記載ミス又は必要書類の不足等があった場合は、競争参加資格を認めない場合があることから、十分に注意すること。
(4) 開札(入札執行)の日時及び場所
① 電子入札による入札の締め切り 令和6年11月19日(火)午後4時00分
② 郵送による入札書の提出期限(紙入札参加の届出を行った場合、書留郵便に限る) 令和6年11月19日(火)午後4時00分
③ 開札日時 令和6年11月20日(水)午前9時30分
④ 開札場所 中日本高速道路株式会社 金沢支社
5 その他
(1) 契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金及び契約保証金
① 入札保証金 免除
② 契約保証金 納付
ただし、有価証券の提供又は金融機関等の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
(3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の行った入札、申請書等に虚偽の記載をした者の行った入札及び入札に関する条件に違反した者の行った入札は無効とする。また、入札時に単価表の提出のない者の行った入札は無効とする。なお、提出された単価表を審査した結果、真摯な見積を行っていないと認められたときは、その者の行った入札を無効とする場合がある。なお、無効の入札を行った者を落札者としていた場合は落札決定を取り消すものとする。
(4) 総合評価技術提案資料の提出 本工事の総合評価技術提案資料の提出にあたって、標準案の内容について、総合評価技術提案で施工しようとする場合は、その内容を示した総合評価技術提案資料を提出すること。総合評価技術提案が適正と認められない場合に、標準案に基づいて施工する意思がある場合は、総合評価提案資料においてその意思を表示すること。
(5) 総合評価技術提案資料のヒアリングを実施する場合は、その実施日時及び場所等を別途通知する。
(6) 総合評価技術提案の採否 総合評価技術提案の採否については、競争参加資格確認結果の通知に併せて通知する。なお、競争参加資格確認結果の通知において、総合評価技術提案による競争参加通知を認められた者は、当該提案に基づく入札を行い、総合評価技術提案による競争参加資格を認められなかった者は、標準案に基づく入札を行うことを条件とし、これに違反した入札は無効とする。
(7) 落札者の決定方法 落札者となるべき者の決定方法は、契約制限価格の範囲内の入札額で最も総合評価点が高い者を落札予定者とし、その者が提出した単価表を審査のうえ妥
当な場合に落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、落札者としないものとする。
(8) 落札決定の取り消し等 申請書に虚偽を記述した者は、当該工事の競争参加資格の確認を取り消すとともに、「中日本高速道路株式会社工事・調査等の資格登録に関する要領」に基づく資格登録停止を行うことがある。また、入札者の故意又は重大な過失により入札書が無効となった場合は、当該入札者に対し、資格登録停止を行うことがある。
(9) 「調査基準価格」を下回る入札を行った者 「調査基準価格」を下回る入札を行った者との契約については、契約保証金の額を請負代金額の10分の3以上とするとともに、前払金の額を請負代金額の10分の2以内とする。 なお、本措置は工事が進捗した場合の部分払の請求を妨げるものではない。
(10) 専任の主任(監理)技術者の配置が義務付けられている工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、主任(監理)技術者とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある(入札説明書参照)。
(11) 申請書等の作成及び提出に要する費用は原則として提出者の負担とする。
(12) 提出された申請書等は、原則として返却しない。
(13) 手続における交渉の有無 無
(14) 契約書作成の要否 要
(15) 当該工事に直接関連する他の工事の請負契約を、当該工事の請負契約の相手方と特命契約により締結する予定の有無 無
(16) 関連情報を入手するための照会窓口・手続に関する問い合わせ先は、記4(1)に同じ。
(17) 競争参加資格の認定を受けていない者の参加 記2(2)に掲げる競争参加資格の認定を受けていない者も記4(3)により申請書等を提出することができるが、入札に参加するためには、競争参加資格確認結果通知の日までに、当該資格の認定を受けていなければならない。
【同種工事】
(ア) 同種工事(下記a)を必要とする。) a)供用中の道路(国道又は自動車専用道路)において、設計舗装補修面積(表層)6万㎡以上のアスファルト舗装工事
(21) 協議相手の選定方法 すべての入札参加者の入札価格が契約制限価格を上回った場合は、以下の算出方法により総合評価点数を算出し、総合評価点の最も高い者を確認協議の相手方に選定する。
① 総合評価点 (技術評価点×α)+(価格評価点×0.5) αの値は[0.2]とする。
② 技術評価点 各評価項目における項目別配点の合計点(満点100点)
③ 価格評価点 100-200×(P/L-1)(L<P) ここに、 P:入札書に記載の価格(入札価格) L:契約制限価格
(22) 上記(21)において、総合評価点の最も高い者が2者以上あるときは、くじ引きにより確認協議の相手方を選定する。
6 Summary
(1) Official in charge of the contract of the procuring entity : MORISHIMA Kiyoji, Director General of Kanazawa Branch, Central Nippon Expressway Company Limited
(2) Classification of the services to be procured : 41
(3) Subject matter of the contract : Hokuriku Expressway (specific renewal, etc.) pavement repair work in Kanazawa area (FY2024)
(4) Due date for the submission of application forms and relevant documents for the qualification : 4:00 P.M. September 24, 2024
(5) Due date for the submission of tenders by electronic bidding system : 4:00 P.M. November 19, 2024. (Tenders submitted by registered mail, 4:00 P.M. November 19, 2024)
(6) The language used for application and inquiry shall be Japanese
(7) Contact point for tender documentation : Contract Division, General Affairs and Corporate Strategy Department, Kanazawa Branch, Central Nippon Expressway Company Limited. 170, Higashi, Kaminomachi, Kanazawa-shi, Ishikawa-ken, 920-0365, Japan, TEL 076-240-4935
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