統計表令和6年6月28日
官報号外第156号(エレベーター等の定期検査要領に関する告示別表抜粋)
掲載日
令和6年6月28日
号種
号外
原文ページ
p.304 - p.307
号外p.304-p.307
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
出典・注意
官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
抽出要点
エレベーター等の定期検査要領
抽出された基本情報
発行機関国土交通省
抽出された基本情報
- 発行機関
- 国土交通省
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官報号外第156号(エレベーター等の定期検査要領に関する告示別表抜粋)
令和6年6月28日|p.304-307
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| (三) | (四) | (五) | ||
| ガイドレール及びレールブラケット | ガイドシュー等とガイドレールの接合部 | ガイドロープ | ||
| 取付けの状況 | 劣化の状況 | ガイドシュー等とガイドレールの接合部の状況 | (略) | 素線切れの状況 |
| テストハンマーによる打検又は目視等による緩み確認マークの位置の確認その他ナットの緩みを確認できる方法により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認するとともに、ガイドシュー等とガイドレールのかかり代長さを測定する。 | (略) | ガイドシュー等がガイドロープを移動する範囲内で傷のある箇所等を目視等により確認し、最も摩損の進んだ部分については重点的に目視等により確認する。 |
| (略) | (略) | (略) | 錆及び錆びた摩耗粉の状況 | |
| 全長の錆及び錆びた摩耗粉の固着の状況を目視等により確認し、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える箇所がある場合にあっては、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える部分の直径及び鋼車にかからない部分の直径を測定するとともに、当該箇所を重点的に目視等により確認する。 | ||||
| (略) |
| (三) | (四) | (五) | ||
| ガイドレール及びレールブラケット | ガイドシュー等とガイドレールの接合部 | ガイドロープ | ||
| 取付けの状況 | 劣化の状況 | ガイドシュー等とガイドレールの接合部の状況 | (略) | 素線切れの状況 |
| テストハンマーによる打検又は目視による緩み確認マークの位置の確認その他ナットの緩みを確認できる方法により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認するとともに、ガイドシュー等とガイドレールのかかり代長さを測定する。 | (略) | ガイドシュー等がガイドロープを移動する範囲内で傷のある箇所等を目視により確認し、最も摩損の進んだ部分については重点的に目視により確認する。 |
| (略) | (略) | (略) | 錆及び錆びた摩耗粉の状況 | |
| 全長の錆及び錆びた摩耗粉の固着の状況を目視により確認し、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える箇所がある場合にあっては、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える部分の直径及び鋼車にかからない部分の直径を測定するとともに、当該箇所を重点的に目視により確認する。 | ||||
| (略) |
| 八油圧装置、空気圧装置及び揚水装置 | |||||
| (一) | |||||
| 油圧装置 | |||||
| 油圧パワーユニット | 安全弁 | 圧力計 | 制御弁 | ||
| 油圧パワーユニットの取付け及び作動の状況 | 安全弁の作動の状況 | (略) | 圧力計の破損及び作動の状況 | 制御弁の取付けの状況 | 制御弁の作動の状況 |
| 目視等、触診及び聴診により確認する。 | 安全弁の設定値を目視等で確認するとともに、作動の状況を確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 油漏れを目視等により確認するとともに、作動の状況を確認する。 | |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | |
| 止め金具及びその取付部の損傷の状況 | 止め金具の取付けの状況 | ガイドロープの端部における止め金具の取付けの状況 | 張り及び変形の状況 | ||
| 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 全長を目視等により確認する。 | ||
| (略) | (略) | (略) | 次に掲げる方法のいずれかによる。イ ガイドロープ端末部のスプリングの高さを目視等により確認する。ロ・ハ (略) | ||
| (略) | (略) | (略) | (略) | ||
| 八油圧装置、空気圧装置及び揚水装置 | |||||
| (一) | |||||
| 油圧装置 | |||||
| 油圧パワーユニット | 安全弁 | 圧力計 | 制御弁 | ||
| 油圧パワーユニットの取付け及び作動の状況 | 安全弁の作動の状況 | (略) | 圧力計の破損及び作動の状況 | 制御弁の取付けの状況 | 制御弁の作動の状況 |
| 目視、触診及び聴診により確認する。 | 安全弁の設定値を目視で確認するとともに、作動の状況を確認する。 | 目視により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 油漏れを目視により確認するとともに、作動の状況を確認する。 | |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | |
