統計表令和6年6月28日
官報号外第156号(エレベーター等の検査項目表)
掲載日
令和6年6月28日
号種
号外
原文ページ
p.230 - p.239
号外p.230-p.239
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出典・注意
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抽出要点
エレベーターの定期検査要領(緩衝器、非常止め装置等の確認事項)
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| 室かご | |||||
| (二) | (一) | (十七)(十五)S | (十四) | (十三)(十二) | (十一) |
| 居かこの戸及び敷 | かこの壁又は囲い、天井及び床 | (略) | 地震時等管制運転装置(特殊告示第一第四号及び第八号に掲げるエレベーターを除く。) | (略) | 防火区画貫通部 |
| 戸相互及び戸と出入口枠とのすき間の状況(特殊告示第一第七号及び第八号に掲げるエレベーターを除く。) | かこの構造及び設置の状況 | 目視等により確認する。 | 加速度を検知する部分の取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | 油圧配管、電線及び作動油戻し配管の防火区画貫通部の状況 |
| 戸及び敷居の構造及び設置の状況 | 可燃物の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | (略) | 防火区画貫通部の措置の状況を目視等により確認する。 |
| 敷居とドアシューの摩耗の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | (略) | (略) | (略) |
| ドアシューのかかりの状況 | 目視等により確認し又は測定する。 | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 室かご | |||||
| (二) | (一) | (十七)(十五)S | (十四) | (十三)(十二) | (十一) |
| 居かこの戸及び敷 | かこの壁又は囲い、天井及び床 | (略) | 地震時等管制運転装置(特殊告示第一第四号及び第八号に掲げるエレベーターを除く。) | (略) | 防火区画貫通部 |
| 戸相互及び戸と出入口枠とのすき間の状況(特殊告示第一第七号及び第八号に掲げるエレベーターを除く。) | かこの構造及び設置の状況 | 目視等により確認する。 | 加速度を検知する部分の取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | 油圧配管、電線及び作動油戻し配管の防火区画貫通部の状況 |
| 戸及び敷居の構造及び設置の状況 | 可燃物の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | (略) | 防火区画貫通部の措置の状況を目視等により確認する。 |
| 敷居とドアシューの摩耗の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | (略) | (略) | (略) |
| ドアシューのかかりの状況 | 目視等により確認し又は測定する。 | (略) | (略) | (略) | (略) |
| (三) | 戸の可燃物の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |
| 戸の開閉の状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | ||
| 戸の反転作動の状況(動力により自閉するものに限る。) | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | ||
| 連結ロープの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | ||
| かごの戸のスイッチ | 取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | |
| スイッチの作動の状況 | 次に掲げる方法のいずれかによる。イ途中階においてかごを停止させ、かこの戸を開いた後、徐々に戸を閉め、作動の位置を目視等により確認し又は測定する。ロかごの戸が開いた状態において動かないことを確認した後、スイッチの作動の位置を目視等により確認し又は測定する。 | (略) | ||
| (四)~(六) | (略) | (略) | ||
| (七) | 車止め、光電装置等(自動車運搬用エレベーターに限る。) | 車止めの設置の状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) |
| (八) | かご操作盤及び表示器 | かご操作盤及び押しボタン等の取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) |
| (三) | 戸の可燃物の状況 | 目視により確認する。 | (略) | |
| 戸の開閉の状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) | ||
| 戸の反転作動の状況(動力により自閉するものに限る。) | 目視及び触診により確認する。 | (略) | ||
| 連結ロープの状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) | ||
| かごの戸のスイッチ | 取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) | |
| スイッチの作動の状況 | 次に掲げる方法のいずれかによる。イ途中階においてかごを停止させ、かこの戸を開いた後、徐々に戸を閉め、作動の位置を目視により確認し又は測定する。ロかごの戸が開いた状態において動かないことを確認した後、スイッチの作動の位置を目視により確認し又は測定する。 | (略) | ||
| (四)~(六) | (略) | (略) | ||
| (七) | 車止め、光電装置等(自動車運搬用エレベーターに限る。) | 車止めの設置の状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) |
| (八) | かご操作盤及び表示器 | かご操作盤及び押しボタン等の取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) |
| 四 | (九) | (略) | 表示器の状況 | 目視等により確認する。 | (略) |
| かご | (十) | (略) | 破損の状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) |
| (十一) | (略) | ||||
| 上 | (十二) | かごの照明装置 | 設置及び照度の状況 | 目視等により確認し又は照度計により測定する。 | (略) |
| (十三) | 停電灯装置(乗用エレベーター及び寝台用エレベーターに限る。) | 設置、作動及び照度の状況 | 設置の状況を目視等により確認するとともに、照明電源を遮断し、作動の状況をおおむね一分間確認し、操作注意銘板が容易に認識できることを確認する。 | (略) | |
| (十四) | かごの床先(令第百二十九条の十一の規定の適用のあるエレベーター及び特殊告示第一第七号に掲げるものを除く。) | かごの床先と昇降路壁及び出入口の床先とのすき間の状況 | 目視等により確認し又はかごの床先と昇降路壁及び出入口の床先との水平距離を測定する。 | (略) | |
| (一) | (略) | フェッシアプレートの取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | |
| (二) | 頂部安全距離確保スイッチ | (略) | 取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) |
| (三) | 上部リミット(強制停止)スイッチ(間接式のエレベーターに限る。) | (略) | 取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) |
| 四 | (九) | (略) | 表示器の状況 | 目視により確認する。 | (略) |
| かご | (十) | (略) | 破損の状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) |
| (十一) | (略) | ||||
| 上 | (十二) | かごの照明装置 | 設置及び照度の状況 | 目視により確認し又は照度計により測定する。 | (略) |
| (十三) | 停電灯装置(乗用エレベーター及び寝台用エレベーターに限る。) | 設置、作動及び照度の状況 | 設置の状況を目視により確認するとともに、照明電源を遮断し、作動の状況をおおむね一分間確認し、操作注意銘板が容易に認識できることを確認する。 | (略) | |
| (十四) | かごの床先(令第百二十九条の十一の規定の適用のあるエレベーター及び特殊告示第一第七号に掲げるものを除く。) | かごの床先と昇降路壁及び出入口の床先とのすき間の状況 | 目視により確認し又はかごの床先と昇降路壁及び出入口の床先との水平距離を測定する。 | (略) | |
| (一) | (略) | フェッシアプレートの取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) | |
| (二) | 頂部安全距離確保スイッチ | (略) | 取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) |
| (三) | 上部リミット(強制停止)スイッチ(間接式のエレベーターに限る。) | (略) | 取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) |
| (四) | プランジャーリミットスイッチ(間接式のエレベーターに限る。)(略) | 取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | |
| (五) | (略) | ||||
| (六) | 頂部綱車(間接式のエレベーターに限る。) | 外観の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |
| (七) | プランジャー頂部綱車又は鎖車(間接式のエレベーターに限る。) | (略) | 外観の状況 | 目視等により確認する。 | (略) |
| (略) | 鎖車と鎖のかみ合いの状況 | 目視等及び聴診により確認する。 | (略) | ||
| (八) | プランジャーのガイドシュー等 | (略) | 摩耗の状況 | 目視等、聴診及び触診により確認する。 | (略) |
| (九) | 調速機ロープ | (略) | 素線切れの状況 | 基準階から加速終了位置又は減速開始位置から基準階の間にかごがある場合にロープが綱車にかかる箇所、綱車による曲げ回数が多い箇所、傷のある箇所等を目視等により確認し、最も摩損の進んだ部分については重点的に目視等により確認する。 | (略) |
| 錆及び錆びた摩耗粉の状況 | 全長の錆及び錆びた摩耗粉の固着の状況を目視等により確認し、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える箇所がある場合にあつては、錆び | (略) |
| (四) | プランジャーリミットスイッチ(間接式のエレベーターに限る。)(略) | 取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | (略) | |