| 止め金具及びその取付部の損傷の状況 | 止め金具の取付けの状況 | ガイドロープの端部における止め金具の取付けの状況 | 張り及び変形の状況 | ||
| 目視により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 全長を目視により確認する。 | ||
| (略) | (略) | (略) | 次に掲げる方法のいずれかによる。イ ガイドロープ端末部のスプリングの高さを目視により確認する。ロ・ハ (略) | ||
| (略) | (略) | (略) | (略) | ||
| (二) | ||||||||||
| 空圧装置 | ||||||||||
| 油タンク | 油温等 | コンプレッサ | 安全弁 | 圧力計 | 制御弁 | |||||
| 作動油の劣化及び油量の状況 | 油圧タンクの劣化及び損傷の状況 | 油温 | 冷却水の配管系統の設置の状況 | コンプレッサーの取付け及び作動の状況 | コンプレッサーの潤滑油の量及び劣化の状況 | 安全弁の機能の状況 | (略) | 圧力計の破損及び作動の状況 | 制御弁の取付けの状況 | 制御弁の作動の状況 |
| 油量を油面計で確認するとともに、油の状況を目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 油温を制御する装置の設定値を目視等で確認するとともに、作動の状況を確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等、触診及び聴診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 安全弁の設定値を目視等で確認するとともに、作動の状況を確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 空気漏れを目視等により確認するとともに、作動の状況を確認する。 | |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| (二) | ||||||||||
| 空圧装置 | ||||||||||
| 油タンク | 油温等 | コンプレッサ | 安全弁 | 圧力計 | 制御弁 | |||||
| 作動油の劣化及び油量の状況 | 油圧タンクの劣化及び損傷の状況 | 油温 | 冷却水の配管系統の設置の状況 | コンプレッサーの取付け及び作動の状況 | コンプレッサーの潤滑油の量及び劣化の状況 | 安全弁の機能の状況 | (略) | 圧力計の破損及び作動の状況 | 制御弁の取付けの状況 | 制御弁の作動の状況 |
| 油量を油面計で確認するとともに、油の状況を目視及び触診により確認する。 | 目視により確認する。 | 油温を制御する装置の設定値を目視で確認するとともに、作動の状況を確認する。 | 目視により確認する。 | 目視、触診及び聴診により確認する。 | 目視により確認する。 | 安全弁の設定値を目視で確認するとともに、作動の状況を確認する。 | 目視により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 空気漏れを目視により確認するとともに、作動の状況を確認する。 | |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| (六) | (五) | (四) | (三) | ||||||||||
| 策 | 配管及び耐震対 | 離脱防止装置 | アクチュエーター | 揚水装置 | |||||||||
| 圧力計 | 集毛器 | 弁類 | (略) | 揚水ポンプ | エアタンク | ||||||||
| 配管の油、空気、水等の漏れの状況 | 配管の固定の状況 | プランジャーの離脱防止装置の状況 | アクチュエーターの作動の状況 | アクチュエーターの劣化及び損傷の状況 | アクチュエーターの取付けの状況 | 圧力計の破損及び作動の状況 | 集毛器の損傷の状況 | 弁類の取付け及び破損の状況 | (略) | グランドパッキンの摩耗の状況 | エアタンクの劣化及び損傷の状況 | ||
| 目視等、触診及び聴診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認するとともに、作動の状況を確認する。 | (略) | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | ||
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | ||
| (六) | (五) | (四) | (三) | ||||||||||
| 策 | 配管及び耐震対 | 離脱防止装置 | アクチュエーター | 揚水装置 | |||||||||
| 圧力計 | 集毛器 | 弁類 | (略) | 揚水ポンプ | エアタンク | ||||||||
| 配管の油、空気、水等の漏れの状況 | 配管の固定の状況 | プランジャーの離脱防止装置の状況 | アクチュエーターの作動の状況 | アクチュエーターの劣化及び損傷の状況 | アクチュエーターの取付けの状況 | 圧力計の破損及び作動の状況 | 集毛器の損傷の状況 | 弁類の取付け及び破損の状況 | (略) | グランドパッキンの摩耗の状況 | エアタンクの劣化及び損傷の状況 | ||
| 目視、触診及び聴診により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認するとともに、作動の状況を確認する。 | (略) | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | ||
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | ||
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