| (五) | (略) | ||||
| (六) | 頂部綱車(間接式のエレベーターに限る。) | 外観の状況 | 目視により確認する。 | (略) | |
| (七) | プランジャー頂部綱車又は鎖車(間接式のエレベーターに限る。) | (略) | 外観の状況 | 目視により確認する。 | (略) |
| (略) | 鎖車と鎖のかみ合いの状況 | 目視及び聴診により確認する。 | (略) | ||
| (八) | プランジャーのガイドシュー等 | (略) | 摩耗の状況 | 目視、聴診及び触診により確認する。 | (略) |
| (九) | 調速機ロープ | (略) | 素線切れの状況 | 基準階から加速終了位置又は減速開始位置から基準階の間にかごがある場合にロープが綱車にかかる箇所、綱車による曲げ回数が多い箇所、傷のある箇所等を目視により確認し、最も摩損の進んだ部分については重点的に目視により確認する。 | (略) |
| 錆及び錆びた摩耗粉の状況 | 全長の錆及び錆びた摩耗粉の固着の状況を目視により確認し、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える箇所がある場合にあつては、錆び | (略) |
| (十) | 損傷及び変形の状況 | た摩耗粉により谷部が赤錆色に見える部分の直径及び鋼車にかからない部分の直径を測定するとともに、当該箇所を重点的に目視等により確認する。 | |||
| (十一) | かごのガイドシュー等 | (略) | 摩耗の状況 | (略) | 目視等、聴診及び触診により確認する。 |
| (略) | (略) | ||||
| (十二) | ガイドレール及びレールブラケット | (略) | 劣化の状況 | (略) | 目視等により確認する。 |
| (略) | (略) | ||||
| (十三) | 施錠装置(特殊告示第一第八号に掲げるエレベーターの屋上の昇降路の開口部の戸を除く。) | 取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | ||
| (略) | 劣化の状況 | 目視等により確認する。 | |||
| (十四) | 昇降路における壁又は囲い | 昇降路の構造及び設置の状況 | 目視等により確認する。 | ||
| (略) | 可燃物の状況 | 目視等により確認する。 | |||
| (十五) | 乗り場の戸及び敷居(特殊告示第一第八号に掲げるエレベーターの屋上の昇降路の開口部の戸を除く。) | 戸及び敷居の構造及び設置の状況 | 目視等により確認する。 | ||
| (略) | 戸相互及び戸と出入口枠とのすき間の状況 | 目視等により確認し又は測定する。 |
| (十) | 損傷及び変形の状況 | た摩耗粉により谷部が赤錆色に見える部分の直径及び鋼車にかからない部分の直径を測定するとともに、当該箇所を重点的に目視等により確認する。 | |||
| (十一) | かごのガイドシュー等 | (略) | 摩耗の状況 | (略) | 目視、聴診及び触診により確認する。 |
| (略) | (略) | ||||
| (十二) | ガイドレール及びレールブラケット | (略) | 劣化の状況 | (略) | 目視により確認する。 |
| (略) | (略) | ||||
| (十三) | 施錠装置(特殊告示第一第八号に掲げるエレベーターの屋上の昇降路の開口部の戸を除く。) | 取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | ||
| (略) | 劣化の状況 | 目視により確認する。 | |||
| (十四) | 昇降路における壁又は囲い | 昇降路の構造及び設置の状況 | 目視により確認する。 | ||
| (略) | 可燃物の状況 | 目視により確認する。 | |||
| (十五) | 乗り場の戸及び敷居(特殊告示第一第八号に掲げるエレベーターの屋上の昇降路の開口部の戸を除く。) | 戸及び敷居の構造及び設置の状況 | 目視により確認する。 | ||
| (略) | 戸相互及び戸と出入口枠とのすき間の状況 | 目視により確認し又は測定する。 |
| (十九) | (十八)かごの戸の開閉機構 | (十七)移動ケーブル及び取付部 | (十六)昇降路内の耐震対策 | ||||||||||||
| (略) | (略) | 構成部材の取付けの状況 | 摩耗の状況 | 開閉の状況 | 取付けの状況 | 移動ケーブルの損傷の状況 | 突出物の状況 | ガイドレールとのかかりの状況 | ロープガード等の状況 | 連結ロープ及びドアクローザーロープの状況 | 戸の自閉の状況 | 戸の開閉の状況 | 戸の可燃物の状況 | ドアシューのかかりの状況 | 数居とドアシューの摩耗の状況 |
| 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び聴診により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認し又は測定する。 | 目視等及び触診により確認し又は測定する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認し又は測定する。 | 目視等により確認する。 | ||
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | ||
| (十九) | (十八)かごの戸の開閉機構 | (十七)移動ケーブル及び取付部 | (十六)昇降路内の耐震対策 | ||||||||||||
| (略) | (略) | 構成部材の取付けの状況 | 摩耗の状況 | 開閉の状況 | 取付けの状況 | 移動ケーブルの損傷の状況 | 突出物の状況 | ガイドレールとのかかりの状況 | ロープガード等の状況 | 連結ロープ及びドアクローザーロープの状況 | 戸の自閉の状況 | 戸の開閉の状況 | 戸の可燃物の状況 | ドアシューのかかりの状況 | 数居とドアシューの摩耗の状況 |
| 目視及び触診により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視及び聴診により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認し又は測定する。 | 目視及び触診により確認し又は測定する。 | 目視及び触診により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認し又は測定する。 | 目視により確認する。 | ||
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | ||
| 五乗り場 | |||||
| (一) | 押しボタン等及び表示器 | 押しボタン等の取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | |
| 表示器の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |||
| (略) | 破損の状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | ||
| (二) | 非常解錠装置 | (略) | 取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) |
| (三) | 乗り場の戸の遮煙構造 | 気密材の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |
| 気密材の取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | |||
| (四) | 昇降路の壁又は囲いの一部を有しない部分の構造 | 構造及び設置の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |
| (五) | 屋上の昇降路の開口部の戸(ヘリポート用エレベーターに限る。) | 可燃物の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |
| (六) | (略) | ||||
| (七) | 制御盤扉(三方枠の一部に収納されたものに限る。) | 構造及び設置の状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | |
| (一) | (略) | ||||
| (二) | 底部安全距離確保スイッチ | (略) | 取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) |
| 六ピット | |||||
| 五乗り場 | |||||
| (一) | 押しボタン等及び表示器 | 押しボタン等の取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | |
| 表示器の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |||
| (略) | 破損の状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | ||
| (二) | 非常解錠装置 | (略) | 取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) |
| (三) | 乗り場の戸の遮煙構造 | 気密材の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |
| 気密材の取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | |||
| (四) | 昇降路の壁又は囲いの一部を有しない部分の構造 | 構造及び設置の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |
| (五) | 屋上の昇降路の開口部の戸(ヘリポート用エレベーターに限る。) | 可燃物の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |
| (六) | (略) | ||||
| (七) | 制御盤扉(三方枠の一部に収納されたものに限る。) | 構造及び設置の状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) | |
| (一) | (略) | ||||
| (二) | 底部安全距離確保スイッチ | (略) | 取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | (略) |
| 六ピット | |||||
| (七) | (六) | (五) | (四) | (三) | ||||||||
| かご非常止め装置(間接式のエレベーターに限る。) | ピット床 | 張り車(間接式のエレベーターに限る。) | 緩衝器及び緩衝材 | 下部ファイナルリミットスイッチ及びリミット(強制停止)スイッチ(間接式のエレベーターに限る。) | ||||||||
| 作動の状況 | 取付けの状況 | 機構部の状況 | ピット内機器の状況 | 冠水の状況 | 汚損及び防水の状況 | 取付け及びピット床等とのすき間の状況 | 作動の状況 | 油量の状況(油入式のものに限る。) | (略) | 設置及び取付けの状況 | 劣化の状況 | 取付けの状況 |
| 主索又は鎖が緩んだことを目視等又は緩み検出装置の作動により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等及び聴診により確認する。 | 目視等によりオイルゲージ等を確認する。 | (略) | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| (七) | (六) | (五) | (四) | (三) | ||||||||
| かご非常止め装置(間接式のエレベーターに限る。) | ピット床 | 張り車(間接式のエレベーターに限る。) | 緩衝器及び緩衝材 | 下部ファイナルリミットスイッチ及びリミット(強制停止)スイッチ(間接式のエレベーターに限る。) | ||||||||
| 作動の状況 | 取付けの状況 | 機構部の状況 | ピット内機器の状況 | 冠水の状況 | 汚損及び防水の状況 | 取付け及びピット床等とのすき間の状況 | 作動の状況 | 油量の状況(油入式のものに限る。) | (略) | 設置及び取付けの状況 | 劣化の状況 | 取付けの状況 |
| 主索又は鎖が緩んだことを目視又は緩み検出装置の作動により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 目視及び聴診により確認する。 | 目視によりオイルゲージ等を確認する。 | (略) | 目視及び触診により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| (十二) | (十一)ピット内の耐震対策 | (十)移動ケーブル及び取付部 | (九)シリンダー下の綱車(間接式のエレベーターに限る。) | (八)かご下綱車(間接式のエレベーターに限る。) | ||||||
| (略) | ロープガード等の状況(間接式のエレベーターに限る。) | ガイドレールとかかりの状況 | 突出物の状況 | (略) | 取付けの状況 | 移動ケーブルの軌跡の状況 | (略) | 外観の状況 | (略) | 外観の状況 |
| 目視等及び触診により確認し又は測定する。 | 目視等により確認し又は測定する。 | 目視等により確認する。 | (略) | 目視等及び触診により確認する。 | かごの昇降時の移動ケーブルの振れを目視等により確認する。 | (略) | 目視等により確認する。 | (略) | 目視等により確認する。 | |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| (十二) | (十一)ピット内の耐震対策 | (十)移動ケーブル及び取付部 | (九)シリンダー下の綱車(間接式のエレベーターに限る。) | (八)かご下綱車(間接式のエレベーターに限る。) | ||||||
| (略) | ロープガード等の状況(間接式のエレベーターに限る。) | ガイドレールとかかりの状況 | 突出物の状況 | (略) | 取付けの状況 | 移動ケーブルの軌跡の状況 | (略) | 外観の状況 | (略) | 外観の状況 |
| 目視及び触診により確認し又は測定する。 | 目視により確認し又は測定する。 | 目視により確認する。 | (略) | 目視及び触診により確認する。 | かごの昇降時の移動ケーブルの振れを目視により確認する。 | (略) | 目視により確認する。 | (略) | 目視により確認する。 | |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 別表第三 | |||||
| 一 | (一) | (い)検査項目 | (ろ)検査事項 | (は)検査方法 | (に)判定基準 |
| 駆動装置(油圧式以外~ | (二) | (略) | (略) | オイルゲージ等を目視等により確認する。 | (略) |
| 減速機 | 潤滑油の油量の状況 | 色及び不純物を目視等により確認する。 | (略) | ||
| 潤滑油の劣化の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |||
| 油漏れの状況 | (略) | ||||
| (三) | ブレーキ | (略) | 目視等により確認する。 | (略) | |
| 油の付着の状況 | 目視等及び聴診により確認する。 | (略) | |||
| パッドとドラム及びディスクとの接触の状況(同心軸上にて回転するパッドにより制動するものを除く。) | (略) | ||||
| (四) | 駆動方式(該当するものを選択する。) | ロープ式・巻胴式 | (略) | 基準階から加速終了位置又は減速開始位置から基準階の間にかごがある場合に主索が綱車にかかる箇所、綱車による曲げ回数が多い箇所、傷のある箇所等を目視等により確認し、最も摩損の進んだ部分については重点的に目視等により確認する。 | (略) |
| 主索の素線切れの状況 |
| 別表第三 | |||||
| 一 | (一) | (い)検査項目 | (ろ)検査事項 | (は)検査方法 | (に)判定基準 |
| 駆動装置(油圧式以外~ | (二) | (略) | (略) | オイルゲージ等を目視により確認する。 | (略) |
| 減速機 | 潤滑油の油量の状況 | 色及び不純物を目視により確認する。 | (略) | ||
| 潤滑油の劣化の状況 | 目視により確認する。 | (略) | |||
| 油漏れの状況 | (略) | ||||
| (三) | ブレーキ | (略) | 目視により確認する。 | (略) | |
| 油の付着の状況 | 目視及び聴診により確認する。 | (略) | |||
| パッドとドラム及びディスクとの接触の状況(同心軸上にて回転するパッドにより制動するものを除く。) | (略) | ||||
| (四) | 駆動方式(該当するものを選択する。) | ロープ式・巻胴式 | (略) | 基準階から加速終了位置又は減速開始位置から基準階の間にかごがある場合に主索が綱車にかかる箇所、綱車による曲げ回数が多い箇所、傷のある箇所等を目視により確認し、最も摩損の進んだ部分については重点的に目視により確認する。 | (略) |
| 主索の素線切れの状況 |
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